2019/07/053Mオープン

松山英樹が2打差2位スタート 小平智71位 首位にピアシー

、今季初勝利がかかるスコットピアシーが9アンダーで単独首位発進を決めた。 2打差の7アンダー2位に松山英樹、アダム・ハドウィン(カナダ)が並んだ。松山は午前中のティオフから8バーディ、1ボギーの「64
2019/06/03全米オープン

2019年「全米オープン」出場者&資格

ランキング上位60位までの選手(資格13を除く) アンドリュー・パットナム エミリアノ・グリジョ スコットピアシー 15 全米ゴルフ協会による特別推薦選手 アーニー・エルス 16 最終予選会通過者
2019/05/19全米プロゴルフ選手権

「全米プロ」最終日 組み合わせ&スタート時刻

クヌルジョナサン・ベガス 1 12:10 1:10 ベン・クックスコットピアシー ブライアン・ゲイ 1 12:21 1:21 トーマス・ピータース パットン・キザイア アダム・ハドウィン 1 12:32 1:32
2019/05/13AT&Tバイロン・ネルソン

カン・スンが初優勝 松山英樹は23位で「全米プロ」へ

にした。 通算21アンダーの2位にマット・エブリーとスコットピアシー。通算20アンダーの4位に、次週「全米プロゴルフ選手権」をディフェンディングチャンピオンとして迎えるブルックス・ケプカが続いた
2019/04/29チューリッヒクラシック

ラーム&パーマーが優勝 ツアー唯一のダブルス大会を制す

ウッド(イングランド)。通算21アンダーの3位タイにアン・ビョンフン(韓国)とマット・エブリー、ブライアン・ゲイとロリー・サバティーニ(スロバキア)の2組が並んだ。 前年優勝のビリー・ホーシェルとスコットピアシーは通算18アンダーの13位に終わった。
2019/04/25チューリッヒクラシック

PGAツアー唯一のダブルス戦に豪華メンバー集結

3回目の開催を迎える。前年大会はビリー・ホーシェルとスコットピアシーのペアが通算22アンダーで優勝を飾った。 ツアー唯一のダブルス戦は、初日と3日目がフォアボール(別々のボールでプレー。良い方の
2019/04/22RBCヘリテージ

C.T.パンが台湾勢32年ぶりの米ツアー優勝 小平智は70位

目となった。 1打差の2位に2014年大会王者のマット・クーチャーが入り、フェデックスカップポイントランキングのトップを維持した。通算10アンダーの3位タイにパトリック・カントレー、スコットピアシー
2019/02/10AT&Tペブルビーチプロアマ

首位ケーシーをミケルソンが追う チェ・ホソンは予選落ち

につけた。スコットピアシー、ルーカス・グローバーが通算11アンダー3位タイに続いた。 出場選手の中で世界ランキング最上位のダスティン・ジョンソン(3位)は通算3アンダーの47位タイ。米ツアー初挑戦と
2019/02/09AT&Tペブルビーチプロアマ

大雨でサスペンデッド ミケルソン、スピースが暫定首位

アンダーの暫定6位に15ホールを完了したジェイソン・デイ(オーストラリア)。通算8アンダーで暫定7位のスコットピアシーも3ホールを残している。 初日111位タイと出遅れたPGAツアー初出場のチェ・ホソン
2019/02/01WMフェニックスオープン

松山英樹は27位発進 小平智71位、首位にファウラーら3人

・バーナーIIIの3人が「64」で回り、7アンダー首位とした。 6アンダーの4位にマーティン・レアード(スコットランド)とJ.T.ポストン。5アンダーの6位にバッバ・ワトソン、スコットピアシー、アン
2018/10/21ザ・CJカップ

ケプカが逃げ切り優勝で世界ランク1位へ 松山英樹18位

ライアン・パーマーラファ・カブレラベロー(スペイン)の2人が続き、通算12アンダーの5位にジェイソン・デイ(オーストラリア)とスコットピアシーの2人が入った。 新シーズン初戦となった松山英樹は、最終日を
2018/10/20ザ・CJカップ

【速報】3連続バーディ 松山英樹は通算2アンダーに伸ばし後半へ

(パー5)から3連続バーディを重ね、前半に伸ばした。 通算2アンダーとして、ムービングデーのバックナインに突入した。 首位には4ホールを終えて通算9アンダーのスコットピアシー。同じ最終組のブルックス・ケプカが1打差で追う。
2018/10/19ザ・CJカップ

ケプカが2位に浮上 松山英樹は44位で週末へ

スコットピアシーが通算9アンダーとして単独首位に浮上した。1打差の2位に、昨季プレーヤー・オブ・ザ・イヤーに輝いたブルックス・ケプカが、同じく「65」で続いている。 昨季の「チューリッヒクラシック
2018/10/19ザ・CJカップ

【速報】松山英樹は「74」 通算1オーバーで2日目終える

目を終えた。ホールアウト時点では、40位前後。 前半では13番から3連続ボギーをたたいた。後半も4番までに2つ落としたが、6番から2連続バーディ。上がり2ホールもパーで乗り切った。 12ホールを終えたスコットピアシーが通算7アンダーとして首位に立っている。
2018/10/11CIMBクラシック

小平智が49位の出遅れ 首位にB.バーグーン

」でプレー。9アンダーで単独首位発進を決めた。1打差2位にオースティン・クックがつけた。 2打差2位にスコットピアシー、ビリー・ホーシェル、パン・チェンツェン(台湾)の3人が並んだ。2015、16年