2022/12/03国内女子

QT突破ルーキーは3人 荒川怜郁「ずっと緊張の中」

、来年のシーズンに向けてトレーニングや練習を再開したい」。まずは3月に地元・沖縄で行われる開幕戦「ダイキンオーキッドレディス」に万全の状態で臨む。 プロテスト2度目の挑戦でトップ合格を果たした神谷そら
2023/11/01国内女子

菅楓華が首位浮上 馬場咲希14位/最終プロテスト

セキ・ユウティン(中国)の妹で、初挑戦するセキ・ユウリは2オーバー62位。ツアー2勝の神谷そらの妹、神谷ももは4オーバー75位にいる。 あすの54ホール終了時点で80位タイまでか、20位に8打差までのいずれか多い方が最終ラウンドに進出する。
2023/09/09日本女子プロ選手権

小祝さくらがメジャー初Vに王手 1打差に西郷真央

アンダー、1打差2位。史上6人目の大会初出場初優勝がかかる神谷そらが8アンダー3位、21年大会覇者の稲見萌寧が7アンダー4位で続く。 今季4勝でメルセデスランキング2位の山下美夢有は6アンダーで、蛭田みな美と並ぶ5位。メルセデスランキング1位の申ジエ(韓国)は3アンダー10位で最終日に臨む。
2024/05/28記録

「全米女子オープン」日本人選手の成績

吉田優利、67T鈴木愛、74岩井明愛(予選落ち)西郷真央、櫻井心那、稲見萌寧、藤田さいき、神谷そら、木村彩子、仁井優花 2023 4T畑岡奈紗 6T古江彩佳 13T木下彩 20T笹生優花 33T西郷真央
2024/05/30国内女子

海外メジャー“裏開催” 初優勝者は何人誕生した?

34%に達する。初タイトルや復活優勝を狙う選手にとっては、期待を抱ける数字と言っていい。 昨年は「フジサンケイレディス」で神谷そら、「NEC軽井沢72」で菅沼菜々が初タイトルを奪取。また、2017年は4…
2023/12/28国内女子

GDO編集部が選ぶ2023年の10大ニュース<国内女子編>

下克上V”を果たした。 8位:神谷そらが国内メジャー初優勝&史上6人目の初出場V 長崎で行われた9月の「日本女子プロ選手権」では、20歳のルーキー神谷そらが2打差3位で出た最終日に「68」でプレー。小祝
2023/09/01国内女子

鈴木愛が首位スタート 地元・小祝さくら2打差2位

、木下彩、神谷そら、天本ハルカの5人が並んだ。 2週前の最終日に体調不良で棄権して以来の出場となる年間ポイントランキング2位の山下美夢有は、イーブンパーの19位で発進。 同ランク1位の申ジエ(韓国)は1オーバーの27位。前年覇者のセキ・ユウティン(中国)は2オーバーの39位で初日を終えた。