2020/03/03国内女子 3戦目以降は…女子ゴルフシーズン開幕のメド立たず の「ワールドレディス杯サロンパスカップ」は日本テレビと共催)だけ。日本ゴルフ協会(JGA)主催の同メジャー「日本女子オープン」を除いた33試合が、主催する各企業のスポンサードで成り立っている。開催に
2019/10/12国内女子 会場で話題の16歳アマ 神谷そらが300yd超のビッグドライブ 降っており、ボールは10ydほどしか転がらなかった記憶がある。 ともに日本ゴルフ協会(JGA)のナショナルチームに属する、3学年先輩の安田祐香(大手前大1年)からは「飛距離、うらやましいよ」と言われる
2026/04/02アマ・その他 長澤愛羅が5打差15位 廣吉優梨菜32位/オーガスタ女子アマ初日 、3日間54ホール競技の女子アマチュア大会が開幕した。5人が出場する日本勢では長澤愛羅が1イーグル2バーディ、2ボギーの「70」で回り、首位と5打差の2アンダー15位の最上位で滑り出した。 JGA
2025/10/22欧州男子 「ゴルフがもっと“近く”なれば」 アダム・スコットが日本ゴルフ界に望むもの Adam Scott」を開催した。「ベイカレントクラシック」、「日本オープン」と続いた日本での連戦の疲れも見せず、学生ゴルファーと充実の2時間を過ごした。 イベントにはJGAナショナルチーム所属
2025/10/04日本女子オープン 畑岡奈紗や菅楓華…不思議な運と縁に後押しされて 廣吉優梨菜が「15歳218日」の大会最年少Vに挑む シンガポールから、前夜に動画が届いた。自分と同じく日本ゴルフ協会(JGA)ナショナルチームに所属する新地真美夏、長澤愛羅、岩永杏奈が「頑張れ!」と3ショットでエールをくれた。 首位と2打差4位から出たこの日
2025/05/08サロンパスカップ 自国メジャー相当のポイント加算 韓国ツアー規定変更が強豪スポット参戦の後押しに? 資格を設けているのは、サロンパスカップと日本女子オープン(2024年大会は世界ランク上位20位、JGA特別承認など)。ソニー日本女子プロ選手権にはアジア枠(JLPGAが特に認めたアジア地域の女子プロ
2025/04/17国内女子 ルーキー優勝者の予感は…「します!」 中村心は同期一番乗り目指す アマチュア(14位)を獲得し、24年には日本ゴルフ協会(JGA)のナショナルチーム入り。同年プロテストに合格したが、最終QT(予選会)74位で今季ツアー出場権獲得に失敗した。 それでも、主催者推薦で第2戦
2025/05/29国内女子 16歳アマチュア岩永杏奈が首位と1打差発進 優勝したら…「プロになりたいです」 2ラウンドを同組で回った。「少し話をしてもらって」と恥ずかしげに語るが、今季から米ツアーに拠点を移し、メジャー制覇を夢見て戦う姿に憧れる。 まだ誇れるほどの実績はない。今年から日本ゴルフ協会(JGA
2025/05/15国内女子 似合います? 六車日那乃は初ピアスでレギュラーツアープロデビュー ゴルフ協会(JGA)のナショナルチーム入りし、ツアー出場は38試合を数え、半分の19試合で予選通過。アマチュア最後の昨年10月「スタンレーレディス」で、自己ベストフィニッシュとなる14位を記録している
2025/06/01国内女子 「うわっ!優勝しちゃった」プロ2年目でツアートップ10未経験だった稲垣那奈子 パットを決めた。「うわっ!優勝しちゃった」と思った。 2000年度生まれの“ミレニアム世代”で、2022年には日本ゴルフ協会(JGA)のナショナルメンバーに入ったが「優勝とはあまり縁がなくて」と言う。24
2025/11/07国内女子 現役高校生の伊藤愛華、中国の20歳がトップ合格 18位タイまで22人がプロテスト突破 ない。年間女王を目指して、またいろいろな人から愛されるプロになりたいです」と夢を広げた。 9アンダー3位にJGA(日本ゴルフ協会)ナショナルチームメンバーの藤本愛菜、7アンダー4位に4月「オーガスタ
2025/11/14国内女子 49歳でロフト角7度のドライバー? 若手プロが目を丸くする不動裕理の技術 つけたがパーで、本人は「全然(パットが)入んないです」とこぼして一日を終えた。 永久シード選手の資格と、日本女子オープンでは日本ゴルフ協会(JGA)から特別承認を受け、今季はツアー7試合目。1999
2025/12/13国内女子 強風の最終日に大まくり 2024年「日本女子アマ」覇者・鳥居さくらの現在地 アップツアーが主戦場となる見込み。2024年に「日本女子アマ」を制し、今年は日本ゴルフ協会(JGA)のナショナルチームに所属するなど実力は折り紙つきながら、今週の2日目までと同様、急に失速してしまう
2025/10/02日本女子オープン JLPGA会員じゃない“宣言プロ”が10人「300万円もらえなくて」とアマから転向選手も 、日本女子プロゴルフ協会(JLPGA)のプロテストに合格しないといけない。しかし、日本女子オープンは日本ゴルフ協会(JGA)主催で出場資格が異なる。JLPGAプロテストに合格せずアマチュア資格を放棄した者
2025/09/03日本女子オープン 寺西飛香留が首位通過 森田理香子は8年ぶり出場ならず/日本女子オープン最終予選 大会翌週から25年大会前週までのJLPGAツアー優勝者 ・最終予選通過者 ・JGA特別承認者 ※はアマチュア資格保持者のみ
2026/04/27国内男子 コーチと奥さんの支えでつかんだ特別な1勝 2年ぶりVの米澤蓮を強くしたもの ゴルフ協会(JGA)のナショナルチームを率いたガレス・ジョーンズ氏だ。「技術面でもメンタル面でも、励ましてくれる時もあるし、『そうじゃないんじゃない?』と言ってくれる」。結果にこだわり過ぎてミスが許せず
2025/12/25米国女子 「まだ、勝つイメージは全然」吉田優利は“ネガティブ準備”で米ツアー3年目の進化へ たと思う。その先はかなり遠い、また違うレベル、違う次元」 日本ゴルフ協会(JGA)の競技者強化事業から退任が決まったガレス・ジョーンズ氏とのタッグを継続し、もっと大きな1ステップをクリアするための
2026/05/06サロンパスカップ “日本一難しい大会”の目玉ホール 仕掛け人が語るツアー史上最短パー3の狙いとは 。JLPGAは日本ゴルフ協会(JGA)主催の「日本女子オープン」を除くツアー全試合を2013年から「アンダーパーががんがん出る大会、出ない大会、中間の大会」という難度別で3つに区分け。本大会は「グリーンなど
2026/06/08国内女子 18歳アマの戸高玲奈 イーグル締めでツアー自己最高5位「めちゃくちゃうれしい」 )と、初挑戦のプロテスト。これまでにJGAナショナルチームなどの代表歴、日本タイトル獲得経験など目立ったキャリアはなく、1次予選(B地区:7月1日~3日/埼玉・Jゴルフ鶴ヶ島会場)からの挑戦になる
2026/09/20国内女子 17歳アマチュア・後藤あいがドラコン女王防衛 ただ一人270yd超「いい経験ができた」 協会(JGA)ナショナルチームメンバーの後藤の次戦は9月30日開幕のアジア大会(愛知/春日井CC東コース)で、11月3~6日には最終プロテスト(茨城/静ヒルズCC)を控えるが、目を向けるのは日々の