2022/05/23世界ランキング

トーマス5位 松山12位 今平は83位に上昇/男子世界ランク

「ゴルフパートナー PRO-AMトーナメント」で2週連続優勝を遂げた今平周吾は26ランクアップの83位に入り、1年ぶりのトップ100入りを果たした。全米プロで予選落ちした木下稜介が85位(3ランクダウン)、稲森佑貴が97位(4ランクダウン)、香妻陣一朗が101位(4ランクダウン)で続いた。
2022/05/23記録

「全米プロゴルフ選手権」日本人成績

開催年 日本人成績 2022 松山英樹、星野陸也60T香妻陣一朗、稲森佑貴、木下稜介、金谷拓実予落 2021 松山英樹23T星野陸也、金谷拓実予落 2020 松山英樹22T石川遼予落 2019
2022/05/21全米プロゴルフ選手権

ザラトリスが初勝利へ首位浮上 松山英樹と星野陸也が決勝進出

決勝ラウンド進出を決めた。 メジャー初出場となった香妻陣一朗は最終18番のダブルボギーで「73」とし、世界ランキング1位のスコッティ・シェフラーらと同じ通算6オーバー。2オーバーから出た稲森佑貴は「76」と崩れて8オーバー。木下稜介が11オーバー、金谷拓実は13オーバーで予選落ちした。
2022/05/18全米プロゴルフ選手権

はじめてのメジャー 香妻陣一朗はローズ&ステンソンに“突撃”

。メジャー初出場の香妻陣一朗にとって、この偶然を生かさない手はない。メジャータイトルホルダーのジャスティン・ローズ(イングランド)とヘンリック・ステンソン(スウェーデン)に「一緒にお願いします」と“突撃
2022/05/15ダイヤモンドカップ

今平周吾が逆転でツアー6勝目 全英切符も獲得

。 星野陸也は通算6アンダー6位で大会連覇はならず。稲森佑貴が香妻陣一朗らと並んで5アンダー8位。時松隆光は4アンダー11位に終わった。 大会はアジアンツアーとの共同主管競技で、ツアーメンバー以外の優勝者に同ツアーのシード権も付与される。
2022/05/10全米プロゴルフ選手権

ウッズ参戦、ミケルソン復帰へ 「全米プロ」出場者決定

インターナショナル」(18位)に出場後、サウジアラビアが支援する新リーグ構想支持やPGAツアーを批判する発言が発端となって休養し、競技から遠ざかっている。 日本勢は松山英樹をはじめ、金谷拓実、星野陸也、木下稜介、稲森佑貴、香妻陣一朗、比嘉一貴がリストに名を連ねた。