2026/05/15振るBODYメソッド

たったタオル1枚で…「プラス10ヤード」も夢じゃない!?Let’s宅トレ/飛距離UPブートキャンプVol.10

位置でタオルをリリースしましょう。 10回×3セットが目安。連続で行うのではなく、毎回しっかりと力を溜めてから一気に放出することが重要です。動作後に体がブレたり前に倒れたりしないよう、フィニッシュまで安定させることで、実際のスイングでも力強いインパクトにつながります。
2026/06/26振るBODYメソッド

「片足90°」から始めよう 股関節&モモ裏がホグれるぅ~/目指せ180°開脚!ゴルファーの柔軟性UP計画Vol.3

つま先とひざの向きをそろえ、内側や外側にブレないよう姿勢をキープしながら行いましょう。 左右15回×3セット。股関節周りとモモ裏の柔軟性が高まると、足を開いた際のつっぱり感が軽減され、動ける範囲も少しずつ広がっていきます。小さな動きから始めて、少しずつ横へ踏み込める範囲を広げていきましょう。
2016/06/20今さら聞けないスイングの基礎

スイングでは背骨と右脚、2つの軸を意識しよう!

スイングでまず頭に入れておきたいのはスイングの軸です。結論から先に言えば、スイングで意識すべき軸は背骨と右脚の2箇所にあります。この2軸をキープすることによって、しっかりと体幹が捻じれ、スイング軌道のブレが…
2013/09/18サイエンスフィット

長尺で飛距離激増レッスン(2)

上で、今回重点を置くのはスイング軸を徹底的に正すこと。受講者は、軸が左右にブレてすくい上げるスイングになりがちでしたが、スイング軸を改善することで、長尺で飛ばす準備が整いました!! ◆このレッスンの…
2011/04/13サイエンスフィット

アイアンばかりが引っかかるチーピン爆弾を撤去!

ば、インサイドアウトの傾向が強まったり。プロならこんなにブレたりはしません。スタジオの計測では極端なチーピンは出ませんでしたが、インサイドアウトの傾向に強く傾いた状態は危険。力んで手を返したりすれば…
2012/11/14サイエンスフィット

スムーズな腰の回転を完全マスターする極意!

、インパクトできています。しかし、それもそれぞれ、6度くらいまでが限度です。ヘッドスピードが48m/s近くあるので、ブレを軽減するには、もっとストレート軌道にしていくことが必要ですよ。平均約7.5度の…
2013/06/12サイエンスフィット

ショートアプローチをノーミスにする構え方!

乗ったインパクトの形を作ってしまうんです。そうすれば、テークバックで下半身がブレることなく、しかも、しっかりとしたインパクトで打つことができます。オープンスタンスにするのは、インパクトの形でセットする…
2018/12/27サイエンスフィット レッスン

スライスを完全に撲滅!(スイングレベル2 後編)

多いものです。球は基本的につかまらず、軸が絶えずブレるので、トップやダフリにも悩まされ続けます。今回の受講者は、フェースの開きを抑えたスイングができているのですが、スイング軸に大きな問題がありました…
2022/02/10振るBODYメソッド

インナーマッスルと体幹を“寝たまま”鍛える

力強い打球を飛ばすために必要な体幹とインナーマッスル(深層筋)。飛距離やミート率のアップ、ケガやミスを防止するという点でも大切な役割を担っています。 体幹やインナーマッスルを鍛えると身体の軸がブレ
2022/08/10女子プロレスキュー!

真夏のフェアウェイバンカー活用術 宮崎千瑛

打ち方をご紹介します。ミート率を高めるには、振りすぎないことが重要。多少手打ちになってもいいという感覚で、体の軸をブレさせないように頭を動かさず、ハーフスイングの振り幅でOKです。 3. 砂は取らずに