2015/06/24国内女子 メダリストは稲見萌寧 新垣比菜、勝みなみらがマッチプレー進出/日本女子アマ2日目 た蛭田みな美(福島・石川高3年)らと並び12位でマッチプレー進出を決めた。 昨年の「日本女子オープン」でアマチュアの大会史上最高成績となる3位フィニッシュを決めた永井花奈(東京・日出高3年)は「74
2016/12/02国内女子 有村、諸見里はフル出場権を獲得 三ヶ島かながトップ通過/最終予選会 (韓国)は5位で出場権を得た。プロテストでトップ合格した永井花奈は14位となった。 例年35位までに入ると、ほぼフル出場権を得られる。有村智恵は「70」で通算2アンダー17位。諸見里しのぶは「70」で
2026/03/08国内女子 【速報】昨季女王・佐久間朱莉が後続と4打差首位でサンデーバックナインへ で9年ぶりのツアー2勝目を狙う永井花奈は前半に2つ伸ばし、12アンダーで2位、ツアー未勝利の小林光希、昨季年間ポイントランク2位の神谷そらが最終組の前を回って9アンダーで続いている。
2018/06/17国内女子 鈴木愛が今季4勝目 三つどもえのプレーオフを制す アンダーの5位に、首位スタートから「72」と伸び悩んだ李知姫。通算6アンダーの6位に永井花奈、大江香織、全美貞(韓国)3人が続いた。
2018/06/15国内女子 新垣比菜が単独首位発進 1差に「全米」帰りの鈴木愛ら 年から3連覇を達成した申ジエ(韓国)。賞金ランキング3位につける比嘉真美子のほか、松田鈴英がつけた。 首位から2打差の2アンダー7位タイに全美貞、李知姫(ともに韓国)、永井花奈、大江香織が続いた
2018/04/28国内女子 新垣比菜が3打差首位 鈴木愛が3位に急浮上 、通算11アンダーの単独首位で最終日へ。昨年プロテストに合格した19歳が後続に3打差をつけ、レギュラーツアー初優勝に前進した。 同じく首位タイから出て「69」でプレーしたツアー1勝の20歳・永井花奈が
2018/10/18国内女子 今季4勝のアン・ソンジュが首位発進 木村彩子と岡山絵里が1差 /ささきしょうこ、永井花奈、申ジエ、西山ゆかり、東浩子、大江香織、カン・スーヨン、松田鈴英、O.サタヤ、佐々木慶子
2018/04/28国内女子 蛭田みな美が初優勝 3打差で逃げ切る/ステップ最終日 、同期には永井花奈、川岸史果らがいる。2017年はレギュラーツアー34試合に出場。6月「ヨネックスレディス」ではキャリアベストの2位タイに入った。賞金ランキング70位でシード入りはならず、同年末のQT
2018/11/13世界ランキング 畑岡奈紗が6位に浮上 自己ベスト更新続く/女子世界ランク 」で今季3勝目を飾った黄アルム(韓国)は12ランクアップの74位。2位の永井花奈は6ランクアップの114位にそれぞれ浮上した。 米国女子ツアー「ブルーベイLPGA」で初優勝を挙げたギャビー・ロペス
2014/06/27国内女子 <速報>森田、堀ら1回戦敗退 勝、橋本は2回戦へ/日本女子アマ /中川梨華 松田唯里/2UP/畑岡奈紗 田辺ひかり/2&1/瀬賀百花 三浦桃香/2&1/小祝さくら 佐藤耀穂/19H/安藤京佳 大出瑞月/1UP/永井花奈 西山美希/19H/堀琴音 勝みなみ/19H/西畑萌香
2018/03/24国内女子 三浦桃香が単独首位で最終日へ 日本人プロ最少試合Vに前進 人。さらに1打差の6アンダー10位に、勝みなみ、永井花奈らが続いた。前年覇者の若林舞衣子は通算3アンダーの27位。 イ・ボミ(韓国)は通算2アンダーの37位で予選を通過した。
2018/03/23国内女子 三浦桃香、葭葉ルミらが首位発進 1打差5位に勝みなみ 並んだ。 4アンダー10位にジョン・ジェウン(韓国)、永井花奈、松森彩夏、比嘉真美子、ペ・ヒギョン(韓国)、小野祐夢、菊地絵理香、鬼頭桜の8人がつけた。 前年覇者の若林舞衣子は2アンダー26位。2年
2025/05/03国内女子 順延の第1ラウンド終了 山城奈々、蛭田みな美、奥山友梨が首位並走 のかかる佐久間朱莉、永井花奈、葭葉ルミ、佐藤心結、鈴木愛、仲村果乃、渡邉彩香、泉田琴菜、山内日菜子が続いた。 地元・千葉県出身のルーキー吉田鈴は、同期の青木香奈子らと並ぶイーブンパーの31位。今季1勝
2015/10/11国内女子 選手コメント集/スタンレーレディス 最終日(9ホール、パー36の競技に短縮) いる」 ■申ジエ 5バーディ「31」 通算7アンダー5位タイ 「あと9ホール行きたかった。アマチュアの永井花奈さんと一緒に回ったが、春に一度回ったとき、わたしの成績が悪かった。今回は自分の実力を彼女に
2017/12/01記録 「樋口久子 三菱電機レディスゴルフトーナメント」歴代優勝者 回数 年度 優勝者 第34回 2017年 永井花奈 第33回 2016年 申ジエ 第32回 2015年 渡邉彩香 第31回 2014年 上田桃子 第30回 2013年 イ・ボミ 第29回 2012
2023/11/11国内女子 西郷真央が大会コース記録タイ「63」で首位浮上 2打差に小祝、鈴木、三ヶ島 アンダーの2位に並んだ。鈴木は19位から出て8バーディ、1ボギーの「65」、小祝は3位から出て4バーディの「68」、三ヶ島は首位スタートから「70」をマークした。 永井花奈が西郷と同じ「63」で8
2023/06/29国内女子 未勝利の宮田成華と2勝のペ・ソンウが首位発進 吉田優利と佐藤心結が永井花奈、金澤志奈、後藤未有、濱田茉優と並んで、3アンダーの2打差5位につけた。 今大会は今季4勝でメルセデスランキング1位の山下美夢有、同2勝でランク2位の申ジエ(韓国)は出場していない。
2023/06/09国内女子 岩井千怜が首位堅持 4打差に脇元華 渋野は予選落ち 脇元華。通算9アンダー3位に大会連覇がかかる山下美夢有、永井花奈、安田彩乃、申ジエ(韓国)の4人が続いた。 通算8アンダー7位に岩井明愛とフェービー・ヤオ(台湾)の2人。通算7アンダー9位に菅沼菜々
2022/02/21国内女子 国内女子「明治安田生命レディス」も有観客で開催 各日上限1500枚 、稲見萌寧が通算6アンダーで並んだ永井花奈とのプレーオフを制した。 国内女子ツアーは今季開幕戦の「ダイキンオーキッドレディス」(3月3日~6日、沖縄・琉球GC)と第3戦「Tポイント×ENEOSゴルフ
2022/10/09国内女子 小祝さくらが逃げ切り今季2勝目 3日間ボギーなしで通算8勝目 したのは初めてとなる。 通算11アンダー2位に今季5勝の西郷真央、ツアー1勝の永井花奈、菅沼菜々。通算10アンダー5位に大里桃子、通算9アンダー6位に脇元華が続いた。 小祝、菅沼とともに最終組から1打