2019/04/19中古ギア情報

女子プロに大人気の飛距離アップドライバー

フラッシュ サブゼロ ドライバー」を使用していたとのこと。成田に敗れ、2位に終わったアン・ソンジュもそうだった。 契約フリーの藤田さいきは「エピック フラッシュ スター ドライバー」を使い、ツアーの
2016/06/17国内女子

大会3連覇がかかる申ジエが首位発進 勝みなみ、金ナリが並走

人。さらに1打差の3アンダー9位に、賞金ランクトップのイ・ボミ(韓国)、前週優勝のカン・スーヨン(韓国)、13年大会覇者の吉田弓美子、渡邉彩香ら6人が続き、首位と2打差に14人がひしめく混戦となった。 2アンダーの15位に上田桃子、馬場ゆかり、笠りつ子、藤田さいき、森美穂ら10人が続いた。
2016/06/03国内女子

チュティチャイが大会記録「63」で首位 11歳アマは出遅れ

かな、武尾咲希、藤田さいき、馬場ゆかりの4人。2アンダーの7位に古屋京子、酒井美紀、O.サタヤ、吉田弓美子、松森彩夏、岩橋里衣、原江里菜、上田桃子の8人が並んだ。 昨季賞金女王で、今季開幕戦から連続
2016/04/27国内女子

静岡開催に変更のメジャー前哨戦 地元の渡邉彩香に注目

にすると、さらに勢いが加速しそうだ。 国内勢では、静岡県熱海市出身の渡邉彩香が地元の声援を背に、前週優勝争いを繰り広げた笠りつ子、藤田さいきとの同組でティオフする。前年賞金女王のイ・ボミは成田美寿々
2020/09/20国内女子

古江彩佳がプレーオフ制しツアー2勝目

位で終えた小祝さくらが、出場86試合目で生涯獲得賞金2億円を突破した。 優勝/-15/古江彩佳 2/-15/東浩子 3/-11/サイ・ペイイン 4/-10/藤田さいき 5T/-9/ささきしょうこ、宮田成華、酒井美紀 8T/-8/鈴木愛、笹生優花、稲見萌寧、仲宗根澄香…
2022/06/03中古ギア情報

こだわり優先? 契約外のプロが使うFWを中古で調査

、堀琴音、藤田さいきら、男女を問わず手にしている。ほとんどの選手は市販品とは異なるプロトタイプを使用するが、市販の「ローグ ST MAX フェアウェイウッド」、「ローグ ST MAX LS フェアウェイ
2017/03/31国内女子

アン・ソンジュ「64」で首位浮上 3打差2位に渡邉彩香

(韓国)が通算3アンダーの3位につけた。 通算2アンダーの4位に13年覇者の比嘉真美子。さらに1打差の5位に、4番(パー3)でホールインワンを記録した鈴木愛、藤田さいき、永峰咲希、川岸史果、テレサ
2016/06/10国内女子

ベテラン姜秀衍が首位浮上 キム・ハヌル4打差2位

位。イは「72」と伸ばせず、全美貞(韓国)と並び通算6アンダーの4位に後退した。 笠りつ子、福田真未が通算5アンダー6位に続き、通算4アンダー8位に今季1勝の鈴木愛、藤田さいき、一ノ瀬優希、吉田弓美子
2016/06/17中古ギア情報

地クラブが女子ツアーで大活躍中!

。『RAZZLE DAZZLE CS-01W ウェッジ』は、今年クラブ契約をフリーにした藤田さいきや、福田裕子プロが使用中。ワイドソールとハイバウンスでやさしいと、品薄が続いている人気のウェッジだ。こちらも残念
2021/03/30国内女子

ゴルフきょうは何の日<3月30日>

」 渡邉は、4打差単独首位でサンデーバックナインへ折り返した藤田さいきに最後まで追いすがった。藤田は13番のバーディで通算14アンダーに乗せ、2位に5打差をつけたが、14番、15番で連続ボギーをたたいた…
2017/08/19国内女子

イ・ボミ今季初Vへ首位キープ 大山志保1差3位

・ヒギョン(同)と並んでトップを守った。イは大会初の連覇、完全優勝での今季初勝利がかかる。 大山志保が1打差の通算7アンダー3位に続き、菊地絵理香、藤田さいき、東浩子が通算6アンダーで4位。西山ゆかり
2019/08/04国内女子

成田美寿々が逆転で通算13勝目 1打差に有村智恵ら

・ソンウ(韓国)と並んで2位。昨年覇者の黄アルム(韓国)は通算9アンダー4位に終わった。 通算7アンダー5位に藤田さいきとイ・ミニョン(韓国)。通算6アンダー7位に小野祐夢が入った。2週連続優勝を目指していた稲見萌寧は通算7オーバー60位に終わった。
2019/08/03国内女子

有村智恵が単独首位浮上 濱田茉優は1打差2位

アンダー2位。大会連覇を目指す黄アルム(韓国)は成田美寿々、藤田さいき、アマチュア古江彩佳と並んで通算9アンダー3位とした。 前週「センチュリー21レディス」を制した稲見萌寧は通算1オーバー49位で最終日に臨む。
2022/08/28国内女子

稲見萌寧が逆転で大会連覇 2位に山下美夢有ら 原英莉花は7位

と植竹希望が同じく2位に入った。 11年ぶりVを狙った藤田さいきが上田桃子と並んで通算6アンダー5位。初日から首位を守っていた原英莉花は「76」とスコアを落とし、吉田優利とともに通算5アンダー7位に終わり、完全優勝を逃した。