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プロ16年目の市原弘大が首位浮上 永野竜太郎は5位に後退

◇国内男子&アジア共同主管◇パナソニックオープン選手権 2日目◇千葉カントリークラブ梅郷コース(千葉)◇7130yd(パー71)

首位と4打差の13位から出た市原弘大が7バーディ、1ボギーの「65」をマークし、通算8アンダーとして首位に浮上した。プロ16年目の33歳がツアー初優勝へ向け、絶好の位置で決勝ラウンドを迎える。

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1打差の通算7アンダー2位にはアジアンツアー1勝のシブ・カプール(インド)。国内3勝の矢野東が「69」と伸ばし、通算6アンダー3位に続いた。さらに1打差の4位には、2011年の「日本オープン」でローアマチュアに輝いた23歳のホン・チェンヤオ(台湾)。

首位から出た永野竜太郎は「73」と落とし、昨季国内賞金王のキム・キョンテ(韓国)、武藤俊憲らと並び通算4アンダー5位に後退した。

昨季「日本オープン」を制した小平智、14年賞金王の小田孔明らは予選落ちを喫した。

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