2019/05/15HEIWA・PGM Challenge Ⅰ

21歳の長澤奨が3打リードの単独首位発進 /AbemaTVツアー初日

した小木曽喬が「66」でプレーし、竹内、内藤寛太郎、中里光之介と並んで、首位と3打差の4アンダー2位につけた。 3アンダー6位に川満歩、小浦和也、福永安伸、狩俣昇平、すし石垣の5人が続いた。 プロツアーデビュー戦となったアマチュアの吉沢己咲(群馬・藤岡北中3年)は2オーバー78位タイで初日を終えた。
2018/10/19太平洋クラブチャレンジトーナメント

梅山知宏が今季初勝利 通算2勝目/AbemaTVツアー

位にヤン・ジホ(韓国)。通算9アンダーの7位に塩見好輝、竹内が続いた。 1/-15/梅山知宏 2/-15/J.チョイ 3/-13/石田鈴千代 4T/-11/K.T.ゴン、A.タウンゼント 6/-10/ヤン・ジホ 7/-9/塩見好輝、竹内
2018/09/29GDOEYE

時松&川村世代の2児のパパ 飛ばし屋・竹内廉の遠回り

、見慣れない名前が陣取った。竹内(たけうち・れん)は今季、レギュラーツアーに本格参戦を始めた25歳。173㎝、65㎏と細身に見える体格ながら、幼い頃から極真空手でならした肉体でボールを飛ばす新鋭だ
2018/09/28トップ杯東海C

片山晋呉が首位キープ 4打差3位に池田勇太

週連続優勝を目指す池田勇太が4バーディ、ノーボギーの「68」でプレーし、ウォンジョン・リー(オーストラリア)とともに通算8アンダー3位。大槻智春、重永亜斗夢、竹内、ソン・ヨンハン(韓国)、リュー
2018/07/27ロイヤルカップ

中西直人が5打差の暫定3位

。 ほかの日本勢は、通算1オーバー51位の副田裕斗までが予選通過圏内。中込憲は3オーバーの79位、竹内と原田凌が5オーバーの108位、長谷川祥平が6オーバーの119位、新木豊が12オーバーの145位としている。 第2ラウンドは28日午前7時に再開される。
2018/07/26ロイヤルカップ

29歳中西直人が1打差2位/アジアンツアー

2位に29歳の中西直人が続いた。 アジアンツアーメンバーの長谷川祥平はイーブンパーの47位になった。 副田裕斗は1オーバーの74位、中込憲は2オーバー92位。新木豊は3オーバー108位、竹内は5オーバー133位、原田凌は6オーバー138位と出遅れた。
2018/07/25ロイヤルカップ

タイで今季3試合目 日本勢は7人が出場

アジアンツアーメンバーの長谷川祥平と新木豊がエントリー。「ジャパンチャレンジ」と銘打たれたカテゴリーから、原田凌、中西直人、中込憲、竹内、副田裕斗の5人が出場する。
2018/04/25ジャパンクリエイトチャレンジ in 福岡雷山

すし石垣が首位 プレー&自己解説の中井学は147位

アンダーで深沢尚人と並んで首位発進を決めた。1打差2位に大田和桂介がつけた。5アンダー4位に坂東拓哉也、ハム・ジョンウ(韓国)、内藤寛太郎、竹内、河合庄司が並んだ。 午前8時のスタートだったすしは
2018/01/25旅人ゴルファー川村昌弘

「いま僕はココにいます」Vol.25ミャンマー編

では、幼なじみのような友人と“再会”することができました。竹内(たけうち・れん)くんは、地元・三重でゴルフを始めて、小学校の時に出会った最初の同級生。昨年末の最終QTを突破して、今シーズンは日本の
2017/06/30南秋田カントリークラブみちのくチャレンジトーナメント

金子敬一が逃げ切りチャレンジ3勝目

、逃げ切って優勝した。2015年8月の「PGA・JGTOチャレンジカップ in 房総」に続く、2年ぶり同ツアー通算3勝目。 2打差の通算8アンダー2位に竹内、通算7アンダー3位に野仲茂。通算6アンダー4位に塩見好輝が続いた。
2015/05/07ジャパンクリエイト チャレンジトーナメントin福岡雷山

W.リーが首位 竹内、西村、日高が2打差で追う/チャレンジ初日

バーディ、ノーボギーの「64」(パー72)をマークし、8アンダーとして首位に立った。 竹内と西村匡史、日高将史の3人が2打差の6アンダーで並び、リーを追っている。 開催コースに所属するホストプロの山本隆允と、清水一浩が5アンダーの5位につけている。