2010/11/10マーク金井の試打インプレッション

本間ゴルフ パーフェクトスイッチ460

、実測値とも45.5インチ。 まずはRシャフトから試打。シャフトに合わせて軽めのスイングで打ってみると・・・「カキーン」ではなく「カキン」。残響が少ない金属音とともにボールは強めのドロー弾道。フック
2011/09/13マーク金井の試打インプレッション

キャロウェイゴルフ レガシーブラック ドライバー

はは中間部分が大きめにしなり、ダウン以降、ややゆったりとしなり戻る。トルクは5.2度となっており、実際にスイングしてみても適度なねじれ感が手に伝わる。長さは実測値で44.75インチ。クラブ重量は純正S
2017/09/26マーク金井の試打インプレッション

操作性と飛距離が向上「ピン G400 ドライバー」

。 素振りでシャフトがしなり戻るタイミングを確認してから、やや軽めにスイングしてみた。1発目は狙い通りのストレート弾道。重心距離は長そうだが、ヘッドがやや小ぶりになったぶん、つかまりが良くなっている
2012/09/18マーク金井の試打インプレッション

ダンロップ Z725ドライバー

アングルは25度。アスリート向けにしては、ややヘッドが返りやすく仕上がっている(ノーマルポジション)実際にスイングすると重心距離の短さを感じ、コントロール性が高く、ドロー、フェードが打ち分けやすい
2016/11/01マーク金井の試打インプレッション

ブリヂストン TOUR B X-CB アイアン

を使いこなすには、ある程度スイングがしっかりしていることが求められる。 弾道は適度に高めでスピンもやや多め。弾道計測してみると打ち出し角が20度前後で、スピン量は5800~6200回転。7番アイアン
2014/09/09マーク金井の試打インプレッション

ダンロップ スリクソン Z545 ドライバー

、実際にスイングすると数値以上に重心距離の長さを感じる。 「Miyazaki Kosuma」ブルーの6Sの振動数は262cpm。中間部分がしなるタイプで、いわゆる粘り系シャフトだ。ダウンからインパクト
2011/06/28マーク金井の試打インプレッション

プロギア iD435ドライバー

から煽って打てばフックが打てる。ちなみに、ストレート弾道を打つつもりでスイングすると、軽いフェード。重心アングルが小さめなのでヘッドが必要以上に返り過ぎないのだろう。 シャフトは典型的な粘り系。トップ
2014/05/06マーク金井の試打インプレッション

日本シャフト N.S.PRO Regio Formula M

台の55Sのトルクは4.2。60g台の65Sは3.5。実際にスイングすると、50gの方は手元側のトルクが数値よりも大きく感じる。対して、60g台の65Sは数値通りトルクが小さく手元側にしっかり感がある
2013/04/02マーク金井の試打インプレッション

グラビティゴルフ ワクチン コンポ GR51k

シャフト。こちらは硬くなった分だけ手元剛性が上がっているが、切り返しでは手元が少ししなる。中間部分のしなりが少ないので長尺でもシャフトの挙動をコントロールしやすい。Sはダウンスイングでグイッとヘッドが
2012/09/11マーク金井の試打インプレッション

プロギア iD nabla black ドライバー

)手元から中間部分が軟らかめの粘り系。トルクはメーカー値で3.5度少なく、実際にスイングしてもねじれにくいタイプだ。振動数は255cpm。前作iD435に比べると手元剛性が低くなっている。 長さは
2009/01/06マーク金井の試打インプレッション

ヤマハ インプレスX 4.6 V r.p.m

スイングすると、ヘッド挙動はニュートラル。真っ直ぐ振れば、軽いフェードになるドライバー。捕まりを良くすることよりも、左のミスが出づらい仕上がり。そして、操作性が非常にいいので、ドロー、フェードも打ち分け
2014/07/29マーク金井の試打インプレッション

ツアーエッジ EXOTICS XCG-7 ドライバー

範囲が広がっている。芯を外してもボール初速が落ちづらく、方向性も安定している。打点がバラつきやすいゴルファーにはやさしく飛ばせるドライバーだ。 純正シャフトは実際にスイングしてみても非常にハードで手強い
2012/09/03ギアニュース

大人のゴルファーへ!2代目ファイズ発表

スイング時にタメがつくれるよう工夫がしてある。価格は1本84,000円。 ロフトバリエーションが豊富な「ファイズフェアウェイウッド/ファイズユーティリティ」 フェアウェイウッド(以下FW)と
2013/02/12マーク金井の試打インプレッション

ナイキ VR_Sコバート ドライバー

しなり戻る。典型的な中調子の粘り系。スイングに中にしなりを感じ取りやすく、タイミングが取りやすい。 新機能満載なコバートだが、ニュートラルポジションでの特性は重心が高めでスピンがかかりやすく、高弾道
2015/03/24マーク金井の試打インプレッション

ヨネックス EZONE Tri-G ドライバー

ワッグルすると中間部分がクイッと大きめにしなる。 まずは軽めにスイングしてみると、「スパン」と乾いた金属音とともにドロー弾道。見た目通り、捕まりが非常にいい。インパクト音はやや控えめだ。 まずはノーマル
2014/07/08マーク金井の試打インプレッション

テーラーメイド SLDR S ドライバー

、真っ直ぐ打つつもりでスイングするとストレートから軽いフェード弾道。オープンフェースの影響だと思うが、ノーマルポジションだと捕まる感じよりも、捕まり過ぎない感じである。重心が浅く、重心角が小さくてヘッドがやや
2015/02/17マーク金井の試打インプレッション

プロギア iD nabla RED ドライバー(2015年)

。「M-40」(※フレックスSR相当)だが、ヘッドスピードが40m/以下の人や、パワーがある女性にも扱える仕上がりだ。トルクは7.0(※メーカー公表値)と大きく、実際スイング中のねじれ感が大きめである
2008/03/18マーク金井の試打インプレッション

ナイキ サスクワッチ SUMO 5000ドライバー

に見せているが、四角形のSUMO スクエア 5900よりもマニュアル感覚で扱える仕上りだ。 ライ角度がかなりアップライトで、重心アングルも24度とかなり大きめ。構造的にはスイング中にヘッドがターンし