2024/07/12国内男子

大槻智春が単独首位で週末へ 平田憲聖、稲森佑貴ら2位

出た稲森佑貴、ツアー2勝の平田憲聖、初タイトルのかかるイ・サンヒ(韓国)。9アンダーの5位に、日本選手2人目のレフティ優勝を狙う細野勇策、杉山知靖、小斉平優和が続いた。7アンダーの8位に蝉川泰果、永野
2024/05/13優勝セッティング

9年ぶりV引き寄せた6mのイーグルパット 復活ヘンドリーの14本

。トレーニングと食事でゴルフができる体を作り、「まずチップとパターから」と少しずつ調整を行ってきた。「いまは20代の体を目指している」とトレーニングに励みながら、同組で回った小斉平優和、細野勇策ら若手
2023/11/17国内男子

アマ杉浦悠太が首位浮上 松山英樹は5打差8位で決勝へ

た。 3打差の2位にショーン・ノリス(南アフリカ)と今季1勝の木下裕太。通算6アンダーの4位に賞金ランキングトップの中島啓太、前年大会覇者の比嘉一貴、小斉平優和、スコット・ビンセント(ジンバブエ)の4
2023/09/27国内男子

木村太一、梶村夕貴、黒木紀至が首位発進/男子下部

、梶村夕貴、黒木紀至の3人が5アンダー首位タイで発進した。 4アンダーの4位に小斉平優和、北村晃一、織田信亮ら11人。首位から1打差に14人がひしめく混戦の幕開けとなった。 3週前の下部ツアー「PGM
2023/08/03国内男子

高山忠洋と稲森佑貴が首位発進 石川遼の弟、航が8位

小斉平優和、勝俣陵、松本将汰とツアー未勝利選手5人が続く。ツアー2勝の河本力、石川遼の弟でプロ2年目の石川航ら4人が3打差8位につけた。 前週「日本プロゴルフ選手権」で初の国内メジャー優勝を飾った