2020/01/29

渋野日向子、石川遼らが新規選出 2020年JOC強化指定選手

。 男子は昨年に引き続き松山英樹、今平周吾、小平智、星野陸也、時松隆光が選ばれ、石川遼、比嘉一貴、浅地洋佑が新規に選出された。 女子は畑岡奈紗、鈴木愛、比嘉真美子、上田桃子の4人が継続。渋野日向子、稲見
2019/07/08日本プロ

10年ぶりの36ホール決戦 選手はどう感じた?

感じたのか。 最高気温は32℃で開聞岳のふもとにあるコースはアップダウンもあり、選手はまるで下山した登山家のように疲れ果ててクラブハウスに戻ってきた。7位で終えた24歳の比嘉一貴は「最初から36ホール
2017/10/12日本オープン

通算7勝の名手の“おい” アマチュア今野大喜が好発進

比嘉一貴に譲り、今年7月の「日本アマチュア選手権」では、同じ釜の飯を食う大澤和也(日大3年)との争いに敗れて2位に終わった。「(今大会で)ローアマチュアを獲りたい」。目標を達成すれば、ついにお褒めの言葉をもらえるかも?(岐阜…
2013/01/28

2013年JGAナショナルチーム決定! 松山英樹は辞退

JGA(日本ゴルフ協会)が選出する、2013年度前期のナショナルチームが発表された。男子は小浦和也、堀川未来夢の大学2年生2人と、小西健太、松原大輔の高校3年生が2人。さらに高校2年生の比嘉一貴の計
2016/11/17エミレーツ オーストラリアオープン

マスターズ出場の20歳アマチュアが首位発進

アダム・スコットは、4バーディ5ボギーと出入りの激しい内容で1オーバー69位と出遅れ。日本からただ一人出場している比嘉一貴(東北福祉大3年)は3オーバーの110位で、第2ラウンドでの巻き返しが必要なスタートとなった。
2020/03/05バンダル・マレーシアオープン

大会初日はサスペンデッド 関藤直熙が暫定2位発進

20位に岩田寛。2アンダー暫定31位に竹安俊也、市原弘大、木下稜介がつけた。 1アンダー暫定53位に武藤俊憲、堀川未来夢。イーブンパー暫定70位に比嘉一貴、小鯛竜也が並んだ。片山晋呉は4オーバー暫定127位と大きく出遅れた。…
2020/02/28ニュージーランドオープン

6連続バーディの木下稜介が11位浮上 星野陸也は予選落ち

勝昌が通算4アンダーの21位。初日を日本勢最上位でスタートした小鯛竜也は香妻陣一朗、堀川未来夢と並んで通算3アンダー25位。通算2アンダー35位の比嘉一貴、通算1アンダー45位の時松隆光、嘉数光倫らが
2018/11/07佐藤信人の視点~勝者と敗者~

試合数の減少からたどる新たな見どころ

試合には出ず、欧州のQスクール(予選会)を受けにスペインに入ったり、比嘉一貴選手はアジアンツアー下部・ADTツアーに専念したりと、おのおのが散らばっていく様子がクローズアップされるようになりました
2016/11/10三井住友VISA太平洋マスターズ

【速報】凱旋出場の松山英樹は連続バーディ発進

」優勝からの凱旋出場となる松山英樹は、午前9時35分に賞金ランク1位の谷原秀人、アマチュアの比嘉一貴(21=東北福祉大3年)と同組でティオフ。最初の10番、11番を連続バーディで滑り出した。続く3番は
2020/01/11ソニーオープンinハワイ

小平智、松山英樹が決勝へ 首位にスティールら

。ガンガン攻めて、スコアを伸ばしていきたい」と意気込んだ。 ほかの日本勢は、比嘉一貴が通算5オーバー106位、時松隆光が通算6オーバー113位、今平周吾、池村寛世、中島徹がいずれも通算9オーバー127位で大会を終えた。
2018/11/14ダンロップフェニックス

松山英樹「そろそろ勝ちたい」打倒・ケプカなるか

太平洋マスターズ」の会場を離れ、松山は13日(火)にフェニックスカントリークラブで比嘉一貴ら後輩選手と18ホールの練習ラウンドを敢行。開幕前日は晴天のもとでプロアマ戦に参加した。「きのうの練習で、少し
2020/02/29ニュージーランドオープン

韓国の17歳がトップ 木下稜介は4打差の6位

つけた。 日本人最上位は「66」で回り通算11アンダーの6位につける木下稜介。堀川未来夢が通算7アンダーの17位、宮本勝昌と香妻陣一朗が通算6アンダーの20位。 比嘉一貴や時松隆光が通算3アンダーの41位に並び、嘉数光倫は通…
2019/06/10トヨタジュニアワールドカップ

「トヨタジュニアW杯」歴代日本チームメンバー

・首里高3年) 大嶋炎(作陽高2年) 小木曽喬(福井工大付属福井高) 渕野ひかる(大分高3年) 中尾春陽(近畿大付属高2年) 小西瑞穂(広島国際学院高1年) 2013 比嘉 一貴(沖縄県立本部高
2020/03/04バンダル・マレーシアオープン

5年ぶり復活のマレーシアオープンに池田勇太が参戦

比嘉一貴、大槻智春、岩田寛、片山晋呉といった若手、中堅、ベテランにいたるまで試合を求めて海を渡る。 池田勇太、武藤俊憲、浅地洋佑らアジアンツアーと共催の国内ツアー競技を制している面々も優勝者の資格で