2019/12/16アジアン

ジェーンワタナノンドが今季3勝目 浅地洋佑14位

通算10アンダーで日本勢最上位の14位。28位から出て「68」でプレーした長谷川祥平が通算9アンダー15位タイで続いた。ほかの日本勢は、水野眞惟智が通算5アンダー39位、片岡大育が通算4アンダー45位、大槻智春が通算3オーバー60位で終えた。
2019/06/21アジアン

ファン・インチュンが首位 浅地洋佑21位

」と崩れ、通算2アンダー9位に後退した。 日本勢は3人が出場。浅地洋佑は「69」で回り、通算イーブンパーの21位に順位を上げた。片岡大育は通算3オーバー51位。大槻智春は通算5オーバー76位で予選落ち
2019/04/03アジアン

ビッグスコア続出の幕開け 堀川未来夢が12位発進

(予選会)を9位で終えた堀川未来夢。5バーディ、1ボギーの「67」で回り、4アンダー12位発進とした。 大槻智春は1オーバーの70位、水野眞惟智は9オーバーの144位で初日を終えた。
2019/03/01アジアン

時松隆光が2位で週末へ 市原弘大、竹谷佳孝も好位置キープ

、梅山知宏、岩田寛の3人、通算3アンダー44位に嘉数光倫、大槻智春。上記10人が予選通過となった。 初日4アンダー9位の堀川未来夢は、この日3オーバー「74」とスコアを落とし、通算1アンダー75位で決勝ラウンド進出を逃した。
2018/09/27国内男子

片山晋呉が「64」で首位発進 石川遼は25位

アンダー2位にジュビック・パグンサン(フィリピン)。5アンダー3位に大槻智春、重永亜斗夢、ソン・ヨンハン(韓国)、ウォンジョン・リー(米国)の4人が並んだ。前週「ダイヤモンドカップ」で今季初勝利をあげた池田
2018/11/01国内男子

武藤俊憲が今季初の首位発進 石川遼は90位と出遅れ

勝利の大槻智春。5アンダー4位に久保谷健一とチョ・ミンギュ(韓国)。4アンダー6位に高橋賢、松原大輔、手嶋多一、スンス・ハン(米国)ら8人が並んだ。 賞金ランキングトップを走る今平周吾は、同2位の稲森
2019/09/17国内男子

史上初の日・韓・亜3ツアー共催競技が韓国で開幕

で換算)で、獲得賞金は国内ツアーの賞金ランキングに加算。優勝者には3ツアーのシード権が付与される。 国内ツアーからは昨季賞金王の今平周吾、前週の「ANAオープン」で今季2勝目を飾り賞金ランキングで2位につける浅地洋佑のほか、今季勝利を挙げている大槻智春、星野陸也、堀川未来夢、比嘉一貴らが出場する。
2019/08/24国内男子

石川遼が「67」 3打リードの単独首位で最終日へ

、ツアー2勝目を目指す堀川未来夢がつけた。池田勇太とジュビック・パグンサン(フィリピン)が通算11アンダー4位で続いた。 29位から出た大槻智春が2イーグル5バーディ、1ボギーの「64」でプレーし、秋吉
2019/10/04国内男子

今平周吾が堀川未来夢に並び首位に 石川遼は後退52位

差の3アンダー5位に時松隆光、大槻智春ら5人が並んだ。 大会連覇がかかるアンジェロ・キュー(フィリピン)はイーブンパーの17位タイ。 イーブンパー18位タイから出た石川遼は2バーディ、4ボギー1ダブルボギーの「75」と崩れて通算4オーバーの52位タイに後退し、カットライン上で辛くも予選を通過した。
2019/06/01国内男子

池田勇太が23位から単独首位に浮上 1打差にチャン・キム

アンダーの3位。首位から出た今平周吾はディラン・ペリー(オーストラリア)、永野竜太郎と並んで通算3アンダー5位とした。 前週「関西オープン」でツアー初優勝を飾った大槻智春は通算7オーバー53位。前年覇者
2019/05/31国内男子

今平周吾が首位に浮上 2打リードで決勝へ

。通算4アンダーの4位に、キム・キョンテ(韓国)、ディラン・ペリー、ウォンジョン・リー(ともにオーストラリア)の3人が並んだ。 前週の「関西オープン」でツアー初優勝を飾った大槻智春はイーブンパー「72
2019/05/30国内男子

23歳・和田章太郎が1打差3位 キム・キョンテら首位

3アンダーの4位に並んだ。前週「関西オープンゴルフ選手権競技」で初優勝した大槻智春は池田勇太、小鯛竜也らと同じ2アンダーの10位。 前年覇者の秋吉翔太はイーブンパーの31位タイ、米ツアーを主戦場とし
2021/08/28国内男子

S.ビンセントが首位キープ 重永2位、石川は3位に浮上

日「65」で回った21歳の大学生プロ・石坂友宏と今野大喜、さらに「66」で回った石川遼と首位から出て「71」とした大槻智春がつけている。石川は今季ベスト順位で明日の最終日を迎える。 通算10アンダーの
2021/08/22国内男子

比嘉一貴が逆転で2勝目 上井邦裕は初V逃す

で突き放した。 キャリア9回目の最終日最終組で首位から出た上井邦裕は「72」で2打差の2位。比嘉との一騎打ちに敗れ、悲願のツアー初優勝を逃した。 14位から「67」をマークした大槻智春、稲森佑貴が通算
2021/09/19国内男子

ビンセントが逆転で2勝目 “30歳初戦”石川遼は16位

バーディ、2ボギーの「66」をマークし、通算18アンダーで逆転優勝を飾った。3週前の「Sansan KBCオーガスタ」に続くツアー2勝目。 単独首位スタートの大槻智春は3打差の通算15アンダー2位
2021/09/04国内男子

大会3勝目へ 石川遼が2打差の単独首位

・ノリス(南アフリカ)、大槻智春。3アンダー9位に前回大会覇者の星野陸也がつけた。 第2ラウンドの未消化分に続き、第3ラウンドが行われた大会3日目は濃霧による視界不良のため2度の中断があった。