2022/02/01ニュース 山本増二郎、古賀春之輔、安田春雄、尾崎直道、塩谷育代の5人がゴルフ殿堂入り 入りした島田幸作や大迫たつ子を輩出した。 ◆安田春雄(1943年1月19日、79歳、東京都) 1962年のプロテストを19歳で合格。1968年「中日クラウンズ」で初優勝を挙げると、アジアサーキット
2024/03/17国内女子 鈴木愛が“二度寝”で2週連続優勝 20代20勝「ことしは違うぞ」 届く。樋口久子、ト阿玉(台湾)、大迫たつ子、岡本綾子、森口祐子、不動裕理だけの境地へ。「永久シードを獲るチャンスのある日本人はなかなかいないと思う。目指せるところにはいるので、なるべく早くまた1勝を挙げ
2024/02/28国内女子 3年連続女王、平均ストローク、生涯賞金… 国内女子ツアー注目の記録 られる「永久シード」。保持者は樋口久子(69勝)、ト阿玉(58勝)、不動(50勝)、大迫たつ子(45勝)、岡本綾子(44勝)、森口祐子(44勝)の6人しかいない。 仲間入りに最も近いのは申。昨年6月
2026/05/08サロンパスカップ 「一打一打」の不動裕理と「勝ちたい」テレサ・ルー 前人未到の国内メジャー4冠王手の2人が予選通過 大迫たつ子、ト阿玉、森口祐子、不動裕理、申ジエ、肥後かおり、テレサ・ルー、塩谷育代、福嶋晃子、諸見里しのぶ
2018/09/20ゴルフ昔ばなし ニックネームは「フニャ」 岡本綾子の超感覚/ゴルフ昔ばなし 。 ―1979年には「日本女子プロゴルフ選手権」で大迫たつ子選手との死闘を繰り広げて優勝。1981年に年間8勝をマークして初の賞金女王に輝きました。一方で、米ツアーの予選会を4位で通過しました。翌1982年には