2016/04/29国内男子 選手コメント集/中日クラウンズ2日目 」、通算17オーバー予選落ち 「体もゴルフもガタガタ。1番のセカンドはハーフトップ。SWが全然(コントロール)効かないよ。(車に乗り込みながら)また、いつの日か」。
2017/11/24国内男子 痛みがなければ問題ナシ 小平智が101位からベストスコアで予選通過 パフォーマンスを発揮できる自信がある。7番(パー5)で左ラフから残り60ydの第3打をSWでカップインさせてイーグルを決めると、後半インでは4バーディ、1ボギー。15番からの2連続バーディは第2打をいずれもピン
2017/11/23国内男子 「バッチコーイ!」時松隆光は先輩直伝のチップインに興奮 。「ユルめず、しっかりと」。SWを勢いよく振りぬいて放ったボールは、ふわりと舞い、下り傾斜を伝ってカップに消えた。時松隆光のこの日4つ目のバーディは、3人が並ぶ4アンダー首位タイ発進スタートの大きな
2017/08/06全英リコー女子オープン 鈴木愛がバーディ量産で存在感 翌年度出場権も視野に 戻り、9番では132ydから9Iでピンそば50cm、続く10番では155ydから70cmにつけて3連続。さらに14番(パー3)ではビッグプレーが飛び出した。グリーン右奥から15ydの2打目を、SWで
2018/02/03欧州男子 3日連続イーグル 宮里優作は3差追う最終日へ (笑)。唯一、セカンドを打ちやすいホールになっている」。その後、風が吹き始めて「まったく別物のコースになった」と2ボギーを喫したが、最終9番で残り98ydをSWでピンそば10cmにつけてバーディで
2016/09/01国内男子 バーディは2人だけ ツアー最長パー4が大会2番目の難度を記録 ラフへ。約15ydの3打目をSWでカップに沈め、「嬉しいですね。上(奥)に残った時点で、すでに嬉しかった」と価値あるバーディに目を細めた。 大会事務局の戸張捷ゼネラルプロデューサーは「きょうは左奥のピン
2022/11/07米国女子 ピンをデッドに攻めた畑岡奈紗 国内最終戦で手応えつかんでラストゲームへ につけてバーディを奪取。2番はセカンドでグリーンを外してボギーを喫したが、3番はピン左奥1.5mを入れてバーディとした。4番、5番といずれもパーにしたものの4m以内、6番はSWでピンそばにピタリと
2009/09/12アマ・その他 石川遼は5打差の13位で最終日へ マキロイは首位タイに浮上 タイトルを手元に強く引き寄せた。 一方の石川は4番までバーディチャンスをものにできず、パーを重ねる展開で迎えた5番パー5。残り40ヤードの3打目、ラフからSWで放ったボールが直接カップインし、イーグルを
2009/09/11アマ・その他 遼、2度のチップインバーディで魅せた! 明日はマキロイと同組に させる。 1番パー4では、2打目がグリーン奥のラフへ。この残り15ヤードの3打目をSWで直接カップに沈め、力強いガッツポーズを見せた。「あのラッキーバーディでリズムを掴めた」と振り返る石川は、続く2
2009/07/21国内男子 遼、全英の悔しさを全てぶつける! 。「全英ではPWやAW、7Iで転がすアプローチがほとんどだったけど、今週はSWで大きめに振って上げて、手前に落として寄せるアプローチが求められると思う。先週とは距離感も変わってくるし、かなりのキーポイント
2021/02/12米国男子 125フィート→62フィート スピースがうなずく「最高のサイン」 いる」と低迷の要因となっていたショット面の手応えを口にした。 折り返しの10番では、残り113ydからSWでスーパーショット。イメージ通りピン手前にキャリーさせたボールは上からバックスピンで戻り、きれい
2017/04/28国内女子 朝のトレーニングを変えて出遅れ克服! 有村智恵が5位発進 では、70ydからSWで打った2打目をグリーン奥にキャリーさせ、傾斜で戻してピンそば10センチにピタリ。9番では2段グリーンの下から15mをねじ込んで3つ目のバーディとした。 「初日にこのスタートが
2014/08/01米国男子 序盤に冷や汗の丸山大輔「どうなることかと思った」 SWを持ってしまう」と、芝質の違いにアジャストすることがまだ出来ない。「芝がペタペタしていてバンスが弾かれるのと、芝の抵抗が違う。逆目だと全然滑っていかないし」。かつての感覚を取り戻すには、もう少し
2014/10/10国内男子 “1W抜き”の上井邦裕 10バーディのビッグスコア 「フェアウェイに行った」ことがビッグスコアにつながった。 インからスタートし、11番(パー3)でピンそば1.5mにつけバーディ。13番で3メートルを沈め、18番(パー5)でも残り75ydの3打目をSWで1.5m
2014/10/11米国男子 予選突破も苦悩の石川遼「内容的には全然ダメ」 がにじんだ。 1アンダーからスタートした大会2日目。後半10番、11番(パー3)は、ティショットのミスから連続ボギーとして1オーバーへスコアを落とした。直後の12番では残り105yの第2打をSWでピン
2014/10/20米国男子 4連続バーディ締めで28位 遼、自称“スロースターター”の真骨頂 残り105yを、奥の傾斜を使ってSWで90cmにするりと寄せた。 今週、TPCサマリンのグリーンの読みは最後までつかめなかったが、「逆にそこだけ。どのコースに行ってもこれくらいのプレーが出来ていれば
2014/11/27LPGAツアー選手権リコーカップ ショット復調で輝き増したパワーヒッター 渡邉彩香が首位発進 280yd近く飛ばし、80yをSWで3mに寄せて2つ目。6番、8番(パー3)も伸ばし、一気に単独首位へと躍り出る。さらに、フォローの風が吹く9番(パー5)では205ydの2打目を4I、11番(パー5)は
2013/11/08国内女子 有村智恵 クラブを10本替えてイーブン発進 出入りが激しく、イーブンパーの36位タイで初日を終えた。 今週の大会前に「ほとんどのクラブを替えた」という有村。「前から残っているのは、ユーティリティ、5番ウッド、SW、パターの4本だけ」と、一度に
2013/11/02米国男子 石川遼、ショットの誤差は「200ヤードで4メートル」 のバンカーショットをSW(59度)で直接沈めてバーディ奪取。力強いガッツポーズから、右手の拳を突き上げた。 折り返した3番でもバーディを奪い、8番(パー5)では、残り100ヤードを50センチにぴたり
2014/10/03国内男子 “パパ目前”藤本佳則 無欲の単独首位浮上 !頑張ろう!と思えるけど、そうもいかない。初日、2日目を通じて1回もラウンド中に怒っていない。ホンマに大丈夫か、と思うくらい欲がない」。 グリーンサイドからSWでチップインバーディを決めた序盤2番(パー