2019/03/17米国男子

ソーグラスで自己ベスト 松山英樹は「66」で22位浮上

過ぎなくていいのかなと思ってやった」。 その思考は、ホールアウト後も続いていた。終盤13番以降は1Wショットが左右にブレて、1つもバーディを奪えなかったが、そんな不満も早々に切り捨てる。「最後の何
2018/06/04米国男子

「苦しい4日間」終え 宮里優作はあす全米OP予選会出場も

目以降がブレる悪循環になった。前傾姿勢をキープすることは難しく、「どうしても起き上がっちゃって」とアプローチにも苦戦。パットは上向き、チャンスをモノにしたが、「やれるイメージはあったけど、厳しい4日間
2015/07/10国内男子

選手コメント集/ミュゼプラチナムオープン 2日目

食らいついて最終日に臨みたいです」 ■小池一平 5バーディ、2ボギー「68」 通算10アンダー5位 「(今日は上出来?)はい、今日は特に。ショットは結構ブレたけれど、最後(18番)が良かったです
2000/07/08国内男子

ついに出た! ジャンボが首位タイ

ながら68で回った。「今日はけっこう強く振ってもブレなかった。振ったなりの距離も出てくれた。ジャンボさん? 同じ組で1打差で、でも越えなきゃいけない壁ですからね。優勝というより、自分の内容。ま、自分との戦いですから」
2000/11/11国内男子

追いつかれ追い越して宮本勝昌が首位キープ

宮本勝昌。パターが上手くなったという昨日の発言は取り消すというほどパッティングに苦しんだ。「バケツに見えたカップが今日はボールほどの大きさでしたよ。ショットも左右にブレて大変でした」 ブリヂストンOP
2001/08/26国内男子

平石武則執念のV。プロ生活19年、悲願の初優勝達成!

追いついたが、13番で平石が15アンダーに伸ばした。平石は15番で16アンダーにしたが、続く17番でボギーを叩き再び15アンダーへ。 終盤ショットのブレからピンチを迎えた加瀬は、何度もパーを拾い、最終18
1999/04/25国内男子

崔京周、プレーオフ制して初勝利!

から「自分のコントロールができなくなり」ショットがブレだしたが、しかし「これは絶対自信がある」という絶妙のパッティングで危ないパーセーブが続いた。 そして17番、ついにシンに並ばれるボギー。18番も
2021/05/28米国女子

畑岡奈紗は6&4圧勝 2連勝の手応えは?

は安定し、アイアンショットのブレ幅は狭くなっているように思えるが、「いやー、自分では納得がいっていなくて、ごまかしごまかしというショット」と首を振る。 「どちらかというと、ピンを攻めていくことに
2019/10/27米国男子

日没間際に連続バーディ 松山英樹は月曜日に望みをつなぐ

ティショットは、「フェアウェイにいたけど、ブレてんなと思った。アジャストできなかった」と不安があったという。 最終ラウンドに突入すると、出だし1番の1打目は左のラフへ。続く4番では右側にある木の真後ろへとボール
2001/11/03米国男子

S.バープランクが6つ伸ばして首位に立つ

米国男子ツアーの最終戦「ツアー選手権」の2日目。首位スタートのベテランB.ランガーは、バーディを5つ奪ったが、ボギーを2つ叩きこの日は3アンダー69でのラウンドだった。途中、ショットが左右にブレ
2001/07/20全英オープン

C.モンゴメリーが欧州の意地、6アンダーで抜け出した

3連続でバーディを奪い混戦を一気に抜け出した。終盤16、17番とティショットがブレ、ブッシュに打ち込みピンチを迎えたが、パーで切り抜けると、最終ホールもバーディを奪った。 2位にはB.ファクソン、C
2022/06/20優勝セッティング

西村優菜 過去Vヘッド×赤シャフトのパターで通算5勝目

。 西村は今大会開幕前にパターのシャフトを赤いストロークラボに変更した。序盤戦で使用していて「気分で」戻した。もともとロングパットを打つ際の「ブレにくさ」に感触を得ていたとし、ヘッドは昨年優勝した
2003/03/17米国男子

J.レナードが通算24アンダーでD.ラブをかわしツアー8勝目!

なゴルフを見せた。しかし、焦りも生じたのか要所でショットが左右にブレてしまった。ラブのシーズン2勝目はおあずけとなってしまった。 今週の日本勢は、田中秀道と貞方章男の2人が決勝ラウンドに進出。久保谷
2002/09/20米国男子

タイガーがいきなり飛び出した! 7アンダー単独首位

タイガーは、前半3つ、後半にも4つのバーディを奪い、ボギーはなし。ドライバーは左右にブレ、フェアウェイキープは約半数しかなかったが、アイアンが冴えていたようだ。 このアイアンが今週話題を呼んでいる。今
2002/02/24米国男子

S.マッキャロンが師匠を下し決勝に進出

ブレると得意のパッティングにも影響がでてしまった。この試合も最終18番までもつれ込んだが、ともにパーで上がったため、サザーランドが1アップで逃げ切った。 明日最終日は今シーズン絶好調、ランキング45位の