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横尾要ら3人が首位に並ぶ!尾崎将司は4位タイ、伊藤涼太は予選落ち

千葉県にある袖ヶ浦カンツリー倶楽部、袖ヶ浦コースで行なわれている、国内男子ツアー第23戦「ブリヂストンオープンゴルフトーナメント」の2日目。通算9アンダーでトップに並んだのが、横尾要G.マイヤー井上信の3人だった。

トップの3人が凄まじいバーディラッシュを見せた。まず、横尾とマイヤーは計6つのバーディを奪い、ノーボギーでホールアウト。ほぼ完璧といっていい内容で2日目を終えている。一方、井上は2人を上回る9つものバーディを奪取。17番でダブルボギーを叩いたものの、終始安定したゴルフを続けた。

また、7アンダーの4位タイグループには、ベテランの尾崎将司や伊沢利光、さらに若手の宮里優作らがつけ、まさに世代を越えての首位争いとなった。

注目の深堀圭一郎は、スコアを伸ばせず、通算5アンダーの12位タイでホールアウト。アマチュア15歳の伊藤涼太も2つスコアを落として、通算1オーバーの68位タイで予選落ちを喫した。なお、片山晋呉が16番のスコア「6」を「5」と記入し、過少申告となって競技失格になっている。

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2005年 ブリヂストンオープンゴルフトーナメント




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