2018/03/30国内女子

自らデザイン 青木瀬令奈の地元愛ウェッジと似顔絵ボール

提案して赤文字で名前を刻印したほか、「わたし的に最大のポイントです」というハートマークを入れた。穴井詩らも同メーカーの製品を使っていたとし、「飛ばし屋さんが入れるってことは、本当に良いものだという証明
2016/05/18国内女子

難関の最終ホールでドラマは? 原江里菜が地元V狙う

トップ3を外していない。賞金ランクでもイの上をいく2位につけている。初日は9時30分、第11組で柏原明日架、穴井詩と同組でティオフする。 日本勢では毎年地元の大声援を受ける原江里菜が好調。今季は出だし4
2016/03/11国内女子

キム・ハヌルが首位 ホステス原江里菜は21位発進

鈴木愛の2人が続いた。2アンダーの4位に福田真未、永峰咲希、穴井詩、柏原明日架、上田桃子、三ヶ島かなの6人が並んだ。 ホステスプロの原江里菜は4バーディ、2ボギー1ダブルボギーの「72」とし
2024/04/12国内女子

「全部良かった」連覇狙う岩井明愛、尾関彩美悠、脇元華が首位発進 1打差に小祝ら4人

桃子は3オーバー68位、永久シード保持者の元賞金女王・不動裕理は10オーバーで最下位タイの107位。 また、李知姫(韓国)や穴井詩らをサポートしたプロキャディの渋谷一英氏が今月に入って他界したことを受け、多くの選手、帯同キャディが喪章をつけてプレーした。
2024/03/30国内女子

「ゆっくり振る」 20歳・竹田麗央が初Vへ2打差首位

迎えるプロ3年目の20歳が、ツアー初優勝をかけて残り18ホールに挑む。 2打差の2位に前年大会覇者の穴井詩と川岸史果。6アンダー4位で今季開幕戦を制した岩井千怜が続いた。 5アンダー5位に2年連続年間
2024/06/01国内女子

6年ぶりの復活Vへ新垣比菜が首位浮上「きょうは100点」

ショートしないように意識していたら後半からいい感じに距離感が合ってきた」と振り返った。 ツアー5勝の穴井詩が通算11アンダーで1打差2位。初日首位から一歩後退したが、「66」の好スコアをマークした
2023/04/16国内女子

岩井明愛が逆転でツアー初優勝 史上初の双子Vに涙

奈津佳と堀琴音に続く3組目の姉妹Vで、双子は初となった。 首位スタートの申ジエ(韓国)は後半11番(パー5)のダブルボギーなどサンデーバックナインでスコアを落とし、トータル6アンダー。穴井詩、野澤真央
2014/09/12日本女子プロゴルフ選手権大会コニカミノルタ杯

鈴木愛が大会最年少優勝へ4差首位 不動がメジャー初の予選落ち

、不動裕理が通算8オーバーの77位タイに沈み、予選落ちした。出場したメジャーで不動が予選を突破できなかったのは、初めて。 通算3アンダーの2位には、2位タイから出て1ストローク伸ばした穴井詩。通算2
2014/04/25国内女子

大山志保が首位!横峯さくらは出遅れ56位

、1ボギーと安定したゴルフで2位に1打差。昨年こそ18位に終わったが優勝以降も出場した3大会連続でトップ10入りを果たすなどコースとの相性の良さを発揮した。 4アンダー2位には藤本麻子、穴井詩、ウェイ