2021/06/22ニュース 「週刊パーゴルフ」休刊号が発売 初優勝、青木功の日本人米ツアー初優勝、樋口久子の日本人メジャー初制覇など貴重なグラビア写真を当時の記事とともに振り返った。 特集記事を締めくくったのはもちろん、松山英樹のマスターズ制覇と笹生優花の
2024/10/25国内女子 イ・ミニョン連勝へ首位発進 馬場咲希と工藤遥加が1打差2位 ◇国内女子◇樋口久子 三菱電機レディスゴルフトーナメント 初日(25日)◇武蔵丘GC(埼玉)◇6650yd(パー72)◇曇り時々雨(観衆3864人) 前週「NOBUTA GROUP マスターズGC
2024/10/26国内女子 前週覇者で首位発進のイ・ミニョンが棄権 「左足首を痛めた」と説明 ◇国内女子◇樋口久子 三菱電機レディスゴルフトーナメント 2日目(26日)◇武蔵丘GC(埼玉)◇6650yd(パー72) 大会初日に7アンダー単独首位発進を決めたイ・ミニョン(韓国)が、2日目の第2
2021/09/22日本オープン 2024年度の「日本オープン」は東京ゴルフ倶楽部、「日本女子オープン」は大利根カントリークラブで開催 (64年)、尾崎将司(88年)が同会場で優勝している。 女子の大利根CCは東コースで宮里美香が制した2010年大会以来、3回目の開催となる。西コースでの開催は樋口久子が優勝した1971年大会以来、2回目
2025/03/14国内女子 稲垣那奈子&吉澤柚月が三菱電機と3年間の所属契約 よう、まずは一戦一戦、優勝を目指して全力で頑張ります」と意気込んだ。 同社は10月31日に開幕する国内女子ツアー「樋口久子 三菱電機レディス」の冠スポンサーを務めている。
2020/12/02ツアー選手権リコーカップ テレビ視聴率は2020年最高の9.2% 原英莉花の完全優勝 20年は国内女子ツアー14試合が開催された。11試合でテレビ中継が行われたが、「JLPGAツアーチャンピオンシップリコーカップ」の視聴率が最も高く、2位は西村優菜が制した「樋口久子 三菱電機レディス」最終日(11月1日、テレビ朝日系列/午後4時から85分)の9%だった。
2020/12/18国内女子 ゴルフきょうは何の日<12月18日> た樋口久子JLPGA特別顧問から花束を贈呈され、「ゴルフ人生では一度は立ちたいと思っていた場所に21歳で立てることをうれしく思うので、またここに戻ってきたいです。(ビューティー・オブ・ザ・イヤー受賞では)私生活ではいつもジャージなので買わなきゃな、と思います」と笑いを誘った。
2021/01/08国内女子 ゴルフきょうは何の日<1月8日> 引き締めた。 アマチュアとして中学時代から国内女子ツアーへ積極的に出場。2014年のメジャー「日本女子オープン」で単独3位に入り、日本人アマとしての最高位記録を46年ぶりに更新するなど実績を残した。 プロ入り後は2017年「樋口久子 三菱電機レディス」で初優勝を果たしている。
2021/01/23ニュース ゴルフきょうは何の日<1月23日> 「全米女子プロ選手権」の樋口久子以来となる42年ぶり2人目のメジャー制覇の功績をたたえたもの。特別賞は2013年の米シニアメジャー「全米シニアプロゴルフ選手権」優勝の井戸木鴻樹以来2人目だった。 渋野は
2021/01/22アマ・その他 ゴルフきょうは何の日<1月22日> 「パナソニック欧州オープン」に続く海外4勝目となった。この時点で海外の主要ツアーを勝った唯一の日本人選手でもあった。 米チャンピオンズツアー(シニアツアー)でも9勝。2004年には樋口久子に続いて日本人2人目の世界ゴルフ殿堂入りを果たした。
2018/04/02ANAインスピレーション 【速報】上原彩子は「69」 日本人41年ぶりメジャー制覇ならず 、1ボギーの「69」とし、通算12アンダーでホールアウト。すでにアリヤ・ジュタヌガン(タイ)とジェシカ・コルダが通算14アンダーで終えており、1977年に「女子プロゴルフ選手権」を制した樋口久子以来
2018/04/02ANAインスピレーション 【速報】上原彩子が首位に迫る 2打差でサンデーバックナインへ を奪うなど、前半アウトを3バーディ、1ボギーとして通算11アンダー。首位と2打差に迫り、樋口久子が1977年「女子プロゴルフ選手権」を制して以来となる日本人メジャー制覇に向けて後半へ折り返した。 上原
2018/02/24国内女子 リランキング導入の今季 小林浩美会長「執念がガバっと出る」 できないという制度」と話した。 樋口久子相談役も「前半戦から頑張らないと後半戦出ることができない。今までは1年間の中でシードが取れるように頑張ればいいやとなっていたが、6月まで結果を出さないといけないのはきつい」と選手の気持ちを代弁した。
2017/11/01記録 「富士通レディース」歴代優勝者 1988年 高須愛子 第5回 1987年 日蔭温子 第4回 1986年 樋口久子 第3回 1985年 池渕富子 第2回 1984年 吉川なよ子 第1回 1983年 吉川なよ子
2018/07/02KPMG女子PGA選手権 畑岡奈紗は納得の「64」 プレーオフで敗れるも「悔いはない」 についても「きょうで唯一の悔い。あそこだけ本当にもったいなかった」。1977年大会の樋口久子以来となるメジャー制覇を逃す結果に終わったが、「きょうだけは自分の予想以上のゴルフができたので、悔いはありません」と総括した。
2018/07/02KPMG女子PGA選手権 【速報】畑岡奈紗はPO敗退 日本勢41年ぶりメジャー制覇ならず )、畑岡奈紗の3人によるプレーオフへ。畑岡は1ホール目の18番でバーディを逃して最初に敗退し、1977年大会の樋口久子以来、41年ぶりとなる日本人女子2人目のメジャー制覇は惜しくも叶わなかった。ともに
2016/03/26国内女子 選手コメント集/アクサレディス 2日目 から良い流れだったので。プロアマで樋口(久子)相談役にアドバイスをもらって。一打に集中しなさいというのが一番残っています。あすも耐えるところは耐えて、目の前のことをやるだけです」
2015/11/03世界ランキング 9ランク上昇の渡邉彩香がリオ五輪代表争いに名乗り/女子世界ランク た変動はなく、宮里美香は試合に出場しなかったが、周辺順位の選手が平均ポイントを落としたため、前週から4ランクアップして34位に浮上した。 国内女子ツアー「樋口久子 Pontaレディス」で今季2勝目を手
2017/12/01記録 「大王製紙エリエールレディスオープン」歴代優勝者 第6回 1987年 日蔭温子 第5回 1986年 J.ローゼンタール 第4回 1985年 P.リゾ 第3回 1984年 増田節子 第2回 1983年 樋口久子 第1回 1982年 森口祐子