2018/11/10国内男子

54ホールに短縮 第2ラウンドは1時間遅れで再開

」(PGMゴルフリゾート沖縄)に続き、2試合連続の54ホール短縮となる。 2日目を終えた時点で第2ラウンドを終了した選手はおらず、最終組は11ホールを残している。通算7アンダーの暫定首位に秋吉翔太とパク
2018/04/29国内男子

Y.E.ヤンが12季ぶり優勝 石川遼は28位

、アンソニー・クワイエル(オーストラリア)とハン・ジュンゴン(韓国)が並んだ。 単独首位から出た秋吉翔太は2バーディ、2ボギー2ダブルボギーの「74」と落として、上井邦裕と並んで通算7アンダーの4位
2019/11/05国内男子

宮里優作が帰国参戦 賞金レースは残り5戦

ランキング1位、同2位に17年大会覇者のチャン・キム(米国)、同3位に今季2勝の石川遼がつける。賞金レースにも注目が集まる。 予選ラウンドは、前週大会優勝のハン・ジュンゴン(韓国)と2位に終わった今平、若手ホープの星野陸也が注目組。石川は秋吉翔太、出水田大二郎と同組になった。
2019/05/31国内男子

今平周吾が首位に浮上 2打リードで決勝へ

」とし、10位から7位に浮上した。 48位から出た今季国内ツアー初戦の小平智は「73」で回り、通算1オーバーの34位。前年優勝の秋吉翔太、賞金ランキングトップのジャズ・ジェーンワタナノンド(タイ)は
2019/05/30国内男子

23歳・和田章太郎が1打差3位 キム・キョンテら首位

3アンダーの4位に並んだ。前週「関西オープンゴルフ選手権競技」で初優勝した大槻智春は池田勇太、小鯛竜也らと同じ2アンダーの10位。 前年覇者の秋吉翔太はイーブンパーの31位タイ、米ツアーを主戦場とし
2017/10/15日本オープン

池田勇太が日本オープン2勝目 19歳アマ金谷拓実との死闘制す

打のリードをキープして最終18番へ。2パットのパーに収めて辛くも逃げ切った。「彼(金谷)を見ている余裕なんかなかった。(今季)あと2つは優勝したい」と語った。 通算6アンダーの3位に小平智。通算5アンダーの4位に秋吉翔太、小田孔明、チャン・キム(米国)の3人が続いた。
2017/06/23国内男子

梅山知宏が初優勝 宮瀬博文をプレーオフで破る/チャレンジツアー

奪い決着をつけた。 梅山は東北福祉大学の出身で、松山英樹と同級生。4年時にはキャプテンを務めた松山を副キャプテンとして支え、在学中の2013年末にプロ転向した。 1打差の通算9アンダー3位に、首位から出た貞方章男、上井邦裕、秋吉翔太ら7選手が並んだ。
2018/09/30国内男子

アンジェロ・キューが逆転で初優勝 池田勇太は8位

2位になった。イ・サンヒ(韓国)、ジュビック・パグンサン(フィリピン)が4位。秋吉翔太、木下裕太が6位に並んだ。 首位タイから出た池田勇太は「73」とスコアを落とし、通算11アンダーの8位になり2週
2018/10/25国内男子

小木曽喬が首位発進 1打差2位に木下裕太

勝目を狙う秋吉翔太は6バーディ、2ボギーの「68」でプレー。4アンダーで時松隆光とともに5位で初日を終えた。 前週「ブリヂストンオープンゴルフトーナメント」に続く2週連続優勝がかかる今平周吾が川村昌弘
2019/06/30国内男子

最終ラウンド中止の男子ツアー 石川遼らサイン会

、選手会長の石川遼や優勝した星野陸也、秋吉翔太、片岡大育がギャラリープラザでサイン会を行った。 通算10アンダー29位で終えた石川は、「残念ですね。大会自体4日間で日曜日ですし、やりたかったというのはあり
2018/07/25国内男子

総勢104人による高額マッチプレー戦 9月の3回戦に進むのは

入場は3回戦から可能となる。 大会初出場となる石川遼は1回戦でISPS所属のホストプロ・塩見好輝と対決。2回戦は、岩田寛と鍋谷太一の勝者が相手となる。 藤田寛之や谷口徹ら経験豊富なベテラン勢、ブレイク中の秋吉翔太、初優勝が待たれる星野陸也ら期待の若手たちが1回戦から登場する。
2018/11/11国内男子

34歳・額賀辰徳が逆転でツアー初優勝 松山英樹は46位

スタートの秋吉翔太、前週「HEIWA・PGM CHAMPIONSHIP」覇者のショーン・ノリス(南アフリカ)、藤本佳則、ハン・ジュンゴン(韓国)が入った。 賞金レースのトップを走る今平周吾は3アンダー12位
2018/08/26国内男子

25歳の出水田大二郎がツアー初優勝

ていたチェ・ホソン(韓国)と13アンダーで並んだが、17番(パー3)でバーディを奪い逃げ切った。 笑顔でガッツポーズ。高校の先輩で今季2勝の秋吉翔太と抱き合い、涙を流した。 13アンダー2位に韓国の
2020/11/12国内男子

大槻智春が首位発進 金谷拓実8位 石川遼は出遅れ

アンダーで単独首位発進を決めた。 木下裕太が1打差の2位。宮本勝昌、秋吉翔太ら5人が2アンダー3位で続いた。 前年大会で史上7人目のアマチュア優勝を遂げた金谷拓実は、プロとして国内2戦目。3バーディ
2018/11/27日本シリーズJTカップ

今平周吾とノリスの賞金王争い決着 宮里優作は連覇に挑む

同組プレーが決まった。 今季初優勝を挙げた重永亜斗夢、秋吉翔太、出水田、星野陸也、木下裕太ら初めて大舞台への出場権をつかんだ選手たちにも注目だ。 <出場全30選手> 今平周吾、ショーン・ノリス、稲森…