2019/06/30ダンロップ・スリクソン福島オープン

最終ラウンド中止の男子ツアー 石川遼らサイン会

、選手会長の石川遼や優勝した星野陸也、秋吉翔太、片岡大育がギャラリープラザでサイン会を行った。 通算10アンダー29位で終えた石川は、「残念ですね。大会自体4日間で日曜日ですし、やりたかったというのはあり
2019/06/30ダンロップ・スリクソン福島オープン

秋吉翔太「髪伸ばし茶髪に」連覇ならずも“丸刈り”卒業へ

、大会連覇を目指した秋吉翔太は前日までの首位と2打差の通算18アンダー2位で終えた。今季初のトップ10入りを果たして、最低限のノルマはクリアした。 未明からの雨がやまず、スタートを当初の時間から4度…
2019/06/30ダンロップ・スリクソン福島オープン

星野陸也がツアー通算2勝目 最終ラウンドは悪天候中止

、前日3日目までの54ホールで通算20アンダーをマークした星野陸也が今季初勝利を飾った。昨年の「フジサンケイクラシック」以来となるツアー通算2勝目。 2打差の2位に大会連覇を狙った秋吉翔太。さらに2打
2019/06/29ダンロップ・スリクソン福島オープン

連覇へ猛追 秋吉翔太が自己最多10バーディ

◇国内男子◇ダンロップ・スリクソン福島オープン 3日目(29日)◇グランディ那須白河ゴルフクラブ (福島)◇6961yd(パー72) 前年覇者の秋吉翔太が10バーディ、1ボギーの「63」で回り、首位
2019/06/29ダンロップ・スリクソン福島オープン

星野陸也が首位で最終日へ 2打差に前年覇者の秋吉翔太

」でプレー。通算20アンダーとして、2018年「フジサンケイクラシック」に続くツアー2勝目へ単独首位に浮上した。 大会連覇を目指す秋吉翔太が「63」をマークし、通算18アンダー2位。首位から出た岩田寛は
2019/06/28ダンロップ・スリクソン福島オープン

岩田寛が3打リードで決勝ラウンドへ 2位に星野陸也

7位。 前年覇者の秋吉翔太が48位タイから「65」で9アンダー8位タイに浮上した。石川遼は出だし1番のイーグルを含む「68」で回り、5アンダー43位タイで決勝ラウンドに進んだ。
2019/06/27ダンロップ・スリクソン福島オープン

岩田寛が9アンダー首位発進 池田勇太2打差 石川遼は出遅れ

アンダー5位で続く。 5アンダーの6位に昨年度の賞金王・今平周吾、今季の賞金レースでトップを走るジャズ・ジェーンワタナノンド(タイ)、大槻智春、星野陸也ら11人がつけた。 大会連覇がかかる秋吉翔太は2アンダー48位。石川遼は1アンダー63位と出遅れた。
2019/06/26ダンロップ・スリクソン福島オープン

あれ?髪が伸びている…秋吉翔太「ここで丸刈り回避」

…。前年覇者・秋吉翔太は昨季に続き「トップ10に入るまでは丸刈り」とバリカンで6mmにそろえ、今季開幕を迎えた。しかし5月「中日クラウンズ」の11位がここまでの最高位。いまだ目標に届いていない。 大会…
2019/06/25ダンロップ・スリクソン福島オープン

東北で唯一の男子ツアー 優勝スコアは平均20アンダー超え

福島オープン」で再開する。東北地方では唯一の大会で、前年は秋吉翔太が通算20アンダーで優勝した。 今年で6回目になる大会は激しいバーディ合戦になることで知られている。過去5大会の優勝者の平均スコアは…
2019/05/31ミズノオープン

今平周吾が首位に浮上 2打リードで決勝へ

」とし、10位から7位に浮上した。 48位から出た今季国内ツアー初戦の小平智は「73」で回り、通算1オーバーの34位。前年優勝の秋吉翔太、賞金ランキングトップのジャズ・ジェーンワタナノンド(タイ)は
2019/05/30ミズノオープン

23歳・和田章太郎が1打差3位 キム・キョンテら首位

3アンダーの4位に並んだ。前週「関西オープンゴルフ選手権競技」で初優勝した大槻智春は池田勇太、小鯛竜也らと同じ2アンダーの10位。 前年覇者の秋吉翔太はイーブンパーの31位タイ、米ツアーを主戦場とし
2019/05/11ダイヤモンドカップ

25歳の浅地洋佑が単独首位で最終日へ 香妻陣一朗4位

プレーし、スコット・ビンセント(ジンバブエ)、Y.E.ヤン(韓国)と並んで通算1アンダー4位とした。 通算イーブンパー7位に秋吉翔太、時松隆光、手嶋多一、池村寛世ら8人が並んだ。
2019/05/10ダイヤモンドカップ

“ジャンク”も見てね 秋吉翔太は今年も丸刈りの誓い

マークしたのはふたりだけ。「ツアー選手権」、「ダンロップフェニックス」のビッグイベントを制した市原弘大。「ミズノオープン」、「福島オープン」と1カ月のうちに初優勝から2勝目を挙げた秋吉翔太だ。 秋吉
2019/05/07ダイヤモンドカップ

日亜ツアー共同主管試合 池田勇太が連覇を狙う

を整えている。 2018年の賞金王・今平周吾をはじめ、秋吉翔太、稲森佑貴、星野陸也ら20代の選手たちもシーズンの序盤戦にタイトル奪取を狙う。片岡大育、川村昌弘といった海外ツアー参戦に積極的なプレーヤー