2019/05/11ダイヤモンドカップ

25歳の浅地洋佑が単独首位で最終日へ 香妻陣一朗4位

プレーし、スコット・ビンセント(ジンバブエ)、Y.E.ヤン(韓国)と並んで通算1アンダー4位とした。 通算イーブンパー7位に秋吉翔太、時松隆光、手嶋多一、池村寛世ら8人が並んだ。
2019/05/10ダイヤモンドカップ

“ジャンク”も見てね 秋吉翔太は今年も丸刈りの誓い

マークしたのはふたりだけ。「ツアー選手権」、「ダンロップフェニックス」のビッグイベントを制した市原弘大。「ミズノオープン」、「福島オープン」と1カ月のうちに初優勝から2勝目を挙げた秋吉翔太だ。 秋吉
2019/05/07ダイヤモンドカップ

日亜ツアー共同主管試合 池田勇太が連覇を狙う

を整えている。 2018年の賞金王・今平周吾をはじめ、秋吉翔太、稲森佑貴、星野陸也ら20代の選手たちもシーズンの序盤戦にタイトル奪取を狙う。片岡大育、川村昌弘といった海外ツアー参戦に積極的なプレーヤー
2019/01/04

石川遼は選手会長2年目 副会長に今平周吾と池田勇太

秋吉翔太、堀川未来夢、市原弘大らは新任の理事として選手会の活動に携わる。震災復興支援の担当は石川と熊本県出身の秋吉が中心となるが、「いろいろな選手でお互いにカバーしていきたい」(石川)と、選手会が
2018/12/26佐藤信人の視点~勝者と敗者~

同じ土俵の上で 海外選手の受け入れ方

弘大選手、木下裕太選手、額賀辰徳選手ら中堅組。秋吉翔太選手、出水田大二郎選手、星野陸也選手、稲森佑貴選手ら若手陣。例年になく新たな顔ぶれがそろった一年でした。 そのなかでタンヤゴーン・クロンパ選手
2018/12/26ツアーギアトレンド

年間勝利数が最も多かったシャフトは?/国内男子

をあげた出水田大二郎は「あまり癖がなくて振りやすい。他のメーカーに比べて飛距離が5ydぐらい飛んでいる」と使用感を明かした。 秋吉翔太は試打を重ねて「藤倉ゴム工業 スピーダー エボリューション 2」を
2018/12/24ツアーギアトレンド

年間勝利数が最も多かったドライバーは?/国内男子

勝ち星を減らして2位に後退した。 <2018年国内男子 全24試合ドライバー成績>(前年比 前年は全26試合) 住友ゴム工業 スリクソンシリーズ 6勝(+5) 星野陸也、秋吉翔太ら キャロウェイ ローグ
2018/12/19ツアーギアトレンド

年間勝利数が最も多かったボールは?/国内男子

2勝からプラス4勝と大きく勝ち星を増やし、昨年の3位から2位に浮上した。秋吉翔太は「スリクソン Zスター ボール」で初勝利を含む2勝を挙げ「スリクソンは一番球が強いというか、球質が重い。風にも負けませ
2018/11/30日本シリーズJTカップ

Y.E.ヤンが4打リード 今平周吾と石川遼が2位浮上

、稲森佑貴、秋吉翔太、堀川未来夢の4人が並んだ。 2位から出た小平智は「74」と落とし、通算イーブンパーの14位に後退。賞金ランク2位で逆転賞金王には優勝が不可欠のショーン・ノリス(南アフリカ)は、通算5オーバーの28位で大会を折り返した。
2018/11/29日本シリーズJTカップ

賞金タイトル王手の今平周吾 “同僚”が口をそろえる「安定感」

大会よりはチャンスはあるかな」と前を向いた。 「常に上位にいるし、安定感があるなと思う」と同様にたたえるのは、今季2勝で28歳の秋吉翔太。「でも、かなわない部分はないです。後輩ですし。賞金では負けているけど。僕の方が1勝多いし」と持ち前の明るさで笑いを誘った。(東京都稲城市/柴田雄平)
2018/11/27日本シリーズJTカップ

今平周吾とノリスの賞金王争い決着 宮里優作は連覇に挑む

同組プレーが決まった。 今季初優勝を挙げた重永亜斗夢、秋吉翔太、出水田、星野陸也、木下裕太ら初めて大舞台への出場権をつかんだ選手たちにも注目だ。 <出場全30選手> 今平周吾、ショーン・ノリス、稲森
2018/11/25カシオワールド

最後の1枠「30人目」に滑り込み 石川遼が2年ぶり最終戦出場

、Y.E.ヤン、秋吉翔太、重永亜斗夢、木下裕太、ハン・ジュンゴン、ブラッド・ケネディ、藤本佳則、堀川未来夢、岩田寛、キム・ヒョンソン、アンジェロ・キュー、イ・サンヒ、谷口徹、額賀辰徳、小平智、石川遼、ラヒル・ガンジー、出水田大二郎、宮里優作、イム・ソンジェ
2018/11/15ダンロップフェニックス

ケプカは1Wを多用 今平周吾&秋吉翔太「振ったらヤバい」

・ケプカは5バーディ、3ボギーの「69」で回り、2アンダーの18位タイで発進した。単独首位の小田孔明とは4打差と穏やかなスタートながら、同組の今平周吾、秋吉翔太は世界ランク1位の腕っぷしと“試運転”のよう