2016/11/17ワンアジア

マスターズ出場の20歳アマチュアが首位発進

アダム・スコットは、4バーディ5ボギーと出入りの激しい内容で1オーバー69位と出遅れ。日本からただ一人出場している比嘉一貴(東北福祉大3年)は3オーバーの110位で、第2ラウンドでの巻き返しが必要なスタートとなった。
2020/03/05アジアン

大会初日はサスペンデッド 関藤直熙が暫定2位発進

20位に岩田寛。2アンダー暫定31位に竹安俊也、市原弘大、木下稜介がつけた。 1アンダー暫定53位に武藤俊憲、堀川未来夢。イーブンパー暫定70位に比嘉一貴、小鯛竜也が並んだ。片山晋呉は4オーバー暫定127位と大きく出遅れた。池田勇太は体調不良により欠場した。
2020/03/04アジアン

5年ぶり復活のマレーシアオープンに池田勇太が参戦

、比嘉一貴、大槻智春、岩田寛、片山晋呉といった若手、中堅、ベテランにいたるまで試合を求めて海を渡る。 池田勇太、武藤俊憲、浅地洋佑らアジアンツアーと共催の国内ツアー競技を制している面々も優勝者の資格で
2022/09/26世界ランキング

松山英樹は1ランク後退の18位/男子世界ランク

ウィル・ザラトリスがジャスティン・トーマスに代わって8位から7位に浮上した。 日本勢トップの松山英樹はキャメロン・ヤングと入れ替わり、17位から18位に後退した。 日本勢2番手に比嘉一貴(81位)、3
2020/09/14世界ランキング

シンクが168ランクアップ 川村昌弘は日本勢8番手に/男子世界ランク

84位のショーン・ノリスに次ぐ5番手。 大会を5位で終えた川村昌弘は243位から215位に上がった。日本勢では松山、今平周吾(65位)、星野陸也(97位)、石川遼(114位)、堀川未来夢(164位)、時松隆光(200位)、比嘉一貴(214位)に次ぐ8番手となった。
2019/11/25世界ランキング

今平周吾が34位に浮上 松山英樹は20位/男子世界ランク

なかった。 日本勢の3番手は107位の星野陸也(1ランクダウン)。114位に石川遼(5ランクダウン)、139位に堀川未来夢(1ランクダウン)、141位に比嘉一貴(2ランクアップ)、153位に時松隆光(1ランクダウン)が続いた。
2019/10/29米国男子

ウッズ歴史的Vのテレビ視聴率は9.0%

平均視聴率で最も高かったのが比嘉一貴が制した9月「RIZAP KBCオーガスタ」の6.4%(テレビ朝日系列/13時55分から85分)だった。
2022/06/15ギアニュース

オデッセイ「ELEVEN パター」に2-BALLモデル追加

位置を浅め(フェース寄り)に設定することで、ブレード型のような操作性を兼ね合わせることが特長。国内男子プロを中心に人気を高めており、今季は比嘉一貴と稲森佑貴が使用して優勝を飾っている。 発表されたのは
2020/01/10米国男子

モリカワが5アンダー発進 小平4打差 松山は4オーバー

・パーマー、サム・ライダーの4人が追う。 日本勢は9人が出場。小平智が3バーディ、2ボギーの「69」とし、1アンダーの暫定16位タイで発進した。 堀川未来夢は3オーバー。松山英樹、比嘉一貴、中島徹は4オーバー
2022/05/10全米プロゴルフ選手権

ウッズ参戦、ミケルソン復帰へ 「全米プロ」出場者決定

インターナショナル」(18位)に出場後、サウジアラビアが支援する新リーグ構想支持やPGAツアーを批判する発言が発端となって休養し、競技から遠ざかっている。 日本勢は松山英樹をはじめ、金谷拓実、星野陸也、木下稜介、稲森佑貴、香妻陣一朗、比嘉一貴がリストに名を連ねた。
2022/10/10世界ランキング

初Vの小林伸太郎が123ランクアップ 松山英樹は1ランクダウン19位

・マキロイ(北アイルランド)が3位に下がり、入れ替わりでキャメロン・スミス(オーストラリア)が2位に上がった。 日本勢は前週から1ランクダウンの19位に松山英樹、84位比嘉一貴(1ランクダウン)、102位桂川有人(5ランクアップ)、110位稲森佑貴(4ランクダウン)、116位今平周吾(5ランクダウン)で続いている。
2022/10/11米国男子

松山英樹は午前9時34分ティオフ/「ZOZO」予選組み合せ

「BMW 日本ツアー選手権 森ビル杯」を制して資格を得た賞金ランキング1位の比嘉一貴、PGAツアーの推薦枠で出場権を確保した小平智ら日本勢は松山を含めて16人が出場。米ツアー初出場の岩崎亜久竜が午前8