2021/11/12VISA太平洋マスターズ

ドバイか日本か 悩み抜いた杉原大河と米澤蓮の“アマ最終戦”

の一報。日本でインターネット中継にかじりついた杉原大河と米澤(ともに東北福祉大)の2人も、ドバイで中島とタイトルを争っている可能性があった。 大学卒業を控え、来年からプロゴルファーとしてのキャリアを…
2021/06/02日本ツアー選手権森ビル杯

“ツアープロ日本一”決定戦にアマ初参戦の舞台裏

決める大会に初めてアマチュアが出場する。「世界アマチュアゴルフランキング上位50位以内で、出場意思のある日本国籍を有する上位3名」の資格を新設。これにより、日体大の中島啓太、東北福祉大の米澤と杉原大河が
2021/10/17日本オープン

ノリスが大会新記録で4打差圧勝 池田勇太2位

が通算10アンダー6位。連覇を目指した稲森佑貴は、金谷拓実、清水大成、トッド・ペクと並んで9アンダー7位だった。2位から出た小平智は「76」と崩れ、通算8アンダー11位に終わった。 米澤(東北
2021/11/09VISA太平洋マスターズ

初V続く御殿場決戦 賞金ランク1位・木下稜介のリベンジは

迫った。今週は米澤が3年連続、杉原大河が2年連続の大会出場。東北福祉大の学生トップアマが虎視眈々と成り上がりのチャンスをうかがう。 石川遼は写真週刊誌「FLASH」で米下部ツアー2次予選会から帰国後の自主隔離期間中の行動について報じられたことを受け、出場を辞退した。
2021/06/29

出利葉太一郎らが首位 中島啓太は4打差32位スタート/日本アマ初日

中島啓太(日体大3年)はイーブンパーの32位で初日を終えた。同3位だった米澤は、同じ東北福祉大4年の杉原大河らとともに1オーバー49位とやや出遅れた。 大会は72ホールのストロークプレー。第2ラウンド終了時の上位60位タイまでの選手が決勝ラウンドに進出する。
2021/06/05日本ツアー選手権森ビル杯

木下稜介が首位堅守 4打差2位に大岩龍一と古川雄大

(オーストラリア)、通算3アンダー7位に上井邦裕。通算2アンダー8位で初日首位の竹谷佳孝と小野田享也、アンドルー・エバンス(オーストラリア)が並んだ。 前回大会覇者の堀川未来夢は通算1オーバー18位。56位から出た石川遼は「69」で回り、アマチュアの米澤(東北福祉大)と並んで通算4オーバー41位となった。
2021/06/03日本ツアー選手権森ビル杯

竹谷佳孝が単独首位発進 1差2位に矢野東

アマチュア枠で出場する杉原大河(東北福祉大)、小斉平優和、ジャン・ドンキュ(韓国)が並んだ。 2018年、19年の賞金王・今平周吾は2アンダー10位、石川遼は1アンダー18位。ともにアマチュアの米澤(東北福祉大)と中島啓太(日体大)は1オーバー52位。
2020/11/11VISA太平洋マスターズ

もう不思議じゃない 10年で3回目のアマチュアVなるか

ランキングで、現在日本勢のトップ2が13位の米澤(東北福祉大3年)、15位の中島啓太(日体大2年)。ナショナルチームの常連で、昨年の大会はともにトップ20で終え、現地で先輩のウィニングパットを見届けた…