2015/11/06TOTOジャパンクラシック

飛ばし屋の渡邉彩香 レクシーよりも「すごかった」のは?

前週の「樋口久子 Pontaレディス」でシーズン2勝目を挙げ、賞金ランキング3位に浮上した渡邉彩香。6日に開幕した国内女子ツアーが公認する米女子ツアー競技「TOTOジャパンクラシック」は、大きな注目
2012/10/27樋口久子 森永製菓ウイダーレディス

「久々なので楽しみ」 2打差の藤本、逆転なるか

千葉県の森永高滝カントリー倶楽部で開催されている、国内女子ツアー「樋口久子 森永製菓ウイダーレディス」の2日目。首位に1打差の3位タイからスタートした藤本麻子は、3バーディ、1ボギーの「70」に
2011/10/27樋口久子 森永製菓ウイダーレディス

チェ・ナヨン、3年連続のバースデイVなるか

2010年の米国女子ツアー賞金女王、世界ランキング4位(10月25日現在)のチェ・ナヨンが、今週開催の「樋口久子 森永製菓ウイダーレディス」に出場する。開幕前日の26日(木)にプロアマ戦に出場し
2014/11/06ミズノクラシック

過去2勝の上田桃子が無念の欠場 比嘉がイン

2007年、2011年と「ミズノクラシック」2勝を誇る上田桃子が、体調不良のため、大会前日に無念の欠場を決断した。 今季2勝目を飾った先週の「樋口久子 森永レディス」でもプロアマ戦を途中棄権するなど
2014/10/19富士通レディース

選手コメント集/富士通レディース 最終日

できたし、上がり3ホールも良いパーを拾うことができました。来週はショートゲームの練習とトレーニングもしたいし、ゆっくりもしたいと思っています。再来週(樋口久子 森永レディス)はホステスプロとして結果を
2014/11/01樋口久子 森永レディス

失意が続いたホステス 木戸愛は8位浮上で最終日へ

2人のホステスプロが、逆転優勝へ望みをつないだ。「樋口久子 森永レディス」2日目、19位から出た木戸愛と宮里美香がともに「69」でプレー。首位と4打差の通算4アンダー8位に浮上し、明日は最終組の3つ
2011/10/29樋口久子 森永製菓ウイダーレディス

藤本、ツアー初勝利へ2打差を追う 「早く優勝したい」

森永高滝CCで開催されている「樋口久子 森永製菓ウイダーレディス」2日目。09年プロ入りの21歳、藤本麻子が3連続を含む4バーディ、1ボギーの「69」をマーク。通算4アンダーの4位タイに浮上し
2021/01/08

ゴルフきょうは何の日<1月8日>

引き締めた。 アマチュアとして中学時代から国内女子ツアーへ積極的に出場。2014年のメジャー「日本女子オープン」で単独3位に入り、日本人アマとしての最高位記録を46年ぶりに更新するなど実績を残した。 プロ入り後は2017年「樋口久子 三菱電機レディス」で初優勝を果たしている。
2013/11/07ミズノクラシック

服部真夕と飯島茜 日本の“Wホステス”が意気込み

開かれ、服部真夕と飯島茜が意気込みを語った。 服部は前週の「樋口久子 森永製菓ウイダーレディス」で、首位に1打差の位置で最終日最終組をプレー。結果的に「72」と伸び悩み7位タイに終わったが、「自信に
2013/03/07ダイキンオーキッドレディスゴルフトーナメント

昨年女王の全美貞「夢は永久シード」

ことができる。現在その資格を持つのは、樋口久子(72勝)、岡本綾子(62勝)、ト阿玉(58勝)、大迫たつ子(45勝)、森口祐子(41勝)、そして不動裕理(50勝)の6人しかいない。 昨年までに通算で
2014/11/01樋口久子 森永レディス

「最終組で回りたい」 上田桃子、バーディ締めで1差に肉薄

国内女子ツアー「樋口久子 森永レディス」の2日目。首位に2打差の2位からスタートした上田桃子が4バーディ、1ボギー「69」でプレーし、通算7アンダーで同位置をキープ。首位との差を1打に詰め寄り、今季
2016/10/31GDOEYE

風に吹かれて 重圧に向き合う世界女王の流儀

◇国内女子◇樋口久子 三菱電機レディスゴルフトーナメント ◇武蔵丘GC(埼玉)◇6580yd(パー72) 答えは風の中―。そう歌ったのは、2016年のノーベル文学賞が決まったボブ・ディランだ。ゴルフ
2008/11/04

初優勝を果たした服部真夕が世界ランク83位に急浮上!

キャンディー・クンは前週の42位から27位と上昇。日本女子ツアーの「樋口久子IDC大塚家具レディス」で念願のツアー初優勝を飾った服部真夕は10ランクアップで世界83位までジャンプアップを果たしている。 順位
2011/09/07日本女子プロゴルフ選手権大会コニカミノルタ杯

藤田、メジャー連覇へ意欲「チャレンジできるのは私だけ」

行い大会連覇への意気込みを語った。 今年で44回目を迎える今大会において、76年、77年に樋口久子が達成して以降、大会連覇は成されていない(当時は3日間競技)。4日間競技となった82年以降は、年ごとに
2020/12/18

ゴルフきょうは何の日<12月18日>

樋口久子JLPGA特別顧問から花束を贈呈され、「ゴルフ人生では一度は立ちたいと思っていた場所に21歳で立てることをうれしく思うので、またここに戻ってきたいです。(ビューティー・オブ・ザ・イヤー受賞では)私生活ではいつもジャージなので買わなきゃな、と思います」と笑いを誘った。