2020/07/10ゴルフパートナーエキシビション(非公式)

関藤直熙がコースレコード「61」で優勝 石川遼35位

、ボギーなしの「61」のコースレコードを記録し、通算14アンダーで優勝をつかんだ。22歳の関藤は昨季、アジア下部ツアーで日本人初の賞金王に輝いた。 1打差の通算13アンダー2位は和田章太郎。首位発進した堀川
2020/07/09ゴルフパートナーエキシビション(非公式)

「職場を失った」堀川未来夢はステイホームでパットに磨き

◇国内男子◇ゴルフパートナーエキシビショントーナメント 初日(9日)◇取手国際GC(茨城県)◇6766yd(パー70) 堀川未来夢の精力的な海外転戦は、新型コロナウイルス感染拡大とともに突如として
2020/07/09ゴルフパートナーエキシビション(非公式)

堀川未来夢が8アンダー首位発進 石川遼2打差5位

のため、1時間遅れてスタート。堀川未来夢が9バーディ、1ボギーの「62」でプレーし、8アンダーで首位発進を決めた。 1打差の7アンダー2位に市原弘大、塩見好輝、安本大祐の3人。石川遼は7バーディ、1
2020/07/09ゴルフパートナーエキシビション(非公式)

【速報】堀川未来夢が「62」 石川遼2打差で発進

対象外の非公式大会が、2日間の日程で開幕。ホールアウトした選手では、ツアー1勝の堀川未来夢が9バーディ、1ボギーの「62」をマークし、8アンダーのロケットスタートを決めた。 3番から3連続、7番から5
2020/04/30佐藤信人の視点~勝者と敗者~

1年延期の「東京五輪」 男子代表争いはどう変わる?

)、堀川未来夢選手(151位)、時松隆光選手(186位)、比嘉一貴選手(192位)、池田勇太選手(198位)。さらに欧州でプレーする川村昌弘選手(201位)、アマチュアの金谷拓実選手(227位)が続き
2020/03/07バンダル・マレーシアオープン

星野陸也と阿久津未来也が暫定5位 54ホール短縮競技へ

7アンダー暫定11位。関藤と同組の岩田寛は通算6アンダー暫定20位。3ホール終えた堀川未来夢が通算5アンダーの暫定26位、6ホール終了の武藤俊憲は通算4アンダーの暫定33位と続いた。 第2ラウンド終了
2020/03/06バンダル・マレーシアオープン

阿久津未来也が暫定6位 雷雲接近で連日の順延

寛、5ホールを残す星野陸也、6ホールを残す堀川未来夢が通算6アンダーの暫定13位にいる。 「69」で回った武藤俊憲、「67」でプレーした大槻智春が通算4アンダーの暫定25位。 片山晋呉は「71」としたが、通算6オーバー129…
2020/03/05バンダル・マレーシアオープン

大会初日はサスペンデッド 関藤直熙が暫定2位発進

20位に岩田寛。2アンダー暫定31位に竹安俊也、市原弘大、木下稜介がつけた。 1アンダー暫定53位に武藤俊憲、堀川未来夢。イーブンパー暫定70位に比嘉一貴、小鯛竜也が並んだ。片山晋呉は4オーバー暫定127位と大きく出遅れた。…
2020/03/04バンダル・マレーシアオープン

5年ぶり復活のマレーシアオープンに池田勇太が参戦

オープン」として開催されていた大会が会場を移し、アジアンツアー主催競技として5年ぶりに復活する。 同ツアーとパートナーシップ契約を結ぶ日本ゴルフツアー機構(JGTO)にも20の枠が付与。堀川未来夢、星野陸也
2020/02/29ニュージーランドオープン

韓国の17歳がトップ 木下稜介は4打差の6位

つけた。 日本人最上位は「66」で回り通算11アンダーの6位につける木下稜介。堀川未来夢が通算7アンダーの17位、宮本勝昌と香妻陣一朗が通算6アンダーの20位。 比嘉一貴や時松隆光が通算3アンダーの41位に並び、嘉数光倫は通…
2020/02/28ニュージーランドオープン

6連続バーディの木下稜介が11位浮上 星野陸也は予選落ち

勝昌が通算4アンダーの21位。初日を日本勢最上位でスタートした小鯛竜也は香妻陣一朗、堀川未来夢と並んで通算3アンダー25位。通算2アンダー35位の比嘉一貴、通算1アンダー45位の時松隆光、嘉数光倫らが
2020/02/27ニュージーランドオープン

小鯛竜也と比嘉一貴が2打差5位の好発進 星野陸也は出遅れ

は1アンダー26位で竹谷佳孝、チャン・キムらと並んだ。 木下稜介と宮本勝昌がイーブンパー44位につけ、昨季国内ツアー賞金ランク6位の堀川未来夢は大槻智春、片岡大育らと並んで1オーバー60位。星野陸也は
2020/02/26ニュージーランドオープン

日本勢17人がエントリー 女子メジャー覇者も参戦

ランク6位の堀川未来夢や新選手会長として“初陣”に臨む時松隆光ら20人がエントリーした。 星野陸也は前週タイで行われたアジアンツアーの最終予選会に出場。3日目を終えて3位の好位置につけながら、体調不良で