2013/09/27アメリカNo.1ゴルフレッスン

深すぎる前傾でテークバックが回転不足に

なりました。 右肘をたたみ方に注意! ハーフバックで外に上がってしまうのは、肩の回転が浅いことと、右肘のたたみ方が悪いからです。その結果、トップでクラブがクロスするスイングに至ります。右肘を浮かせ…
2018/03/29サイエンスフィット レッスン

スライサーなら絶対に改善したい2大ポイント【後編】

多くのスライサーが陥っている問題が、テークバック時におけるフェースの過剰な開きと、スイング軸が飛球線方向に傾くリバースの2点です。これがスライサーの典型的なインパクトをもたらします。前回は左腕の…
2014/04/23河本&藤森のGOLF開眼物語

最終話 開眼してみて…

振り返ってもらった。 河本「スイング自体が良くなった」 印象に残っていることは何かと河本さんに尋ねると、「バックスイングからフォロー、フィニッシュまで、スイング中すべてに言えることなんですけど…
2013/10/01上達ヒントの宝箱

正しい体重移動で飛距離アップ! by 宮本勝昌

体重移動で、ボールにパワーを伝えよう ボールを飛ばすための秘訣は、スイング中にしっかりと体重移動を行うことです。バックスイングで右サイドに乗せた体重を左サイドに移動することで、スイングのパワーを余す…
2016/06/09サイエンスフィット レッスン

左のお尻を意識してハンドファースト・インパクト!

ね。理想的な数字は、バックスピン量が2000回転から2500回転、打ち出し角度は14度前後です。スイング軌道は良いけど、ロフト角が大きくなるのは、手首ですくい上げる要素が入っているからです。 正面…
2010/09/27上達ヒントの宝箱

アプローチの距離感は体の回転量で決まる!

大きなバックスイングをしたにもかかわらず、「強い」と思って、急減速しないこと(上写真)。また、小さなバックスイングなのに「弱い」と思って、慌てて急加速するのもNG(下写真)。スイング軌道を安定させる…
2018/07/22女子プロレスキュー!

ダフリ・トップを抑える上半身チェック 金澤志奈

地面と平行だと、左サイドに体重が多く乗ってしまう危険性があります。体重がバックスイングでは左、ダウンスイングでは右に。ギッタンバッコンのスイングとなりやすく、ダフリやトップを引き起こしてしまうからです…
2015/06/10サイエンスフィット レッスン

右腕のたたみ方のイメージを改めよう!

、おへそで上げること。そして、8時以降は右肘の正しいたたみでクラブを上げていくこと。多くのレッスンでは、ハーフバックではこう、トップではこうと、スイングの各部の態勢を事細かく教えます。しかし、実はわずか…
2013/12/11サイエンスフィット

実戦で生きるグリップルーティン!

が狂ってしまったり、グリップした時点でフェースの向きが一定しなかったりと、動的なスイングに入る前の静的な部分で、すでにミスの危険をはらんでいるのです。今回は、特にグリップに注目してフェースの向きを一定…
2014/03/19サイエンスフィット

グリップだけでこんなに直る!!

飛距離アップや方向性の安定はもちろんだが、スイングの見た目を美しくしたいという願望もあるはず。今回は、スライスとともに、フォローで引けてしまう左肘を直したいという女性が登場。フォローで左肘が引けるの…
2013/08/13フィッティングでゴルフは変わる

「吹き上がりで距離が出ない…」を直すには?

てボールの吹き上がりの原因について、平井氏は「ロフト角」について着目した!! バックスピン量の目安は3000rpm 高橋さんが使用しているロフト角は10.5度であったが、高橋さんのスイング軌道から…
2014/06/25サイエンスフィット

ヘッドスピードを上げる基本!

/sから比べると、もう少し欲しいところです。しかし、それ以前にこのスイングで、効率的に当たっているかがまず問題です。ビデオの分析では、Vゾーンのど真ん中を通っていて、ストレート軌道のようにみえますが…
2018/03/15サイエンスフィット レッスン

スライサーなら絶対に改善したい2大ポイント【前編】

いく方向に動き、オーバースイングやリバースも解消されていきます。ラケットを使ったイメージ練習では、ハーフバックまでは右の面が上にくる形になります。 フックが出始めたら少しずつグリップをウイークに この…
2018/02/15サイエンスフィット レッスン

スイングは良いのになぜ左右に散るの?(前編)

でインサイドアウトのスイングができています。ただし、あくまで平均値の話で、個々のスイングを見るとヘッドの入り方にばらつきがあるのが気になるところです。シャフト解析では、ハーフバックやトップのフェース…
2023/01/31サイエンスフィット レッスン

シャフトクロスからの“万年スライス”は右手の動きで改善

スライスのほとんどの原因は、バックスイングでフェースが大きく開くことにあります。さらに、フェースが開くパターンは2種類あって、ハーフウェイバックまでに大きく開いてしまうのが一つ。もう一つがトップで…