2022/09/23国内男子

50歳の宮本勝昌が単独首位浮上 中島啓太は47位で決勝へ

、通算11アンダーの単独首位に浮上した。今月シニアツアーデビューも果たした50歳が、2019年「中日クラウンズ」以来となるツアー13勝目を懸けて週末を迎える。 1打差2位には2週連続優勝を狙う大槻智春
2022/11/20国内男子

ミト・ペレイラも比嘉一貴に白旗「優勝に値する選手」

。 決勝2日間を同組でラウンド。いずれもノーボギーで終えた相手に「ショットが正確で本当に良い選手。優勝に値する選手だった」と賛辞を送った。 17アンダー3位で終えた大槻智春も「(比嘉が)ショットの
2022/08/21国内男子

岩田寛が逃げ切りで大会2勝目 金谷拓実3位 石川遼は4位

19アンダーと伸ばして逃げ切り優勝を決めた。2015年以来となる大会2勝目、昨年「中日クラウンズ」以来のツアー通算4勝目を挙げた。 2打差2位に9バーディ、1ダブルボギーの「65」をマークした大槻智春
2019/08/14アジアン

2年目のマレーシア大会に片岡大育ら日本勢5人が出場

競い合う。期間は15日(木)から4日間で行われる。 前年大会はジョン・キャトリン(米国)が通算22アンダーでツアー2勝目を飾り、初代チャンピオンに輝いた。 日本勢は片岡大育、大槻智春、水野眞惟智、堀川未来夢、ことし4月のアジア下部ツアー「PGM ADTペナン選手権」で初優勝を飾った関藤直熙の5人が出場する。
2023/02/20アジアン

オグルトゥリーが逃げ切りV 谷原秀人5位

(マレーシア)と並んで4日間を終えた。アンダーパーでフィニッシュしたのは6人だけだった。 木下稜介は通算5オーバー26位。 香妻陣一朗と大西魁斗は8オーバー47位。久常涼は9オーバー51位、大槻智春は10オーバー57位だった。
2019/10/26米国男子

“非日常の一日”に日本人選手たちの反応は?

、どこから来たんだろうって思いました」とニヤリ。記者やカメラマン、関係者だけでもそれだけの人数を引き連れるウッズは、やはり特別な存在なのだ。 米ツアー初出場の大槻智春は、無観客にも「日本でも、アジアに行っ
2023/02/17アジアン

堀川未来夢と木下稜介が暫定18位 初日は日没順延

未来夢と木下稜介がともに「72」としてイーブンパーの18位。谷原秀人、大槻智春、久常涼が1オーバーの29位で続く。 香妻陣一朗は2オーバー44位、大西魁斗は3オーバー63位、岩田寛は4オーバー85位、池村寛世は7オーバー115位で終えた。