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2018/11/15ダンロップフェニックス

「きょうは勝てた」比嘉一貴と松山英樹の関係

◇国内男子◇ダンロップフェニックストーナメント 初日(15日)◇フェニックスカントリークラブ(宮崎)◇7027yd(パー71) 23歳の比嘉一貴が“松山先輩”に胸を張る好発進を決めた。前半6番までに
2018/11/05HEIWA・PGM CHAMPIONSHIP

比嘉一貴は3戦連続トップ10 初シードに前進も海外優先

の23歳・比嘉一貴が地元で健闘した。5バーディ、3ボギーの「70」でプレーして通算8アンダーの9位タイで終え、3試合連続のトップ10フィニッシュを決めた。 それでも、優勝争いに加われなかった悔しさも口
2018/06/29南秋田カントリークラブみちのくチャレンジトーナメント

比嘉一貴が国内プロ初優勝/AbemaTVツアー

を行い、首位タイからスタートした比嘉一貴が通算12アンダーで国内プロ初優勝を飾った。最終ラウンドを8バーディ、1ボギーの「64」と伸ばし、後続に2打差をつけた。競技短縮により賞金加算は75%に減額
2018/11/25カシオワールド

9人が初めてのシード権 大槻智春、嘉数光倫、比嘉一貴ら

。「来年はすぐに優勝できるように。勢いがあるうちに勝ちたい」と力を込めた。 同じく下部ツアー出身の比嘉一貴は今年がプロデビューイヤーだった。終盤戦にトップ10を3試合続け、出場9試合で賞金ランク60位
2018/09/14HEIWA・PGM Challenge II ~Road to CHAMPIONSHIP

31歳ダッジ・ケマーが初優勝 比嘉一貴は4位

、アジアンツアーを中心にプレーした。17年には「バシュンダラ・バングラデシュオープン」でアジアンツアー自己最高の3位に入った。 通算11アンダー2位はキム・ジェホ(韓国)と西村匡史の2人。首位タイから出た比嘉一貴は「69」で通算10アンダーとし、沖野克文と並んで4位で終えた。
2018/05/16関西オープン

アジア下部ツアー優勝の比嘉一貴 QT失格から再起を誓う

チームを牽引。若手の有望株として2017年末にプロ転向した比嘉一貴が今週、予選会突破によりレギュラーツアーのプロ初戦を迎える。 大学在学中にはじめて挑戦した昨年のQTは、「最悪の形で」幕を閉じた
2018/05/17関西オープン

2位発進の比嘉一貴 光った120ydのマネジメント

◇国内男子◇関西オープンゴルフ選手権競技 初日(17日)◇小野東洋ゴルフ倶楽部(兵庫県)◇7124yd(パー72) 昨年11月にプロ転向した比嘉一貴が、レギュラーツアーのプロデビュー戦で華々しい
2018/04/27

23歳・比嘉一貴がアジア下部ツアー初出場初優勝

バングラデシュのダッカで24日から27日に開催されたアジア下部ツアー(ADT)「BTIオープン」で、23歳の比嘉一貴が通算17アンダーとし、後続に3打差をつけ優勝した。初日に「62」で首位に立つと
2018/05/11ABバンク・バングラデシュオープン

比嘉一貴は5打差21位で決勝へ 地元モラーが首位

決勝ラウンドに進んだ。 第2ラウンドを9位から出た比嘉一貴は通算3アンダーの21位タイとし、日本勢トップで決勝へ。川村昌弘は通算2アンダーの29位、亀代順哉は通算1オーバーの47位、長谷川祥平は通算2
2018/05/12ABバンク・バングラデシュオープン

ココシンスキーが初優勝 比嘉一貴が14位

バングラデシュ出身のザマル・ホサイン・モラーと、ジョン・カトリン(アメリカ)が続いた。 4人が決勝ラウンドに進んだ日本勢は、22位スタートの比嘉一貴が「68」と3つ伸ばして通算4アンダーの14位タイ。長谷川
2018/06/28南秋田カントリークラブみちのくチャレンジトーナメント

比嘉一貴が首位タイ 宮里美香は出遅れ136位/AbemaTVツアー

の第1ラウンドが行われた。「66」をマークした比嘉一貴とキム・ジョンヨン(韓国)が5アンダーの首位タイ。どちらにも同ツアー初優勝がかかる。 1打差の4アンダー3位タイに遠藤彰、すし石垣、塚田好宣ら7人
2018/12/25GDOEYE

フロム・センダイ(前編) 松山英樹とゆかりの地を歩く

AbemaTVツアーの賞金王となり、今年プロ1年目の比嘉一貴はわずか9試合で来季のレギュラーツアーのシード権を獲得した。そして在校生の金谷拓実(2年)が松山以来、7年ぶりに「アジアパシフィックアマ」を制し
2019/04/20

21歳の関藤直熙が初優勝/アジア下部ツアー

た最終日を「68」でプレーし、後続を1打差で振り切った。 同ツアーでの日本人選手の優勝者は、比嘉一貴が3月の「PGM UMW ADT選手権」で通算2勝目を挙げて以来、今季2人目となった。昨季は比嘉
2019/04/20東建ホームメイトカップ

小田孔明とD.オーが首位で最終日へ 1打差3位に出水田大二郎

プレーし、首位に1打差の好位置につけた。 通算8アンダー4位に岩田寛、比嘉一貴ら6人が並んだ。4位から出た貞方章男は「72」とし、通算7アンダー10位に後退した。 昨シーズン賞金王の今平周吾は通算2アンダー45位。前年覇者の重永亜斗夢は通算1アンダー52位とした。
2019/01/17SMBCシンガポールオープン

雷雨で半数が終えられず 池田勇太が暫定2位、石川遼は22位

つけた。 終盤3ホールで2ボギーをたたいた石川遼は「69」で回り、比嘉一貴、チェ・ホソン(韓国)、大会連覇を狙うセルヒオ・ガルシア(スペイン)らと同じ2アンダーの暫定22位タイで終えた。 前年度賞金王
2018/05/11ABバンク・バングラデシュオープン

比嘉一貴は22位で最終日へ J.ハリソンが首位

)。通算9アンダーの3位にベン・キャンベル(オーストラリア)が続いた。 日本勢は4人が決勝ラウンドに進み、比嘉一貴が通算1アンダーの22位。川村昌弘が通算1オーバーの38位、亀代順哉が通算2オーバーの49位、長谷川祥平が通算6オーバーの62位で続いた。