2017/05/25ミズノオープン

26歳になった天才少年 浮沈を経験した伊藤涼太の今

◇国内男子◇~全英への道~ミズノオープン 初日(25日)◇JFE瀬戸内海ゴルフ倶楽部(岡山)◇7404yd(パー72) ツアー最年少記録を次々と塗り替えた“天才少年”伊藤涼太が、26歳で迎えたプロ2
2016/09/29HEIWA・PGM Challenge II ~Road to CHAMPIONSHIP

伊藤涼太が首位発進/チャレンジ初日

◇国内男子下部チャレンジツアー◇HEIWA・PGM Challenge II ~ Road to CHAMPIONSHIP 初日(29日)◇桂ゴルフ倶楽部(北海道)◇パー72 26歳の伊藤涼太が6
2018/03/29Novil Cup

AbemaTV 予選ラウンド2日目は横峯さくらに注目

ホールほどを追う見込みで、最終組を回る2日目(同10時37分スタート/1番~)は前半9ホールと、上がり3ホールを放送予定だという。 横峯は予選ラウンド2日間を横田真一、伊藤有志、伊藤涼太と同組でプレー
2017/06/29南秋田カントリークラブみちのくチャレンジトーナメント

金子敬一、平本穏が首位発進/チャレンジ初日

金子敬一と、平本穏が7アンダー「64」をマークして首位タイでスタートした。 1打差の6アンダー3位に櫻井勝之、5アンダー4位に梅山知宏、芳賀洋平の2人が並んだ。 4アンダー6位に小袋秀人、伊藤涼太、西村匡史、宮瀬博文の4人。3アンダー10位で長谷川祥平、堀川未来夢、貞方章男ら18人が続いた。
2015/07/14プロギアリアルスポーツカップ

「PRGR RS CUP」第2回予選会 プロの部で大田和桂介が優勝

(シングルス部門:プロの部) スコア/順位/選手名 -2/優勝/大田和桂介 -1/2位/佐藤将司、3位/癸生川喜弘、4位/徳元中、5位/中島徹、6位/荒井雅彦 0/7位/保田和貴、8位/伊藤涼太、9位/田口
2014/08/19

20歳のガン・ヤンが全米アマ制覇!韓国人2人目の快挙

アマチャンピオンが誕生した瞬間だった。 今大会に日本人選手は出場していなかった。過去、01年に清田太一郎が日本人最上位となるベスト8に入り、04年には伊藤涼太が14歳1ヶ月で最年少出場を果たしたこともある。12年に出場した松山英樹は、マッチプレーに進めずに敗退している。
2014/07/25HEIWA・PGM Challenge II~ Road to CHAMPIONSHIP

宮里聖志が3打差つけ、チャレンジツアー初勝利/チャレンジ最終日

得た。 通算9アンダー、2位タイに岸本翔太と市原弘大。通算8アンダー単独4位にイ・テヒ(韓国)、通算7アンダーの5位タイに伊藤涼太、時松隆光、正岡竜二ら8人が並んだ。 初日首位タイだった中道洋平は大きくスコアを崩し、通算2アンダーの42位タイで大会を終えた。
2013/04/26週刊GD

女子ツアー、中学生が活躍するのが当たり前の時代に

の美香は30位タイで通過。このあたりから女子ツアー若年化の兆しが見えてきた。 一方、男子ツアーでの中学生の出場はグッと少なく、日本での活躍は伊藤涼太伊藤誠道に限定されるといっていい。04年に涼太
2012/07/05

松山英樹は2回戦で敗れる!/日本アマ3日目

豊島豊に4&3と勝利を収めると、2回戦では伊藤涼太と対戦し、2&1で下し3回戦にコマを進めた。伊藤は昨年4回戦で高校の先輩・浅地洋佑に敗れたが、2009年には決勝戦まで進出。悲願のタイトル獲得に向け
2012/05/25GDOEYE

父はラーメン店経営!アマチュアの永井花奈が3位発進

さん(44歳)の説明はもう少し詳しい。「入学式が終わったら、そのまま練習場に行きました」。いずれにせよ、待たされたことがゴルフ熱に火をつけたのは確からしい。 品川区立伊藤学園中学に在籍する永井は、朝自宅
2011/09/17ANAオープンゴルフトーナメント

首位キープの伊藤誠道「僕、素敵です(笑)」

昨日のスポーツニュースや今朝の新聞を見たら、その扱いの大きさに萎縮するのではないかと心配してしまうが、高校1年のアマチュア・伊藤誠道にとってそれは杞憂(きゆう)のようだった。 アマチュアながら
2011/09/18GDOEYE

伊藤誠道16歳、最終日最終組で得た経験

「ANAオープン」最終日、高校1年のアマチュア・伊藤誠道による快挙は達成されなかったが、雨、風、寒さ、そしてトップで迎えた最終日最終組という状況を考えると、1バーディ3ボギーの「74」、通算10
2011/09/16GDOEYE

小ぶりのヘッドで飛距離アップ!単独首位の伊藤誠道

しまった石川遼からは、「アマチュアということを気にせず、主役になってほしい」とエールを送られた。あと2日、「成績よりも楽しんでやっていきたい」という伊藤の挑戦が続く。(北海道北広島市/今岡涼太