2026/09/16国内シニア 福岡でシニア最高峰の戦い 藤田寛之と手嶋多一は地元で大会2勝目へ は今季賞金ランキング1位に立つ岩本高志の獲得額(1697万2178円)とほぼ同額で、今季7試合を終えて6人が優勝を分け合う混戦模様の賞金レースが一変する可能性がある。 昨年大会でシニアメジャー3勝目を
2026/09/30コマツオープン 宮本勝昌が初のシニア3連勝に挑む シーズン2番目の高額賞金大会 。4季連続の年間タイトル戴冠へ盤石の強さを見せている。大会連覇となれば、2022年のシニア参戦以降で初の3連勝となる。 宮本を追う同2位の岩本高志(2313万2178円)、同3位のチェ・ホソン(韓国
2026/10/15国内シニア 入場無料の第25回大会 賞金王争いトップの宮本勝昌は地元・静岡で雪辱なるか は2週連続優勝に挑む。 そのほか、賞金ランキング2位の岩本高志、同3位で2週前「コマツオープン」を制した片山晋呉、大会最多4勝を誇る室田淳らがエントリーした。コマツオープンの初日に「69」をマークし、今季4度目のエージシュートを達成した71歳の倉本昌弘も出場する。
2015/12/08国内男子 前粟藏が2位通過 シード喪失組は塩見、今野ら来季出場へ/男子ファイナルQT 文博 29/-9/小袋秀人 30/-9/岩本高志 31/-9/吉永智一 32/-9/北川祐生 33/-8/ユ・ソンギュ 34/-8/宮瀬博文 35/-8/中西直人
2016/07/22国内男子 時松隆光が1打差2位 首位はキム・ボンソプ 。「リーダーボードも少なくて、自分のポジションが分からずにピリピリせずに戦えた。今週、同じ感じでできれば面白い」と週末を見据えた。 通算11アンダー3位に41歳の岩本高志。通算10アンダー4位にチンナラト
2020/09/02国内男子 「フェアウェイキープ率」5年連続1位 でも上には上が…/男子ツアー再開 歳が“飛んで曲がらない”部門のトップだった。 <2019年フェアウェイキープ率上位> 1/69.39%/稲森佑貴 2/65.34%/岩本高志 3/62.6%/阿久津未来也 4/61.57%/トッド・ペク 5/61.5%/松原大輔
2023/01/01ニュース 畑岡奈紗に小林浩美会長 卯年生まれのプロゴルファーたち 信亮(10月26日) 杉原大河(11月4日) 平本世中(11月4日) 植木祥多(11月11日) <1987年> 安本大祐(1月20日) 比嘉拓也(12月26日) <1975年> 岩本高志(1月8日) 海老根文博(2月9日) <1963年> 清水洋一(2月13日)
2017/11/26国内男子 近藤共弘、星野英正、深堀圭一郎らがシード喪失 龍一(特別保障制度申請中)、カート・バーンズ、竹谷佳孝(優勝による複数年シード保持)、岩本高志、ハン・リー、スコット・ストレンジ、チャプチャイ・ニラト、星野英正、J.B.パク、増田伸洋、平塚哲二
2006/06/23国内男子 チャレンジツアー「PGA・JGTOチャレンジ II」/高橋逃げ切れず、ドンファン逆転V 大介/138/67/71 21/-5/Y.ナン/139/70/69 21/-5/井上忠久/139/71/68 21/-5/岩本高志/139/69/70 21/-5/清水康史/139/71/68 21
2005/07/08国内男子 PGM シリーズ゙第1戦/梶川武志がプレーオフを制す /71 56/-3/糸山健太郎/141/70/71 56/-3/金井 剛/141/70/71 56/-3/太田直己/141/71/70 56/-3/岩本高志/141/71/70 56/-3/高野幸治
2005/06/17国内男子 セガサミーチャレンジ最終日/高橋朋載が劇的な逆転勝利を飾る! /最終日 1/-11/高橋朋載/133/70/63 2/-10/桑原将一/134/69/65 2/-10/Y.ナン/134/68/66 2/-10/杉山直也/134/70/64 2/-10/岩本高志
2005/06/02国内男子 PGA・JGTOチャレンジ1 初日/ベテランの比嘉勉が6アンダー単独首位! /- 52/0/深沢尚人/72/72/- 52/0/矢部直弘/72/72/- 52/0/山﨑正弘/72/72/- 52/0/岩本高志/72/72/- 52/0/大前和也/72/72/- 52/0/沢田…
2005/06/16国内男子 チャレンジ4試合目の川本が単独首位!5打差に60人が密集!! /66/66/- 2/-6/島田隆央/66/66/- 7/-5/小野貴樹/67/67/- 7/-5/岩本高志/67/67/- 7/-5/栗田祐二/67/67/- 7/-5/貴田和宏/67/67/- 7…
2005/08/05国内男子 PGMシリーズ第3戦/韓国のY.ナンが逆転優勝!! 48/-1/中 庸行/143/69/74 48/-1/檜山敏行/143/69/74 48/-1/根本昌英/143/72/71 53/0/岩本高志/144/71/73 53/0/松本成太/144/71
2005/08/26国内男子 PGMシリーズ第4戦/清水一浩が逆転優勝 /140/70/70 18/-4/すぎはらとしかず/140/73/67 18/-4/横山公志/140/70/70 18/-4/尾上憲一/140/69/71 18/-4/岩本高志/140/69/71
2016/09/25国内男子 台湾の30歳が逆転優勝 小池一平2位 ◇国内男子◇アジアパシフィック ダイヤモンドカップ 最終日(25日)◇茨木カンツリー倶楽部 西コース(大阪府)◇7320yd(パー70) 13位から出た台湾の30歳、セン世昌が8バーディ、ボギーなしの「62」でプレーして通算10アンダーとし、逆転優勝した。今年7月の欧州アジア共催「キングスカップ」で世界の主要ツアー初優勝を挙げており、日亜共催の今大会を制したことでアジアンツアー2勝となった。前週時点の世界ランクは390位。 1打差を追い2位から出た小池一平は4バーディ、3ボギーの「69」で1ストローク伸ばすにとどまり、通算8アンダーの2位。山下和宏が通算7アンダーの3位に続いた。 単独首位で出...
2005/07/22国内男子 PGMシリーズ第2戦/井手口正一が2日間首位を守り優勝 /足立智明/138/70/68 35/-6/岩本高志/138/70/68 42/-5/山下和宏/139/69/70 42/-5/清水正貴/139/68/71 42/-5/佐久間秀哉/139/70/69
2005/08/04国内男子 PGMシリーズ第3戦/矢部直弘が6アンダー単独首位! /梶川武志/71/71/- 33/-1/高橋朋載/71/71/- 33/-1/岩本高志/71/71/- 33/-1/小川卓哉/71/71/- 33/-1/村松一男/71/71/- 33/-1/早野 健
2002/12/06国内男子 国内男子も来シーズンへの闘いが始まった! 今週は国内男子ツアーの最終戦「ゴルフ日本シリーズJTカップ」が開催されているが、その一方で来シーズンのツアー出場をかけた6日間に及ぶクォリファイングトーナメントが始まっている。場所は高知県の黒潮カントリークラブ。今年9月に「よさこい国体」で使用されたコースだ。 2日目を終了して首位は9アンダーの杉山直也。初日68、2日目67と安定して好スコアを続けている。1打差の2位には井上忠久と葉偉志の2人。そして、単独4位には米国ツアー帰りのE.エレラが入っている。エレラは昨年米国のQスクールを突破した。しかし、満足な成績を残せずシード権とはほど遠い賞金しか稼ぐことができなかった。再び日本ツアーに闘いの場...
2016/08/28国内男子 石川遼が完全V ケガから“復活”通算14勝目 ◇国内男子◇RIZAP KBCオーガスタゴルフトーナメント 最終日◇芥屋ゴルフ倶楽部(福岡)◇7151yd(パー72) 2打差の首位から出た石川遼が5バーディ、2ボギーの「69」でプレーして通算15アンダーとし、後続に5打差をつけて、初日からの首位を守りきる完全優勝を果たした。 今年2月にケガで米ツアーを戦線離脱し、7月の国内メジャー「日本プロ選手権 日清カップヌードル杯」以来の復帰2戦目。昨年12月の「ゴルフ日本シリーズJTカップ」に続くツアー通算14勝目を挙げた。 30cmのウィニングパットを決めると、唇をきゅっとかみ締めて、ギャラリーの歓声に応えた。 最終日は雷雨のため、午前11時43分...