2008/04/26欧州男子

張連偉とR.J.ダークセンが首位に並び立つ!

中国にあるトムソン上海浦東GCで開催されている、欧州男子ツアー第20戦「BMWアジア・オープン」の2日目。地元・中国の張連偉と、ロバート・ジャン・ダークセン(フランス)が首位に躍り出ている。 先週の…
2003/01/27欧州男子

日本ツアーの張連偉が、最強のE.エルスに勝った

欧州ツアーとアジアツアーの共同開催で行われた「カルテックスシンガポールマスターズ」で、日本ツアーで活躍する張連偉(中国)が、通算10アンダーで優勝を飾った。この優勝は一言では片付けられない価値ある1…
2014/12/05ワンアジア

丸山大輔&増田伸洋が健闘するも中国選抜がリード

ボールが行われ、中国選抜が4勝2敗で2ポイントリードした。 日本からアジアパシフィック選抜に参戦しているのは丸山大輔と増田伸洋の2人。中国の張連偉とリ・ハオトン組に対し1アップで勝利した。序盤は増田が
2015/04/26欧州男子

中国勢として3人目 呉阿順が母国で欧州ツアー初制覇

マスターズ」を制した張連偉、リャン・ウェンチョンに次ぐ3人目の欧州ツアー優勝者となった。 この優勝により呉は、ツアーメンバーへの登録を経て、2017年シーズンまでの欧州ツアー出場権を手にできる。 通算8
2013/10/20アジアン

ヘンドが今季3勝目 片岡大育は5位でフィニッシュ

位には「62」で追い上げたアニルバン・ラヒリ(インド)が入り、通算11アンダーの3位タイにはアーニー・エルス(南アフリカ)、エルマー・サルバドール(フィリピン)の2選手。前年覇者の張連偉(中国)は通算3アンダーの17位タイで大会を終えた。
2013/08/26アマ・その他

松山英樹も出場 ザ・ロイヤルトロフィにキョンテらを追加

アジアチームに、中韓から新メンバー3人を追加したと発表した。キム・キョンテ(韓国)とリャン・ウェンチョン(中国)の2人が選手として選ばれ、プレーしない副キャプテンとして地元の英雄、張連偉(中国)に白羽の矢
2013/12/20国内男子

ザ・ロイヤルトロフィ/初日コメント集

」 ◆アジア選抜副キャプテン 張連偉 「中国ペアは10番から14番にかけていくつかのミスをしてしまった。ああいう時こそアドバイスや勇気づけることが必要だ(だが、ルール上ロープ内に入って選手にアドバイスを送れるの
2013/10/15国内男子

石川遼がロイヤルトロフィに出場決定

年連続での出場となる。 今年アジアのキャプテンを務めるのは韓国のY.E.ヤン。副キャプテンには中国の張連偉がつき、選手では藤田寛之、松山英樹、キム・キョンテ(韓国)、リャン・ウェンチョン(中国)らが
2013/09/03アマ・その他

藤田寛之がアジア選抜に初選出/ザ・ロイヤルトロフィ

ことは非常に特別な瞬間です」(抜粋)とコメントしている。 ※現在、決定しているアジア選抜メンバー ・キャプテン/Y.E.ヤン ・副キャプテン/張連偉 ・選手/松山英樹、リャン・ウェンチョン、キム・キョンテ、藤田寛之
2005/04/17国内男子

日本チーム惨敗。大差でアジアチームが優勝!

晋呉が勝利を収め一矢を報いたが、トータルスコア9.5対14.5で惨敗した。 この試合で最もギャラリーを集めたのは、日本の丸山茂樹と中国のゴルフ界で英雄的存在である張連偉の最終組だった。フロントナインは…
2015/10/10GDOEYE

HONMA契約最古参 リャン・ウェンチョンが見てきたこと

、かつて日本でプレーしていた同郷の張連偉(チョウ・レンイ)の紹介だった。04年に来日した当時は「言葉も何も分からなかった」という。そんな右も左もわからない異国生活を始めたリャンをサポートしたのが、「空港
2002/09/29国内男子

我慢のゴルフで谷口徹が今季3勝目

てしまった。 15アンダーのまま迎えた14番ホールでは張連偉に並ばれ、試合の流れは張に傾きつつあったが、自ら「勝負どころだった」と振り返る16番パー5で2打目をグリーンエッジまで運びバーディを決めた…
2004/03/16欧州男子

佐藤信人、谷原秀人など日本人選手5名が出場

選手が総勢5名出場する。 そのほか、ディフェンディングチャンピオンの張連偉(中国)が連覇を狙う。今季7試合に出場し、最高順位が17位タイと本調子ではない様子。欧州ツアー初優勝を果たした思い出の地で好成績を残せるのか。
2002/12/09国内男子

2002年度ジャパンゴルフツアー表彰式

/張連偉 ■平均ストローク賞/谷口徹 ■Unisysポイントランキング賞/片山晋呉 ■MIP賞/中嶋常幸 ■ゴルフ記者賞/谷口徹 ■特別賞/丸山茂樹、湯原信光、中嶋常幸 ■賞金ランキング賞/谷口徹 ■島田トロフィ(新人賞)/ブレンダン・ジョーンズ ■最優秀選手イーヤマトロフィ/谷口徹