2019/11/01マイナビABC選手権

岩田寛が首位キープ 後続に2打差

覇者の木下裕太はスコアを落とし、通算イーブンパー52位とカットライン上で決勝ラウンドに進んだ。 谷口徹は通算1オーバー61位、池田勇太は通算3オーバー76位で予選落ちとなった。
2019/10/31マイナビABC選手権

岩田寛が首位発進 今平周吾は17位

出水田大二郎、片山晋呉ら8人が並んだ。 賞金ランキング2位の今平周吾は秋吉翔太、稲森佑貴らと並び3アンダー17位に入った。小平智と前年覇者の木下裕太は1アンダー39位で初日を終えた。 72歳の尾崎将司はアウトコースから出て、…
2019/10/29マイナビABC選手権

賞金トップ10の半数不在 タイトル争いに変動は

、「HSBC-」を辞退して国内ツアーへの出場を選んだ。ランク上位が不在の好機を生かし、2年連続の賞金タイトルへ前進したいところだ。 ディフェンディングチャンピオンの木下裕太、2016年大会覇者の片山晋呉
2019/04/16東建ホームメイトカップ

男子ツアーが国内初戦 石川遼は腰痛のため欠場

、昨季初優勝を飾りツアー2勝目を目指す出水田大二郎、星野陸也、稲森佑貴、木下裕太らもフィールドに名を連ねる。石川の弟・石川航と女子プロゴルファー河本結の弟・河本力のアマチュア2人は主催者推薦で出場する
2018/12/26佐藤信人の視点~勝者と敗者~

同じ土俵の上で 海外選手の受け入れ方

弘大選手、木下裕太選手、額賀辰徳選手ら中堅組。秋吉翔太選手、出水田大二郎選手、星野陸也選手、稲森佑貴選手ら若手陣。例年になく新たな顔ぶれがそろった一年でした。 そのなかでタンヤゴーン・クロンパ選手
2018/12/24ツアーギアトレンド

年間勝利数が最も多かったドライバーは?/国内男子

感じるもの多いが操作性もいい」と話した。 テーラーメイドは木下裕太が「M1 440 ドライバー」を使用し「マイナビABCチャンピオンシップ」(10月)でツアー初優勝。それでも、昨年の1位となる7勝から
2018/12/07中古ギア情報

今季国内でダントツ最多勝利のシャフト

佑貴、木下裕太、ラヒル・ガンジー、女子はアン・ソンジュ、申ジエ、黄アルム、永峰咲希、福田真未と、稲森を筆頭にフェアウェイキープ率の高い選手が目立つ。 「スピーダー エボリューション 4」は、スピーダー
2018/11/27日本シリーズJTカップ

今平周吾とノリスの賞金王争い決着 宮里優作は連覇に挑む

同組プレーが決まった。 今季初優勝を挙げた重永亜斗夢、秋吉翔太、出水田、星野陸也、木下裕太ら初めて大舞台への出場権をつかんだ選手たちにも注目だ。 <出場全30選手> 今平周吾、ショーン・ノリス、稲森
2018/11/25カシオワールド

最後の1枠「30人目」に滑り込み 石川遼が2年ぶり最終戦出場

、Y.E.ヤン、秋吉翔太、重永亜斗夢、木下裕太、ハン・ジュンゴン、ブラッド・ケネディ、藤本佳則、堀川未来夢、岩田寛、キム・ヒョンソン、アンジェロ・キュー、イ・サンヒ、谷口徹、額賀辰徳、小平智、石川遼、ラヒル・ガンジー、出水田…
2018/11/25カシオワールド

9人が初めてのシード権 大槻智春、嘉数光倫、比嘉一貴ら

ツアー初優勝を挙げた木下裕太(賞金ランキング15位)を筆頭に、初シード選手は9人。前年度の下部ツアー賞金王・大槻智春は初優勝こそなかったが、賞金ランク40位で終えた。「前半戦がすごく良い形で賞金を
2018/11/08VISA太平洋マスターズ

空港でばったり…秋吉翔太は青木会長の助言で躍進

。3番(パー5)は3Wで2オンに成功して、12mを沈めてイーグルとした。同組の木下裕太が先に70ydほどの3打目を直接入れ、「穴をふさがれたと思いましたが、入れ返しました」と無邪気に笑う。8番では
2018/11/08VISA太平洋マスターズ

秋吉翔太が首位発進 松山英樹17位、石川遼は出遅れ

、タンヤゴーン・クロンパ(タイ)ら6人が続いた。 賞金ランキングトップを走る今平周吾は2アンダー「68」とし、2週前に初優勝を飾った木下裕太、時松隆光、近藤智弘らと並ぶ9位発進とした。 大会2勝で国内ツアー今季
2018/11/02HEIWA・PGM CHAMPIONSHIP

選手会長の石川遼、地元ホストプロの宮里優作が予選落ち

ホールディングス」とサポート契約を結ぶ沖縄出身の宮里優作が3オーバー80位。前週の「マイナビABCチャンピオンシップ」でツアー初優勝を遂げた木下裕太が6オーバー96位でそれぞれ予選落ちとなった。 「昨日からの
2018/11/01HEIWA・PGM CHAMPIONSHIP

武藤俊憲が今季初の首位発進 石川遼は90位と出遅れ

佑貴らと並び1アンダーの32位発進とした。 前週の「マイナビABCチャンピオンシップ」で初優勝した木下裕太は1オーバー62位。宮里優作は3オーバー86位。石川遼は11番でトリプルボギーをたたくなど「76」とし、池田勇太ととも…
2018/10/31HEIWA・PGM CHAMPIONSHIP

初優勝明けの木下裕太 川村と池田のLINEに感動

目の32歳・木下裕太が、初めて開幕前日のプロアマ戦に出場した。ツアーのプロアマは不慣れとあって分からないことばかり。ラウンド後に同伴アマチュアから「じゃ後で」と言われるまで、終了後にクラブハウスで表彰
2018/10/30佐藤信人の視点~勝者と敗者~

「崩れてもいい」が一番崩れない

「マイナビABCチャンピオンシップ」では、プロ11年目の木下裕太選手が川村昌弘選手とのプレーオフを制し、ツアー初優勝を飾りました。 もともと「石橋をたたいて渡るタイプ」と父親が分析するほど慎重派で