2023/08/10国内女子

上位争いなるか ホステス安田祐香は「ちょっと緊張」

。 4月「KKT杯バンテリンレディス」では5位に入り、翌週の「フジサンケイレディス」では優勝争いを演じたが、ルーキー神谷そらに競り負けた。その後、出場した13試合でトップ10入りが1回にとどまった
2023/04/15国内女子

申ジエが今季2勝目へ首位キープ 1打差に岩井明愛

プロテストでトップ合格した神谷そら、アマチュアの吉田鈴(日本ウェルネススポーツ大)が並んだ。 2週連続優勝を狙う山下美夢有は、吉田優利、菅沼菜々、吉本ひかるらとともに通算2アンダー10位。8番(パー3
2024/04/16シェブロン選手権

世界ランキング資格で女子メジャーに出るには?

by アライ 開催日/5月30日~6月2日 コース/ペンシルベニア州・ランカスターCC 「4月3日時点の75位まで」…山下、岩井明、小祝さくら、西郷、岩井千怜、鈴木愛、櫻井心那、西村、神谷そら 「5月
2024/05/14全米女子オープン

勝みなみ予選会突破ならず 「全米女子オープン」出場権獲得は持ち越し

操) <全米女子オープンの出場権を持つ日本勢> 藤田さいき、古江彩佳、畑岡奈紗、稲見萌寧、岩井千怜、岩井明愛、神谷そら、河本結、木村彩子、小祝さくら、仁井優花、西村優菜、尾関彩美悠、西郷真央、櫻井心那、笹生優花、渋野日向子、鈴木愛、山下美夢有、吉田優利
2023/09/09日本女子プロ選手権

最難関のパー3でバーディ 西郷真央は耐えて2位キープ

神谷そら)に先に打ってもらえたので、狙いが定めやすかった」とうなずき、「全体的にスコアが伸びにくい環境の中でバーディチャンスを打てていたので、そこは評価したい」と納得した。 6バーディ、5ボギー
2023/08/14優勝セッティング

こだわりは33インチのパター 菅沼菜々の初優勝を支えた14本

挙げた。3打差の単独首位でスタートした最終日は3バーディ、ノーボギーの「69」。同じ最終組で回った神谷そらに追いつかれ、プレーオフにもつれ込んだが、2ホール目のバーディで勝負を決めた。 パター以外の13
2023/05/12国内女子

大ピンチで67ydチップイン アマ吉田鈴が姉のメジャーV翌週に4アンダー発進

いないですし、ここからが重要」と表情を引き締めるのは、週末のプレーを見据えているから。プロテストに合格した同級生で川崎春花、尾関彩美悠、神谷そらの3人が、すでにツアー優勝を飾った。「そこに対しての意識もあります。私も優勝争いに絡まないといけない」と力を込めた。(福岡市東区/亀山泰宏)
2023/05/26国内女子

岩井千怜が自己ベスト「64」 パーオン率88%で首位浮上

穏やかだった。「風が弱いと思わないくらい集中していた。終わってみたら、たしかに弱かったなって感じ」。絶好のコンディションの中でバーディ合戦をけん引したのは、岩井千怜だった。 ともにロングヒッターの神谷そら
2024/04/22全米女子オープン

尾関彩美悠らが全米女子オープンへ 5人目は翌日持ち越し

ランキング75位以内だった山下美夢有、岩井明愛、小祝さくら、西郷真央、岩井千怜、鈴木愛、櫻井心那、西村優菜、神谷そらが出場資格を持つ。仁井優花も前週ハワイ島の地区予選会を突破して切符をつかんだ。 予選は日本