2014/08/27サイエンスフィット トップでの逆体重を即効改善! 。ダウンブローが強まっているのは、体の使い方を誤解しているからです。(右写真は原江里菜プロ) スイング軸が保てれば頭は動いてもOK 「頭を動かすな」というアドバイスがありますが、これは大きな誤解を招くので…
2016/12/15サイエンスフィット レッスン 100をコンスタントに切るためのスイング改善【2】 「スイング軸のキープ」。前回の「100をコンスタントに切るためのスイング改善【1】」では、テークバックでフェースを開かせないことをマスターしました。その結果、特にアイアンで左に引っかかることが増えてしまったと…
2023/11/22女子プロレスキュー! フェアウェイウッドのポッコン&ザザザを直すには 森はな 、ポイントを押さえた練習法を行いましょう。 1. 原因はどちらも“体の軸の傾き”にアリ ポッコンは、極端なアッパー軌道でボールのかなり手前でヘッドが着地し、浮上したところでボールの頭を叩くことで起こります…
2022/09/07女子プロレスキュー! でんでん太鼓のイメージで飛距離アップ! 齊藤妙 ます。 2. でんでん太鼓のイメージを持つ ポイントは、どれだけ速く振っても、体の軸をブラさないことです。最適なイメージは、軸をブラさず高速で回転する“でんでん太鼓”。左右への体重移動ではなく、軸を…
2019/06/19女子プロレスキュー! “重軽”ドリルで飛距離アップ 臼井麗香 練習法は、重いものと軽いものを交互に振る素振りです。通常の素振りだけでは、クラブ全体の印象だけで、ヘッドのみの重みを感じるまでには至りません。 2. 体の軸を意識する 重いものを振る時は、体の中心軸…
2017/10/23女子プロレスキュー! ダフリ防止に“鼻ストップ” 村田理沙 なければいけません。 1. 体の軸をまっすぐキープする クラブヘッドの最下点が手前になってしまう主な原因は、ダウンスイングで体の軸が右に傾いてしまう点が挙げられます。体の軸をまっすぐキープできれば…
2025/01/31スイング辞典by内藤雄士 ゴルファーはなぜスウェーしてしまうのか【レッスン用語♯13/スウェー】 ひも解き、上達に役立ててもらいたい。13回目は「スウェー」について。 「スウェー」はなぜ起きるのか? 止まっているボールに対して、背骨を中心とした軸回転をして球をとらえるのがスイングの基本。ですが…
2025/04/30女子プロレスキュー! 左足上がりはドローイメージ 意外とヘッドがうまく抜ける方法 本明夏 沿って)レベルブローで振り抜くことができます。 3. 右軸のまま傾斜なりに振り抜く 右から左への大きな体重移動は不要です。十分に左に乗ってしまうと、傾斜に沿ってアドレスしていても結果的に打ち込んで…
2011/01/27スピード上達! ゴルフに腹筋力。意外と重要です! を向いているような意識が必要です。上半身は背骨の軸を中心に回転するので、その軸がボールから離れたり、近づいたりしないと言い換えられます。それがなんとなく分かっていても前傾姿勢を保てないのは・・・ 腹筋…
2010/01/13サイエンスフィット 今回の成果「ラウンド直前にアッパーブロー癖解消!」 、右手が下に来るので、回転軸は多少右に傾くのは自然なことですが、軸が左右にブレてはダメです。 こんなに右へ動いてますよ… こうしてクラブを当ててみると、テークバックで右に動いていることは一目瞭然です…
2023/02/16U-25世代LESSON 「目指すは右に倒れないアッパーブロー」にAGREE!岩崎亜久竜の中・上級者向け飛ばしレッスン(1) 飛ばす上でのいくつかのポイントを教わった。コンスタントに80台を出したいという上昇志向のある方必見。ワンランク上のドライバーテクニックに“AGREE(アグリー)”します。1回目は「軸の傾き」について…
2020/02/19女子プロレスキュー! 右を消すor左を消す、ティショットの打ち分け方 宮田成華 軸” フェードを打つには、ボールを通常より少し左足寄りに置き、オープンスタンスで構えます。先ほどの腕の位置は特に気にせず、ティショットでは通常右に傾く体の軸を、真っすぐに保つことで、自然と理想的な…
2021/08/04女子プロレスキュー! 本当に効率のいいアプローチ練習法 江口紗代 とらえているのかを確認できます。ティに触れてしまうようなら、体の上下動を抑えて振ってみましょう。 2. 右手打ちで上体をしっかり回す ふたつ目は片手打ちです。体の軸をキープして、スイング中は絶対に右…
2019/10/22topics 3Dモデルでスイングの移り変わりを徹底分析! 石川遼が復活した理由 するのは、国内男女ツアーで帯同トレーナーの経験を持つ菅原賢氏。フィジカルトレーナーの目には、体の使い方の変遷がどのように映るのか。(以下、菅原氏の解説) 「体重移動」から「軸回転」スイングへ変化 3つの…
2012/08/22サイエンスフィット ヘッドスピードをアップする!! 。また、トップでやや軸が飛球線方向に傾いており、リバースピボット気味で、ヘッドが下から入る場合もあり、これもミート率を乱していますね。 右肘が伸びていれば外に上がる おそらく、テークバックでヘッドを…
2011/01/19サイエンスフィット 左へと乱れるショットを封じ、進化の第2段階へ! に曲がる、今の弾道そのもの。これを理想の数字であるプラス2度、つまり2度インサイドアウトに改善すれば、新たな進化を実感できると思います! テークバックで軸が左に傾いています… 軸が左に傾けば…
2012/09/05サイエンスフィット コースで乱れる生のミスショットを徹底検証! でくださいね! フェース向きの乱れとスイング軸の乱れ 練習場では良いスイングができるのに、コースでは乱れてしまう2大原因は、フェース向きの乱れとスイング軸の乱れにあります。どちらも、ショットが乱れた…
2010/03/03サイエンスフィット 今回の成果「パワーロス激減!飛距離が30ヤードUP!」 強いドローボールになるからです。しかし、それは十分なヘッドスピードがあってのこと。アッパーブローにすることで、飛距離が上がるはずです。ダウンブローの原因として、まず目に付いたのはアドレスです。軸が左に…
2015/09/21教えて○○プロ、正解はどっち? 体重移動「する」or「しない」、どっち?/教えて貞方章男編 ないのです」。 体の軸をセンターに保って振る 「僕がスイングで意識しているのは、体のセンター(中心)に軸を意識し、それを保ったまま振ること。アドレスでは左右5:5の体重配分が、バックスイングで右に体重…
2019/04/11プラス1 <プラス1>ゴルフでボディメークに挑戦! 第5回:バランス力を高めて美脚と美尻を手に入れる ことに慣れると骨盤は安定しやすく、腹筋にも力を入れやすくなるので強い体幹を作ることができます。 さらに、バランスを取るためには体の中心を通る「軸」を意識し、体を上へ伸ばす必要があります。そうすることで…