2008/02/11国内女子

予定されていた日本女子トーナメント初の海外試合が中止に

、中止という決断に至った。 同協会の樋口久子会長は、「協会創立40年の歴史の中で初めての海外開催として、又選手も温暖なオーストラリアでの大会を楽しみにしていましたが、関係者が多大な努力をしたにも拘わらず開催が実現できず、とても大変残念に思います」とのコメントを残している
2021/05/23国内男子

ノリスがPO制し5勝目 キム・ソンヒョンがツアー最少タイ「58」

一貴、和田章太郎らとともに計7人が並ぶ4位で終えた。 通算17アンダーで11位に入った22歳のキム・ソンヒョン(韓国)がボギーなしの2イーグル8バーディ「58」。石川が2010年「中日クラウンズ」最終日に出したツアー最少ストロークに並ぶ歴史的スコアをマークした。
2021/05/04国内男子

開催危機も乗り越えて 男子ツアー選手会の主催大会が初開催

盛り上げに尽力する。 賞金総額は5000万円。優勝者には賞金1000万円のほかにサトウのごはん10年分も授与される。現在、賞金ランキング1位の金谷拓実、同2位の星野陸也、前週優勝の岩田寛らが参戦。初代チャンピオンとして歴史に名前を刻むのは誰だ?
2017/10/04日本プロゴルフシニア選手権大会 住友商事・サミットカップ

シニアメジャー開幕 強すぎるマークセンの連覇を止められるか?

から続く歴史ある大会は今年で56回目。サミットGCに舞台を移してから5度目の開催となる。 昨年は大会はプラヤド・マークセン(タイ)が、後続に8打差をつける独走で、メジャー2連勝とし、同年4勝目で早々に
2017/05/11日本プロ日清カップ

5年ぶりVへ 49歳の谷口徹が首位発進!

回となる歴史ある大会で、史上最年少優勝となる。昨年は高校生プロとしてツアーに参戦していたが、今年は大学に進学した。気分一新ツアー初勝利へと好スタートを切っている。 重永以下、4アンダーの4位に香妻
2018/10/03日本プロゴルフシニア選手権大会 住友商事・サミットカップ

マークセンが大会2勝目狙う 川岸良兼、中嶋常幸ら対抗

される。1962年から続く歴史ある大会は今年で57回目。茨城県石岡市のサミットゴルフクラブでは、6度目の開催となる。優勝賞金1000万円をめぐり、120人が熟練の技を競い合う。 昨年は、盧建順(台湾
2016/10/04日本プロシニア選手権住友商事サミットカップ

前年優勝の室田淳が連覇で好調マークセンを止めるか

。1962年から続く歴史ある大会は今年で55回目を数え、サミットGCに舞台を移してから4回目の開催となる。 前年大会は室田淳が初日からの首位を守る完全優勝で大会4度目の制覇を成し遂げた。今季シニアツアーでも
2012/02/16ギアニュース

SRIが『ダンロップスポーツ』に社名変更

きたのだが、今回社名変更を行う理由の一つとして、「伝統や歴史のある『ダンロップ』を社名にすることで、企業価値とブランド価値のさらなる向上が狙える」という。 同社は第三者機関を通じて、ビジネスマンを対象
2024/01/21PGAツアーオリジナル

PGAツアーで「60」を出した20歳アマのクラブセッティング

・ウッズ以外で唯一、「全米ジュニア」と「全米アマチュア」の両方を制覇した選手として歴史に名を刻んでいる。そして今、彼はここ30年間のPGAツアーでは初となるアマチュアによる大会制覇を狙うとともに、過去90
2004/05/27米国男子

PGAツアー「FedExセントジュード・クラシック」プレビュー

・デーリー。 ジョン・デーリー 「地元だけになんだかプレッシャーがあるね。でもここでは良い結果も出せてきているから、前向きには考えているよ。ただここのグリーンには苦戦させられてるんだ」 歴史のある大会だけに
2003/09/26欧州男子

「ダンヒルリンクス」注目選手&セレブにインタビュー

のを楽しみにしているんだ。あそこは初めてだからね。火曜日に下見に行って来たけど他の2コースに負けずと劣らない素晴らしい歴史を感じるコースだった。カーヌースティとセント・アンドリュースも格別だね。セント
2016/03/31ギアニュース

小平智が時計メーカーZENITHとアンバサダー契約

・プリメロの歴史的な色合いを初めて組み合わせた。価格は税込み99万9000円。 同社は今年、創業151年目を迎える。世界に展開しているが、売り上げが最も多い日本市場に注力している。
2022/12/13米国男子

PGAツアーの中継がNHKから「BSジャパネクスト」へ アプリ視聴も無料で

大会終了後の特別ハイライト番組などの独自コンテンツも放送予定。公式アプリ「つながるジャパネット」でも無料で同時配信する。 PGAツアーは1992年1月からNHKがBSを中心に放送してきたが、今年11月、2022―23年シーズンの年内最終戦「RSMクラシック」の中継を最後に歴史の幕を閉じた。