2023/07/12国内男子 横田真一ら3人が暫定首位 初日は日没サスペンデッド/男子下部 ホールアウトした金田直之、勝亦悠斗、山田大晟、4週前の「ジャパンクリエイトチャレンジ in 福岡雷山」でプロ初優勝を挙げた生源寺龍憲(しょうげんじ・たつのり/10ホール消化)ら12人が並んだ。 女子ツアーで活躍
2023/07/13国内男子 25歳・櫛山勝弘が首位浮上 横田真一3打差9位に後退/男子下部 。4アンダー25位に木村太一、勝亦悠斗、池上憲士郎らがつけた。 女子ツアーで活躍する岩井明愛、千怜の双子姉妹の弟で、アマチュアの岩井光太(日大1年)は「74」と落とし、2オーバー97位で予選落ちした。
2024/10/17国内男子 女子初の男子ツアープレーヤー寺西飛香留は予選落ち 山田大晟が「64」で単独首位 から出た河野祐輝は5バーディ、1ボギー「66」で回って通算12アンダー2位。通算11アンダー3位に出利葉太一郎、通算9アンダー4位に徳元中、通算8アンダー5位に内山遥人、勝亦悠斗、伊藤有志の3人が続いた
2024/10/18国内男子 山田大晟が下部ツアー最終戦を制す 2万6869円差で賞金ランク1位に 、賞金ランク97位で来季シード(上位65人)の圏外にいる。 通算13アンダーの2位に、前年覇者の伊藤有志、勝亦悠斗、河野祐輝、出利葉太一郎の4人。通算12アンダーの6位に徳元中が続いた。 賞金ランク1位
2013/08/30アマ・その他 男子は村山、女子は坂下が優勝!大堀は巻き返せず/日本学生ゴルフ選手権 1年)、小西健太(東北福祉大1年)、梅山知宏(東北福祉大4年)の3人。通算8アンダー5位に勝亦悠斗(明治大学1年)、石徳俊樹(大阪学院大1年)の2人が並んだ。 3日間54ホールの戦いを行った女子は優勝
2022/11/12国内男子 プロ2戦目の蝉川泰果が単独首位浮上 3打差2位に石川遼と星野陸也 た岩田寛は17番(パー3)でダブルボギーをたたくなど「72」とスコアを落とし、中西直人、勝亦悠斗、勝俣陵と並んで通算6アンダー4位に後退した。 「63」をマークした河本力が通算5アンダー8位につけた
2023/05/10国内男子 生源寺龍憲が単独首位 “26年ぶり”藤田寛之は40位発進/男子下部 )、同志社大を経て2020年11月にプロ転向した。 4アンダー2位に額賀辰徳、勝亦悠斗、黒川航輝、河合庄司、前粟蔵俊太、西岡宏晃の6人。3アンダー8位に安森一貴、黒木紀至、森祐紀、宮内孝輔、吉本翔雄が
2023/05/12国内男子 鈴木晃祐がABEMAツアー2連勝 「下部3勝」のレギュラー昇格に王手 、早くも残り1勝となった。 通算8アンダー2位は金田直之。通算5アンダー3位に富村真治、黒川逸輝。5位は森本雄と尾崎慶輔。7位に平本世中、勝亦悠斗、村山駿、阿部裕樹、砂川公佑が入った。
2022/06/23国内男子 佐藤大平が首位発進 1打差2位に宮本勝昌ら 、平本世中(ひらもと・せじゅん)、勝亦悠斗の9人が並んだ。 石川遼は5バーディ、1ボギーの「68」で回り、稲森佑貴らと並んで4アンダー15位。 今季2勝の今平周吾は時松隆光らとともに1アンダー56位とし
2025/06/18国内男子 稲森佑貴と池田勇太が9位スタート 蛭川隆が首位/男子下部 、勝亦悠斗、杉本エリック、野澤竜次が続く。 4アンダーの9位に、主催者推薦により2014年以来の下部ツアー参戦となる稲森佑貴、レギュラーツアー21勝の池田勇太、同3勝の片岡大育、17歳でアマチュアの山本
2026/10/22国内男子 藤本佳則、堀川未来夢ら4人が首位 1打差に7人の混戦 クラウンズ」に続くシーズン2勝目を狙う。 4アンダー5位に、ともに地元・千葉県出身の大岩龍一と鈴木晃祐、ツアー3勝の木下稜介、勝亦悠斗、安森一貴、出水田大二郎、時松源藏の7人が並んだ。 3アンダー12位に
2025/04/08国内男子 国内男子ツアー10日開幕 石川遼は今平周吾、河本力と予選同組に 女子プロの寺西飛香留が初挑戦 ラウンドは黒川逸輝、勝亦悠斗と回る。 そのほか、昨年2勝の岩田寛、通算19勝の谷原秀人、永久シードの倉本昌弘は22年大会以来の参戦。今季24試合を予定する男子ツアーが幕を開ける。
2026/10/01国内男子 教え子たちに雄姿を! 高校ゴルフ部監督・阿部裕樹が自己ベスト「61」で単独首位発進 頑張りたい。教え子の高校生たちにも『監督、頑張ってるな』『たまにはやるじゃん』と思ってもらえるように」と意気込んだ。 2打差の7アンダー2位にツアー未勝利の勝亦悠斗、6アンダー3位に同じく未勝利の大堀…
2025/04/10国内男子 「石川家にとって良い日」 石川遼&航がツアー28年ぶりの兄弟首位発進 、勝亦悠斗、山脇健斗が続く。 昨季2勝の岩田寛が3アンダー17位。通算19勝の谷原秀人が2アンダー31位。 元賞金王の比嘉一貴、通算2勝の河本力、14年大会覇者の宮里優作は1オーバー85位。23年大会
2026/10/04国内男子 「見たか!」岩田寛がまさかの“ガッツポーズ返し” ポイント1位で欧米ツアー挑戦へ 、こみ上げてくるものがありました」。直前にバーディを決め、自身に並んでいた勝亦悠斗のガッツポーズが頭をよぎっていた。「『この野郎!』と思いましたよ。勝亦くんとキャディくんが(ガッツポーズを)やってなかったら…
2026/10/03国内男子 5打差独走でも「ミスばっかり。練習したい」 岩田寛らしくレジェンドに並ぶ2勝目へ オーバーパーを記録した3日目にあって、岩田寛のベストスコア「64」は燦然と輝く。最終組で一緒に回った勝亦悠斗も簡単にボギーを打たない先輩のプレーを「うますぎて、寛さんだけ違うゴルフ場を回ってる感じだった」と…
2012/08/17アマ・その他 小西健太が逆転優勝!3選手は逃げ切り/日本ジュニアゴルフ選手権競技 (瀬戸内高3年):男子15~17歳の部 優勝 予選2日間を終えて勝亦悠斗が通算10アンダーまでスコアを伸ばし、2位以下に3打差をつけて最終日を迎えた。その勝亦が前半8番で「8」をたたき失速。前半を終えて
2026/04/12国内男子 「正直、プレーオフにいけると思わなかった」稲森佑貴が感じる“日本一曲げない男”奪還の手ごたえ んで。プレーオフができるなんて、思ってもみなかったので」と振り返った。 自他ともに認める“日本一曲げない男”が昨季、フェアウェイキープ率「77.832%」で2位となり、1位の座を勝亦悠斗に譲った
2025/10/15ツアーギアトレンド 石川遼のパット、なんかボールが遠くない? パターのライ角なんと「62度」 に入れているモノより少し太目のゴルフプライド「ツアーベルベッドミッドサイズPLUS4」。テーパーレスモデルで下巻き4枚分と同等の太さで握れる。植竹勇太や勝亦悠斗が丸いグリップにしていたのは既報の通りだ
2026/10/06優勝セッティング タイトリスト1Wを“週替わり”投入 岩田寛はやさしさ求めて「GTS2」で今季2勝目 果たした。最大6打のリードを最終18番で同組の勝亦悠斗に追いつかれた直後、勝負を決めるバーディフィニッシュ。初優勝を狙った32歳の前にベテランらしく立ちはだかった。 6月「BMW 日本ゴルフ