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2016/09/22サイエンスフィット レッスン

腕と腰の正しい連動を一発で体感!

ターンタイプなのに、リストワークを意識したりと、自分のタイプと異なる練習に精を出してしまうケースです。練習すればするほど、確実にスイングがバラバラになりますし、タイプを変えるには多大な時間がかかるものなので
2016/07/25今さら聞けないスイングの基礎

スイング作りで失敗しないためのポイント ~第12回~

自分のスイングの特徴や傾向をつかんで確かな試行錯誤を 自分の理想とする弾道を追い求めて、試行錯誤を重ねることは、ゴルフの大きな楽しみの一つです。しかし、悲しいことに、試行錯誤を重ねる度に、どんどん
2016/07/04今さら聞けないスイングの基礎

ダウンスイング時のフェース向きは前傾角度と平行

ダウンスイング時にフェースの向きを感じていますか? 前回お話した通り、スイングトップで肩が90度までしっかりと回り、なおかつ、両肘の間隔が保たれ、左手の甲と腕が一直線になっていれば、真っ直ぐ当てる
2014/01/15河本&藤森のGOLF開眼物語

第2話 下半身始動で開眼!

です。それでいて、下半身が軽く開いた状態がベスト。この状態がスイングをする上で一番最大限にボールへ力を送ることができるインパクトなのです。よく腰が開いてしまい、ボールがつかまらない状態を“振り遅れ”と
2012/01/23上達ヒントの宝箱

【WORLD】いかにインパクトを迎えるか by ザック・ジョンソン

ようなときはそうだ。自分では、バックスイングでもダウンスイングでも腕で身体をリードしたいのであって、その逆ではない。最近は、ボディターンについて語られることが多いので、あなたが聞いてきた話とは違うかも
2019/03/14サイエンスフィット レッスン

プロを目指すためのスイング調整法(スイングレベル5 前編)

サイエンスフィットが提唱する「5ステップメソッド」では、レベル1からレベル4までを身につけることで、プロのスイングに迫ることが可能です。しかし、プロレベルに到達するには、データを詳しく分析して
2019/01/29サイエンスフィット レッスン

大きな難関!手首のフリップを改善(スイングレベル3 前編)

角度が深く保たれています。プロのデータでは、トップからハーフダウンにかけて、大きく左手首が手のひら側に折れていきます。そして、そのままインパクトを迎えます。データ的に見ると、プロのスイング
2018/10/25サイエンスフィット レッスン

プロのスイングに迫る!5ステップメソッド始動

スイングの壁を知る 5ステップメソッド 練習量やラウンド経験数、状況判断力、コースマネジメント技術、メンタル・テクニックなどなど、プロとアマチュアには、大きな隔たりがあることは確かです。しかし
2018/09/27サイエンスフィット レッスン

ヒップは回すのではなく押す!引っかけ撲滅の秘訣【後編】

ことで、ハーフダウンまでに骨盤が大きく反転し、インパクトではほとんどターゲット方向に向けることができます。このように、お尻の後方にキャディバッグなどを置いて、ダウンスイング時に左のお尻で押してみましょ
2018/09/20サイエンスフィット レッスン

ヒップは回すのではなく押す!引っかけ撲滅の秘訣【前編】

ダウンスイングの軌跡を表しています。前後の動きはありますが、左右方向に大きく動いてはいません。腰がほぼ同じ場所で回っているからです。 一方、大曽根さんの場合は、センサーの軌跡が左右に広がっていますよね
2018/08/30サイエンスフィット レッスン

ショートアイアンがまったく飛ばない理由【後編】

悪く、球足が伸びない感じがありますね」(廣田さん ハンデ9) プロのインパクトは左手首が「山」になる! プロとアマチュアのインパクトを比較すると、ダウンスイング時の左手首の角度に大きな違いが見られます
2018/05/31サイエンスフィット レッスン

90をコンスタントに切れない振り遅れの壁【後編】

レベル、つまりインサイド・アウトのスイングができています。それを土台にして、どのような改善に取り組むべきかを検証していきましょう。最も注目すべきは、ダウンスイング時の左腕の戻り具合です。テークバックで
2018/12/02女子プロレスキュー!

スピンショットは手首で打ち分ける セキ・ユウティン

置き、フェースは開きます。ボールの手前からヘッドを入れ、フェース面にボールを乗せていくような意識で振れるようにセットします。 4.【弾道高め】ダウンスイングでリリースする ここで手首を積極的に使うのは
2018/05/24サイエンスフィット レッスン

90をコンスタントに切れない振り遅れの壁【前編】

ない意識なのです。 インパクトより、もっと前から準備を! その考えを持つことで、誉田さんのスイングは、まったく違うものに進化します。トップからダウンスイングにかけて、すぐにフェースを返していく