2001/08/17国内女子 具玉姫が5アンダー単独首位。好調安井純子が1打差 が1枚上手かもしれない。昨年那須美根子をプレーオフで下し優勝している安井純子が13番パー5でのイーグルを含む3バーディ、1ボギーで4アンダーをマークした。 「夏はやはり暑いほうが好きなんですかね。自分
2000/08/11国内女子 福嶋イーブン。首位は平形ひろみ 流れ出してきた。 ここ数年、気持ち的な面で多くを学んだ。ここ2~3年記憶にないという67にも気負いはない。「夏は得意な方ですし、今週は気持ちとイメージを大事にプレーすれば結果はついてくると思います
1999/10/01国内女子 金愛淑が初日をリード ピン、7・12番ホールを1.5メートルにつけ、バーディチャンスをしっかりものにすることが出来た。 3アンダーの岡田美智子は「今年は6バーディも69も初めてです」 夏から秋にかけて行った走り込み
1998/09/24国内男子 エレラ、今年もトーナメントをリード! 、グリーンが素晴らしい。景色もいい。スパニッシュな雰囲気なので大好きだ」とエレラ。エレラは南米コロンビアの生まれだ。来月3人目の子供が生まれるので、この夏は7週間、故郷で過ごしたという。ほぼ1カ月半だ
2009/06/14国内女子 プレーオフを制し、諸見里しのぶがホームコースで今季2勝目! 兵庫県にある六甲国際CCで行われている国内女子ツアー第13戦「サントリーレディスオープン」の最終日、昼の気温は25.6度に達する夏日となり、最終日のギャラリー数は11,439人。4日間累計の
2009/06/12国内女子 森田理香子がプロ初首位!上位は混戦、宮里も予選突破 兵庫県にある六甲国際CCで行われている国内女子ツアー第13戦「サントリーレディスオープン」の2日目、朝から快晴に恵まれて気温も上昇。夏日のような暑さの中、会場には昨年より1,700人以上多い7
2022/09/27アマ・その他 馬場咲希が「アジア女子アマ」に出場 タイで11月に開催 ) <女子> 荒木優奈(あらき・ゆうな/日章学園高2年) 上田澪空(うえた・みく/共立女子第二高2年) 新地真美夏(しんち・まみか/相模中3年) 手塚彩馨(てづか・あやか/佐久長聖高2年) 橋本美月(はしもと・みづき/東北福祉大2年) 馬場咲希(ばば・さき/代々木高2年)
1998/11/22国内女子 山崎千佳代、逃げきって今季初勝利! 。「今週自分がいいプレーをして、その結果として女王をとりたかった。ちょっとスッキリしません。夏ごろから自分でも狙い、周囲からも期待されていたタイトルなんで・・・ほんとは、まだ実感がわかないんですけど」 あと1試合。「いいときに勝たないと運も逃げてしまいそう。気を引き締めて臨みます」
1997/11/29JLPGA明治乳業カップ 塩谷後退、福嶋晃子が3打差首位へ ボギー。後半に入ってからはスコアカード通り。首位に躍り出た。 「暑かったです」と福嶋。風邪をひいていたため長袖を着てプレーした。昨日と一転した夏のような陽気だった。 「やっとショットが良くなってきました
1999/10/01国内女子 金愛淑が初日をリード ピン、7・12番ホールを1.5メートルにつけ、バーディチャンスをしっかりものにすることが出来た。 3アンダーの岡田美智子は「今年は6バーディも69も初めてです」 夏から秋にかけて行った走り込み
2016/06/22国内男子 6月中旬に日本で迎える初戦…の今田竜二 し、フレッシュな感じです」と話し、久々の実戦を前に気力は十分だ。 いままで経験したことのないスケジュールで迎えようとしている39歳の夏。さまざまな不安が心を占めているのも事実だ。「体も思うように動いて
2015/08/05米国男子 5連戦を決断か? 松山英樹が“最終戦”にエントリーした理由 フェデックスカッププレーオフがスタートし、初戦「ザ・バークレイズ」、「ドイツバンク選手権」は連戦。今大会から5週連続出場となる。 当初「ウィンダム選手権」は連戦回避のため欠場と見られていたが、松山はこの夏
2011/04/19ギアニュース 世界最軽量のゴルフシューズ『DAWGS』 、ボーイズが2色のラインアップとなっており、サイズは11(日本推奨サイズ16~17cm)~2(20~21cm)までの5段階を用意。 同製品を履けば、南国でプレーしているようなリゾート気分が味わえそう。夏
2011/10/24プレーヤーズラウンジ <久保谷健一も涙した。長女・真帆ちゃんの秀作を一挙公開> キヤノンオープンで、9年ぶりの5勝目を飾った久保谷健一。その優勝会見で話題になったのが、長女・真帆ちゃんが通っているアートスクール「アートロフト」(東京・恵比寿)でこの夏の課題として作ったという絵本
2011/01/29国内男子 「全英」の次は「全米」!薗田、出場へ強い意欲 に支えられているということを改めて実感しました」と、感謝の気持に浸っていた。 今シーズンの目標を「早い段階でまず1勝を挙げること。夏前ぐらいには」と掲げる薗田。昨シーズンは6月下旬の「ミズノオープン
2023/08/01日本プロ 整う<先週の一枚>日本プロゴルフ選手権 サウナのような本州を飛び出し、夏の北海道へ向かう。低い湿度と爽やかな風が、じっとり重くなった身もココロも軽くしてくれるはずだ。その上、美しい木々と本当に青い空、緑が鮮やかな洋芝。写真の質を何段階も
2023/11/01国内男子 賞金ランク1位争いは「いい準備をした方が…」 中島啓太は金谷拓実と予選同組 「ZOZOチャンピオンシップ」は51位に終わった。自分のスイング動画を見て気づいたのは「夏より振れていなくて、曲がっていること」だった。「曲げたくないという意識がある分、どこかで緩んだりしていたんだと
2023/12/16国内女子 小祝さくら“80点”の充実シーズン 惜敗メジャーは「来年リベンジ」 メーカー「コラントッテ」のイベントに登場。体調を崩すことなく、全38試合にフル出場した裏でコンディショニングにも気を配っていた。「今年は持久力を上げるために、夏の時期のトレーニング内容を変えた。いつもは
2005/08/15プレーヤーズラウンジ ツアープレーヤーたちのTVデビュー<高山忠洋> 。 競技委員の裁定は、動かされたのが5センチほどで元の位置が分かるということだったので1ペナルティでリプレースするようプレーヤーに伝えた。規則18-2a読者の皆さん、夏の季節はラフが深いです、球探しは慎重に!また、自分のキャディのミスは全てそのプレーヤーにつきます。
2003/09/10米国男子 米国男子ツアー「ジョンディアクラシック」プレビュー たことからスケジュールに難があったし、さらに夏のここの気候は暑すぎるってトニーも言ってたからね。でも9月になったことでスケジュール的にも余裕があったし、気候もいいし、トニーも喜んでいるから僕も嬉しいよ。」