2025/03/23米国男子

ツアー初優勝へ久常涼が2打差5位 首位はホブランら3人

。2日目を「66」でプレーしてトップと1打差の5アンダー2位に浮上して臨んだムービングデー。出だし1番(パー5)からバーディ発進し、3バーディ、3ボギーの「71」でプレーした。青木功、丸山茂樹、今田竜二
2024/12/29米国男子

GDO編集部が選ぶ2024年の10大ニュース<海外男子編>

。 6位:大西魁斗が米下部ツアーVで昇格切符 大西魁斗が6月の米下部コーンフェリーツアー「UNCヘルス選手権」で2004年の今田竜二以来の日本人優勝を飾った。4打差4位スタートから「66」で逆転し
2024/01/01米国男子

<海外男子>2024年メジャー大会の会場は?

セッティングに仕立てられた。日本勢ベストは今田竜二の15位(2005年)。 ロイヤルトゥルーン (スコットランド) 全英オープン(7月18日開幕) 節目となる10度目の開催。トーナメントレコード「264
2023/07/24全英オープン

ブーイングにも屈さない ハーマンの全英を制した“58/59”

、クラレットジャグにその名を刻んだ。 2003年に「全米ジュニア」を制し、バッバ・ワトソンや今田竜二を輩出したジョージア大の出身。「いつも自分を信じてきた。しかし勝ってから時間がかかると、もう勝てない
2023/07/15米国男子

川村昌弘が連日の「69」で30位 久常涼41位

イーグル5バーディ、1ボギー1トリプルボギーでプレー。前日に続く「69」で38位から30位に浮上した。 久常涼も「69」で回り、通算5アンダー41位で決勝に進んだ。 小平智は「71」で通算2オーバー、今田竜二も「76」で通算6オーバーとそれぞれ予選落ちを喫した。
2023/07/14米国男子

川村昌弘38位 久常涼59位発進

し、3アンダーの38位につけた。 久常涼は6バーディ、4ボギーの「70」で回り、2アンダー59位で初日を終えた。 今田竜二は2オーバー127位、小平智は3オーバー136位と出遅れた。
2023/07/13旅人ゴルファー川村昌弘

「いま僕はココにいます」Vol.171 米国編

テストセンターを訪れたのが最後。コロナ禍もあって、すっかりご無沙汰です。 久々の米国でうれしい再会がありました。今田竜二選手は僕が高校時代、年に一度、フロリダ州で合宿をしていたときにお世話になった…