2016/01/27ヨーロピアンツアー公式

カタール再訪に胸を躍らすガルシア

毎年プレーしているんだ」。 「もちろんここは見た目も気に入っているし、心地良くプレーできるコースでは、大体において良い成績が残せるものなんだ」。 「胸が躍るね。『コマーシャルバンク・カタールマスターズ
2015/04/04マスターズ

ウッズが次週マスターズで復帰 2年ぶり出場に「胸躍る」

プレーに胸が躍る。みんなのサポートに感謝したい」と短い言葉に力を込めた。 腰痛などの影響で昨年は8月下旬以降、ツアー競技から離れていたウッズは、今年1月末の「ウェイストマネジメント フェニックス
2012/09/14国内男子

1打差2位の谷原秀人「胸を張って歩く」

ない」。ただ、「間違いなく気持ちの問題」とは割り切っている。 そして今週掲げたテーマは「胸を張って歩く」というもの。「背筋を伸ばして、そうしたら何か変わってくるかなと思って」。誰に言われたわけではないが
2014/05/25米国男子

ワクワク?不安?優勝争いに挑む松山英樹の胸の内

泣いて4位に終わった。 その時の悔しさは、松山の胸の中に今もしっかりと刻まれている。「だから優勝争いの中で、今のパッティングが通じるか、通じないか分かると思う。それを確認しながらやっていきたい」。 昨日
2013/08/16国内シニア

2位発進の渡辺司 胸に誓う「必勝」の野望

王争いに浮上。今度は“ジンクス”が強い味方となり、戴冠が夢物語ではなくなってくる。 「ポテンシャルの高い選手たちに勝つことは運も必要。明日は自ら失敗しないように頑張りたいね」。渡辺にとっては1年を占う大会。野望を胸に、猛暑の中で奮戦する。(静岡県裾野市/糸井順子)
2025/10/06米国女子

「卒業式みたい」 原英莉花 ツアーカードを胸に笑み浮かべ

懸命戦った。課題をもらって帰ることになるけど、私の中ではいい年でした」と胸を張る。「気が抜けない一週間を繰り返しながら戦ってきたけど、それもまたすごく楽しかった」と清々しい表情で話した。 「芝質が結構
2026/04/24国内男子

“ジャンボイズム”を胸に 45歳の宮里優作が2連続イーグル締め

いく意識は強く持っている」 上位陣のひとりとして迎える週末は「優勝争い」が目下のテーマになる。「去年は1、2回ぐらいしか優勝争いできなかった。(最低でも)月1回ぐらいは優勝争いしたい」と意気込む。“ジャンボイズム”を胸に、不屈のベテランが限界に挑み続ける。(千葉県睦沢町/石井操)
2015/11/19GDOEYE

比嘉真美子“どん底”で胸に刻んだファンの言葉

ているのを見に来ているのだ、という答えが返ってきた。「『僕らは気長に待つだけだから』って言われて…。この人たちを絶対に裏切ったらいけないなと思いました」と、その言葉をしっかり胸に刻みこんだ。 まだ復活
2022/10/02日本女子オープン

「迷わず行けよ」の名言を胸に 勝みなみ大会連覇

」。“燃える闘魂”と呼ばれたプロレス界のレジェンドの名言を胸に18ホールをプレーした。 今季開幕前に掲げた「メジャー2勝目、年間3勝」の達成に向け、あと1勝。「必ずどこかで勝ちたい」と意気込んだ。シーズン終了
2021/03/14国内女子

祖父の言葉を胸に刻み 稲見萌寧が「忍耐」でつかんだ涙の勝利

書いてもらおうとしたけど、下書きの普通の紙になってしまって…」と、会見で思い出して涙ぐんだ。 最終日のスコアは4オーバー「76」。それでも、諦めずに優勝をつかみとった稲見は「最後まで諦めないで本当に良かった」と胸を張った。(高知県香南市/今岡涼太)