2023/04/23国内女子

2年連続の悪夢に涙 安田祐香「リベンジできる」

「70」でプレー。神谷そらに1打及ばず、通算3アンダー2位でツアー初優勝を逃した。 「すごくいいプレーができているのですが…」。後半16番まで3つ伸ばし、首位で迎えた17番パー3から暗転した
2023/09/17国内女子

史上初の3週連続1打差2位 小祝さくら「なんか先週と…」

た。「なんか先週とすごく似たような感じです。17番がバーディだったし」。前週の「日本女子プロ選手権」も最終日終盤の17番でバーディを奪ったが、神谷そらに1打及ばなかった。この日も岩井明愛に1打差惜敗
2023/10/16国内女子

日米共催「TOTO」35人に出場権 岩井明愛、櫻井心那ら初出場

、★岩井明愛、小祝さくら、★櫻井心那、岩井千怜、吉田優利、川岸史果、穴井詩、鈴木愛、菊地絵理香、★桑木志帆、★神谷そら、上田桃子、ささきしょうこ、菅沼菜々、佐久間朱莉、青木瀬令奈、蛭田みな美、稲見萌寧
2023/11/05米国女子

稲見萌寧が逆転で米ツアー初優勝 1年3カ月ぶり今季初V

・茨城での米ツアー今季初勝利がかかっていた畑岡は「74」と崩れ、神谷そら、岩井明愛らと並ぶ通算18アンダー8位。米ツアーメンバーとして出場した西村優菜は、吉田優利らと同じ通算17アンダー15位だった
2023/11/04米国女子

畑岡奈紗と桑木志帆が首位で最終日へ 渋野日向子29位

臨む。 通算19アンダーの3位に稲見萌寧。通算18アンダーの4位に神谷そら。通算16アンダーの5位に吉田優利、仁井優花、ペ・ソンウ(韓国)、ジャスミン・スワンナプラ(タイ)の4人が続く。 米ツアー
2023/05/05ワールドレディスサロンパスカップ

吉田優利が唯一通算アンダーパーで首位 アマ馬場咲希は29位で決勝へ

ラウンドに進出。9オーバーは、今大会の予選通過最多スコアを1打更新した。 なお、2週前の「フジサンケイレディス」で初優勝した神谷そらは第2ラウンドスタート前に左手首痛により、出場3試合で予選落ちが続く稲見萌寧は9ホール終了後に体調不良のため途中棄権した。