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V.シンが単独トップに立つ! 日本の星野英正は75位タイへ後退

オハイオ州にあるファイヤーストーンCCで開催されている2008年WGC(世界ゴルフ選手権)の第3戦「WGC ブリヂストンインビテーショナル」の2日目。通算7アンダーで、ビジェイ・シン(フィジー)が、単独トップに躍り出た。

3アンダーの2位タイからスタートしたビジェイは2番、3番で連続バーディを奪うなど、計5つのバーディを奪取。13番で、この日唯一のボギーを叩いたものの、スコアを4つ伸ばし、頭ひとつ抜け出している。

通算6アンダーの単独2位には、同じく4つスコアを伸ばしたフィル・ミケルソンが浮上し、通算5アンダーの3位タイにも、ショーン・オヘアー、ピーター・レナード(オーストラリア)ら4人がひしめく混戦が続いている。

その他の注目選手では、スチュアート・アップルビー(オーストラリア)が、通算4アンダーの7位タイ。ジム・フューリックレティーフ・グーセン(南アフリカ)らも、通算3アンダーの12位タイと、まずまずのポジション。ところが、日本人で唯一参戦している星野英正は、スコアを3つ落として、通算8オーバーの75位タイへ後退している。

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2008年 WGCブリヂストンインビテーショナル




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