2019/09/06中古ギア情報

中古で買い得、プロにも人気の硬派アイアン

」も人気のモデルだが、新製品の発売を受け、中古ショップでの価格も下がりそうだ。 「ミズノプロ 518 アイアン」は、アンソンジュ、申ジエ(ともに韓国)、木戸愛などが使用。一見マッスルバックに見えるが
2019/04/19中古ギア情報

女子プロに大人気の飛距離アップドライバー

フラッシュ サブゼロ ドライバー」を使用していたとのこと。成田に敗れ、2位に終わったアンソンジュもそうだった。 契約フリーの藤田さいきは「エピック フラッシュ スター ドライバー」を使い、ツアーの
2019/04/08優勝セッティング

賞金女王お墨付きの地クラブ 成田美寿々の優勝ギア

ウェッジ2本を今季開幕前に新投入したのは、同じく契約フリーのアンソンジュに昨年、勧められたからだ。 首位で並んだ最終18番(パー5)、2打目地点に向かう途中もアンの横を歩き、「ウェッジの話をずっとして
2018/12/29ツアーギアトレンド

年間勝利数が最も多かったボールは?/国内女子

切り替えたアンソンジュ(韓国)は5勝をあげ、4年ぶりの賞金タイトルを獲得した。 同モデルを使用して今季3勝をあげた黄アルム(韓国)は、「スピンがかかりやすくて、アプローチのイメージが出やすい。それが
2018/12/28ツアーギアトレンド

年間勝利数が最も多かったシャフトは?/国内女子

」と使用感を説明した。 3位は5勝のピンとグラファイトデザイン。ピンは契約する鈴木愛が4勝をあげて勝ち星を大きく伸ばした。グラファイトデザインは、アンソンジュ(韓国)が年間5勝のうち3試合で使用した
2018/12/27ツアーギアトレンド

年間勝利数が最も多かったドライバーは?/国内女子

2018年の国内女子ツアー38試合で、最も勝利をもぎ取ったドライバーは何だったのか? 1位は10勝をあげたキャロウェイ。契約フリーで4年ぶりに賞金女王に輝いたアンソンジュ(韓国)は5勝のうち
2018/12/07中古ギア情報

今季国内でダントツ最多勝利のシャフト

佑貴、木下裕太、ラヒル・ガンジー、女子はアンソンジュ、申ジエ、黄アルム、永峰咲希、福田真未と、稲森を筆頭にフェアウェイキープ率の高い選手が目立つ。 「スピーダー エボリューション 4」は、スピーダー
2018/11/30中古ギア情報

クラブ契約フリーのプロが8勝したドライバーとは

国内女子ツアーは、最終戦「リコーカップ」の申ジエの優勝で幕を閉じた。2018年度の賞金女王はアンソンジュが獲得。この2人の選手にはクラブ契約がフリーという共通点がある。 クラブ使用契約をしなければ
2018/11/13優勝セッティング

300万円から9000万円へ 黄アルムを上向かせたパター

13アンダーとし逆転優勝した。3つすべてのパー5でバーディを奪った。終盤16番で3mのチャンスを決めて永井花奈、アンソンジュ(韓国)を1打差で振り切った。 クラブは3年前からオノフの提供を受け、今季3
2018/09/10優勝セッティング

UTは「パターみたい」 申ジエは信頼の14本で2連勝

アンソンジュ、ジョン・ジェウンと同じ韓国勢に9打差をつける圧勝。週末2日間はいずれも豪雨だったが、通算16アンダーまでスコアを伸ばし、大会の最多アンダーパー記録を樹立した。 クラブセッティングとボール
2018/07/24マーク金井の試打インプレッション

打点がずれても芯ヒットの飛び「プロギア RS ドライバー」

ルール適合ギリギリの反発性能を追求し、さらに高初速エリアが広がったプロギアの新「RS ドライバー」。契約プロを始め、契約フリーの池田勇太やアンソンジュ、三浦桃香などが使ったことで話題となっている
2018/03/22中古ギア情報

契約フリーで目立つアイアンの共通点は

いる。 クラブ契約がフリーになった穴井詩はドライバーを「テーラーメイド M3 460」、アイアンは「ミズノ MP-66」に変更。ヨネックスと契約していたアンソンジュ(韓国)もフリーとなって「ミズノ
2018/03/12優勝セッティング

ミズノアイアンで1年ぶりV アン・ソンジュの優勝ギア

大会名:ヨコハマタイヤPRGRレディスカップ 日時:2018年3月9日(木)~11日(日) 開催コース:土佐CC(高知県) 優勝者:アンソンジュ(韓国) ヨネックスとの契約満了に伴い、ミズノと新た
2018/03/01ツアーギアトレンド

クラブ契約フリーになった選手たち 開幕戦初日の結果は?

。 ヨネックスからフリー(アイアンのみミズノ契約)になった前年覇者のアンソンジュ(韓国)は2アンダー「70」にまとめ、首位と3打差の7位発進。1Wは練習日からキャロウェイの『ローグ サブゼロ ドライバー