2020/03/15Tポイント×ENEOSゴルフ

試合中止は「しんどいし、不安」 プロキャディも死活問題

成田美寿々、第2戦「明治安田生命レディス ヨコハマタイヤ」(高知・土佐CC)は賞金女王の鈴木愛、第3戦は永井花奈のバッグを担ぐ予定だった。 プロキャディは女子プロゴルファー同様、個人事業主。選手との
2019/12/15日立3ツアーズ選手権

渋野、鈴木ら女子に脱帽? 石川遼「ショットで圧倒された」

いかにパットで食らいつくか、という感じだった。それくらいショットで圧倒されましたね」と苦笑いを浮かべた。 「思うようなシーズンを送れてなかったみたいで、何かプラスになれば」と、親交のある永井花奈
2019/09/29ミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープン

柏原明日架がプロ6年目で涙の初優勝

アンダーで逆転。プロ6年目の23歳がうれしい初優勝を飾り、ホールアウト後は涙を流した。 通算8アンダー2位にペ・ソンウ(韓国)。通算6アンダー3位に比嘉真美子、永井花奈、勝みなみ、菊地絵理香が並んだ。 2
2019/08/27ニトリレディス

石川遼完全Vを生観戦 永井花奈と松田鈴英が刺激

◇国内女子◇ニトリレディス 事前(27日)◇小樽CC(北海道)◇6650yd(パー72) ツアー2勝目を目指す永井花奈が、かねて親交のある男子ゴルフの石川遼の完全優勝を生観戦し、感性を刺激された
2019/07/06資生堂レディス

イ・ミニョンが首位浮上 渋野日向子が2打差2位

。通算10アンダー3位に永井花奈、岡山絵里が続いた。 首位から出たペ・ヒギョン(韓国)は「74」とスコアを落とし、河本結、イ・ボミ(韓国)、松田鈴英らと並んで通算8アンダー7位とした。 10位から出た
2019/07/06資生堂レディス

きっかけの場所で 永井花奈の“原点回帰”

◇国内女子◇資生堂アネッサレディスオープン2日目(5日)◇戸塚CC(神奈川県)◇6513yd(パー72) 21位から出た永井花奈が7バーディ、ボギーなしの「65」をマークし、首位と2打差の通算8
2019/07/05資生堂レディス

ペ・ヒギョンが首位守る 永井花奈「65」で2位浮上

首位をキープした。2打差の8アンダー2位にイ・ミニョン、キム・ハヌル(いずれも韓国)のほか、7バーディ「65」をマークした永井花奈が21位タイから浮上した。 7アンダー5位に稲見萌寧。この日「67」で
2019/06/20ニチレイレディス

21歳での「1億円」目前も 小祝さくらの変わらない生活

)、有村智恵(20)、原江里菜(20)、上田桃子(21)、諸見里しのぶ(21)、森田遥(21)、永井花奈(21)、鈴木愛(21)、渡邉彩香(21)、成田美寿々(21)、服部真夕(21)、柏原明日架(21)、福嶋晃子(21)、平瀬真由美(21)
2019/06/07ヨネックスレディス

平均飛距離1位奪還へ 葭葉ルミがフルスイングを再開

なり「やっぱり振り切った方が、気持ちが前向きになれる。(スタッツを見て)どんどん自分の飛距離が落ちていると感じ、気持ち的にも下がっていた。今週は自分に活を入れ、振ろうと思った」 今大会開幕前日は永井
2019/05/12ワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップ

20歳・渋野日向子がメジャーでツアー初優勝 涙の大会史上最年少V

差2位にペ・ソンウ(韓国)がつけ、通算7アンダー3位に穴井詩。通算5アンダー4位にアマチュア吉田優利(日本ウェルネススポーツ大)と笠りつ子が並んだ。 通算4アンダー6位にペ・ヒギョン(韓国)、永井花奈
2019/05/05パナソニックレディース

勝みなみが「令和」初の女王に 日没間際のPO制しツアー3勝目

。 この日は雷雲接近のため、午後1時15分から約2時間半の中断を挟んだ。プレーオフが終わったのは日没間近の午後6時20分過ぎだった。 通算11アンダー3位に永井花奈、黄アルム(韓国)が入った。10アンダー5位に新垣比菜、稲見萌寧、イ・ミニョン(韓国)。9アンダー8位に宮里美香、大城さつきが並んだ。
2019/05/04パナソニックレディース

鈴木愛とイ・ミニョンが首位 3打差に20人の大混戦

(いなみ・もね)、永井花奈、大城さつき、黄アルムの4人。通算7アンダーの7位に勝みなみ、笠りつ子、福田真未の3人が続いた。 通算6アンダーの10位には横峯さくら、新垣比菜、小祝さくら、原江里菜、アマチュアの
2019/04/19KKT杯バンテリンレディス

酒井美紀が5アンダー首位発進 1打差に永井花奈ら

首位で発進した。 1打差の2位に永井花奈、大西葵、イ・ソルラ(韓国)の3人。カリス・デイビッドソン(オーストラリア)が3アンダーの5位で続いた。2アンダー6位に、熊本出身の有村智恵、松森彩夏、李知姫
2019/04/13スタジオアリス女子オープン

エイミー・コガが単独首位に浮上

を見せた。 1打差の2位に申ジエ(韓国)、吉本ひかるの2人が続いた。前年大会覇者の鈴木愛は通算4アンダーで、福山恵梨、熊谷かほ、永井花奈、武尾咲希とともに4位で並んだ。首位と3打差から今季2勝目を狙う
2019/04/12スタジオアリス女子オープン

福山恵梨がレギュラーツアー初の首位発進

の4バーディで回った申ジエ(韓国)と並び4アンダーで首位発進した。 1打差の3位に菊地絵理香と小橋絵利子の2人が続いた。2アンダー5位タイに酒井美紀、山内日菜子、永井花奈ら7人が並んだ。 開幕戦を制し
2019/04/03ヤマハレディース葛城

初のホステスプロ 永井花奈は「変化」で挑む

◇国内女子◇ヤマハレディースオープン葛城 事前(3日)◇葛城ゴルフ倶楽部山名コース(静岡県)◇6564yd(パー72) 今季ヤマハと用具契約を結んだホステスプロの永井花奈。クラブ以外にも変化を遂げて
2019/03/20Tポイント×ENEOSゴルフ

13年ぶり日本勢の開幕3連勝なるか 鈴木愛は連覇&連勝狙う

、飯島茜が勝った2006年以来13年ぶりとなる。 2年ぶり2度目の賞金女王を目指し、タイトル防衛がかかる鈴木は権藤可恋、木戸愛と初日同組になった。比嘉はひとつ前の組で成田美寿々、永井花奈とプレーをともに
2019/02/27ダイキンオーキッドレディス

シード選手で臨む新シーズン 小祝さくら、勝みなみらに「2年目のジンクス」は?

シードを得たのは永井花奈、川岸史果の2人。永井は昨季の賞金ランク22位でシードを守ったが、成績が低迷した川岸は60位に沈みシードを逃した。 「黄金世代」とも称された若手らは2年目のジンクスに苦しむことになるのか、それとも確固たる地位を築いていくのか―。2019年シーズンの注目点の一つになりそうだ。