2025/08/09米国男子 「お静かに」を“方言”で メンフィスのクワイエットボードが独特 クラシック」でHUSHの単語が採用されているのを参考にした。 ちなみに、同大会は2008年まで「AT&Tクラシック」として開催。今田竜二がPGAツアー初勝利を上げた試合だ。そもそもアトランタクラシックも
2025/03/23米国男子 ツアー初優勝へ久常涼が2打差5位 首位はホブランら3人 。2日目を「66」でプレーしてトップと1打差の5アンダー2位に浮上して臨んだムービングデー。出だし1番(パー5)からバーディ発進し、3バーディ、3ボギーの「71」でプレーした。青木功、丸山茂樹、今田竜二
2024/12/30PGAツアーオリジナル 日本人PGAツアー選手は5人に 松山英樹がけん引するアジア勢の活躍は お手本だった」と語る。青木功に始まり、丸山茂樹、今田竜二、小平智といったPGAツアーで優勝した日本人選手たちに敬意を払う。 ■台湾で3人目の優勝者が誕生 日本勢のような世代の循環はアジアの他の地域でも
2024/12/29米国男子 GDO編集部が選ぶ2024年の10大ニュース<海外男子編> 。 6位:大西魁斗が米下部ツアーVで昇格切符 大西魁斗が6月の米下部コーンフェリーツアー「UNCヘルス選手権」で2004年の今田竜二以来の日本人優勝を飾った。4打差4位スタートから「66」で逆転し
2024/12/29米国女子 笹生も古江も松山も GDOニュース2024年末インタビューまとめ もご注目ください。 「これ、勝っちゃうじゃん!」大西魁斗 日本人選手としては2004年の今田竜二以来、20年ぶりに米下部コーンフェリーツアー優勝を達成。厳しいポイントレースを戦い抜き、25年のPGA
2024/10/24米国男子 「ZOZO」出場の日本人は17人 大会史上2番目の多さ/日本勢一覧 、今年「UNCヘルス選手権」で初優勝。日本人では今田竜二に次ぐ2人目の同ツアー覇者となった。年間ポイントレースを25位で終え、上位30位までに付与される資格として来季のPGAツアー出場権を獲得した
2024/10/22米国男子 “食中毒”から始まったPGAツアー昇格への道 大西魁斗「つらい2年間だった」 コーンフェリーツアー2年目のことし、6月に「UNCヘルス選手権」で初勝利。2004年までに2勝した今田竜二以来の日本人優勝を飾るなど、トップ10に3回入ってポイントランキングで25位に。上位30位の
2024/10/03GDOEYE PGAツアー1年生・久常涼 「ボクは亀なんでコツコツと」/単独インタビュー後編 お願いするつもりです」。10歳若い“弟分”らしくちゃっかりしている。 テキサスでは今田竜二とリモートレッスン 生活に慣れるのも大変だが、米国の種類豊富な芝に慣れるのも外国人選手の鬼門といわれる…
2024/10/02GDOEYE PGAツアー1年生・久常涼がアメリカで感じた「1打の重み」/単独インタビュー前編 の久常は、なんだかワクワクしている。この男、まだまだ伸びしろがたっぷりありそうだ。 協力/瑞陵ゴルフ倶楽部 後編は ・初めてのアメリカの生活 ・松山英樹先輩、今田竜二先輩とのやり取り ・フェデックスカップフォールに向けて
2024/09/02米国女子 PGAツアー開催コースで多く目にする「TPC」ってなに? 2003年から2020年までPGAツアーの開催地として親しまれてきたTPCボストンが、今年は米国女子ツアー「FM選手権」の会場として復活した。タイガー・ウッズをはじめ、丸山茂樹や今田竜二、そして松山
2024/03/15米国男子 “マツヤマ級”第5のメジャーデビュー 久常涼は終盤失速も2アンダー発進 (2014年)の「70」だった。会場が現在のTPCソーグラスに移った1982年に初めてプレーした青木功は「73」。1998年の丸山茂樹が「74」、2006年の今田竜二は「73」、18年の小平智も「74
2024/02/20米国男子 松山英樹が単独トップの9勝目 アジア出身PGAツアー優勝者 ロン・ネルソン」 <1勝>青木功、今田竜二、小平智(いずれも日本)ら8人 1983年「ハワイアンオープン」で青木がアジア勢の扉を開いた。中学から米国育ちの今田は2008年「AT&Tクラシック」で初…
2024/01/14米国男子 蝉川泰果が3打差4位で最終日へ 久常涼31位 松山英樹50位 .5mにつけてバーディで締めた。 日本人選手では史上6人目(青木功、丸山茂樹、今田竜二、松山英樹、小平智に次ぐ)のPGAツアー優勝、そして1983年の青木、22年の松山に続く今大会3人目の日本勢優勝が
2024/01/01米国男子 <海外男子>2024年メジャー大会の会場は? セッティングに仕立てられた。日本勢ベストは今田竜二の15位(2005年)。 ロイヤルトゥルーン (スコットランド) 全英オープン(7月18日開幕) 節目となる10度目の開催。トーナメントレコード「264
2024/01/01アマ・その他 古江彩佳や中島啓太ら 辰年生まれのプロゴルファー 14日) 片岡大育(10月17日) <1976年生まれ> 小林正則(2月14日) 田島創志(9月25日) 今田竜二(10月19日) 小田龍一(12月12日) <1964年生まれ> 田村尚之(6月24日)
2023/07/24全英オープン ブーイングにも屈さない ハーマンの全英を制した“58/59” 、クラレットジャグにその名を刻んだ。 2003年に「全米ジュニア」を制し、バッバ・ワトソンや今田竜二を輩出したジョージア大の出身。「いつも自分を信じてきた。しかし勝ってから時間がかかると、もう勝てない
2023/07/15米国男子 川村昌弘が連日の「69」で30位 久常涼41位 イーグル5バーディ、1ボギー1トリプルボギーでプレー。前日に続く「69」で38位から30位に浮上した。 久常涼も「69」で回り、通算5アンダー41位で決勝に進んだ。 小平智は「71」で通算2オーバー、今田竜二も「76」で通算6オーバーとそれぞれ予選落ちを喫した。
2023/07/14米国男子 川村昌弘38位 久常涼59位発進 し、3アンダーの38位につけた。 久常涼は6バーディ、4ボギーの「70」で回り、2アンダー59位で初日を終えた。 今田竜二は2オーバー127位、小平智は3オーバー136位と出遅れた。
2023/07/13旅人ゴルファー川村昌弘 「いま僕はココにいます」Vol.171 米国編 テストセンターを訪れたのが最後。コロナ禍もあって、すっかりご無沙汰です。 久々の米国でうれしい再会がありました。今田竜二選手は僕が高校時代、年に一度、フロリダ州で合宿をしていたときにお世話になった…
2023/07/12米国男子 米国&欧州共催の“裏開催試合” 小平智、久常涼ら日本勢4人が出場 フィニッシュした。 日本勢は小平のほか、欧州ツアーが主戦場の久常涼と川村昌弘、『前シーズンのフェデックスカッププレーオフ&ポイントリスト150位以内』の資格で今田竜二が参戦。小平は前週「ジョン