2019/07/31カストロールレディース

小倉ひまわりら4人が首位発進 /ステップアップツアー

、スタイヤーノ梨々菜、井上りこ、中園美香の4人がつけた。2アンダー9位にレギュラーツアー3勝のO.サタヤ(タイ)が続いた。 1アンダー10位に山城奈々、福嶋浩子ら14人が並び、首位から3打差以内に23人がひしめく混戦となっている。
2019/03/27rashink×RE SYU RYU/RKBレディース

20歳の吉川桃が開幕戦制す/ステップアップツアー

ツアー1勝の福嶋浩子、ツアー2勝の西山ゆかり、21歳の林菜乃子、沖縄県出身のアマチュアで18歳の佐渡山理莉が入った。通算2オーバー6位に宮崎乙実、北村響、川岸史果、井上りこ、金井智子、プリンセス・スペラルの6人が並んだ。
2018/10/30

アン・シネがセカンドQT出場 森田理香子は欠場

地区にはほかに藤田光里、松森彩夏、松森杏佳、小滝水音、諸見里しのぶらがエントリーした。 B地区(埼玉県・こだまゴルフクラブ )では福嶋浩子、工藤遥加、斉藤愛璃、C地区(三重県・伊勢カントリークラブ)は
2018/09/24ミヤギテレビ杯ダンロップ女子

小祝さくらが1位に浮上/女子第2回リランキング

彩乃(39) 36位/前田陽子(40) 37位/小野祐夢(38) 38位/諸見里しのぶ(29) 39位/松森彩夏(30) 40位/篠原まりあ(47) : 74位/セキ・ユウティン(136) 75位/森田理香子(67) 85位/アン・シネ(82) 88位/福嶋浩子(78) 100位/藤田光里(86)
2018/08/30ゴルフ5レディス

福嶋浩子がバセドウ病を告白「過酷な一年だった」

◇国内女子◇ゴルフ5レディス プロゴルフトーナメント 事前情報(30日)◇GOLF5カントリーみずなみコース(岐阜)◇6545yd(パー72) 開幕前日に41歳の誕生日を迎えたツアー1勝の福嶋浩子
2018/07/05ECCレディス

21歳の井上沙紀が唯一のアンダーパーで首位発進

で優勝すれば、復活で最終予選に出場できる。「失うものは何もないし、気持ちも吹っ切れた。もちろん優勝を狙っています」と意気込んだ。 イーブンパーの2位に山口裕子。福嶋浩子、上原美希、横山倫子、岸部桃子
2017/11/17大王製紙エリエールレディス

故障との戦いも 5人のツアー優勝者がシード喪失

ラウンド2日間が終了し、ツアー優勝経験のある酒井美紀(同51位)、飯島茜(同52位)、松森彩夏(同65位)、藤田光里(同87位)、福嶋浩子(同89位)の5人は決勝ラウンドに進めず、シード喪失が決定した
2017/10/27樋口久子 三菱電機レディス

首位にペ・ヒギョン 畑岡奈紗、アン・シネが2差3位発進

で滑り出した。1打差の2位に福嶋浩子がつけた。 さらに1打差の4アンダー3位タイにアン・シネ(韓国)、穴井詩、畑岡奈紗が続いた。畑岡は直近4試合で2勝、トップ10を外していない。この日は前半4番(パー
2017/09/21ミヤギテレビ杯ダンロップ女子

勝みなみ 初の大会ホステスに「実感わかない」

をもてなした。 2週前の「日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯」で、その年のプロテスト合格者がフォアキャディやキャリングボード運びといった裏方の仕事をする「ルーキーキャンプ」に参加。先輩の福嶋浩子
2017/09/06日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

勝みなみは見た!先輩女子プロの「神対応」

先輩プロたちのゲストへの対応を学ぼうという新たなメニューが加えられた。先輩プロの組に帯同し、ゲストへの接し方やプレーの仕方を“見て学ぶ”のが狙いだ。 福嶋浩子の組についた勝みなみも参加者のひとり。自身
2017/08/11NEC軽井沢72

比嘉真美子が暫定首位 プロデビュー勝みなみは15位

辻梨恵。4アンダーの暫定3位に、賞金ランキングトップを走るキム・ハヌル(韓国)、2週間前のプロテストに合格した小祝さくらのほか、藤田さいき、福嶋浩子、福田裕子、黄アルム(韓国)が続いた。 前年覇者の笠
2017/04/28サイバーエージェントレディス

全美貞がノーボギーで首位発進 木戸愛らが追う

(韓国)、永峰咲希の4選手が付けている。 ディフェンディングチャンピオンの福嶋浩子は1オーバーの27位。その福嶋に続く、姉妹でのツアー制覇を目指す松森杏佳は、3オーバーの56位とした。
2017/04/27サイバーエージェントレディス

飛距離で魅せる福嶋晃子 今季初戦は助演女優賞狙い?

練習日は、昨年大会でプロ初優勝し、姉妹でツアー優勝を成し遂げた妹の福嶋浩子と9ホールをラウンドし、初日に向けて最終調整をした。 2016年9月「日本女子プロゴルフ選手権大会コニカミノルタ杯」以来の
2017/04/27サイバーエージェントレディス

次は私の番! 松森杏佳が2年連続の姉妹Vへ意欲

カギになると思う」と、課題のイメージがより明確になった。 昨年大会は福嶋浩子が初優勝を遂げ、通算24勝の姉・福嶋晃子とともにツアー初の“姉妹優勝”を達成した。「2番目(の姉妹V)になれるかは、私にかかっている。今週で達成?頑張りたいですね」と、2年連続の快挙へ意欲的だった。(静岡県三島市/塚田達也)