1998/12/12国内男子

横山明仁、単独首位に躍進!

。(マスターズの)招待状が来てくれないかな、と思えるような1日にしたいです」 田中は研修生の19歳時代、横山明仁のキャディをしたこともある。「フェードでピタッ、ドローでピタッ、驚きました。こういう人といつか回りたいなと思いました。いまだに師としてボクの心のどこかにある人です」
2013/02/15米国男子

石川遼、予選突破に自信 「今日の内容なら問題ない」

あたりでフェードで狙ったショットは、しっかり修正できた」と、ラウンドの中で手応えへと変えた。今季初の予選突破に向けても「今日の内容だったら問題ないと思います。自信を持って言えますね」と、言葉に力をこめた。
2014/11/18ギアニュース

ヘッド重量の75%を前方配置「R15」

ともヒール側でドロー、トゥ側でフェード、2.2つを離して安定性、3.センター&センターで飛距離性能、といった具合い。さらに、レール装着部を12mmフェース側へ移動したことで、全体のヘッド重量の75%を
2014/06/23全米女子オープン

選手コメント集/全米女子オープン 最終日

。いい終わり方ができました。でも技術的にまだまだ。今年まだ24なので、長い目で見て、またここに戻ってきたい。ドロー、フェードを打てても、距離感がまだ分からない。自分をもっと理解しないといけないし
2014/06/22PGAコラム

浮き沈みを乗り越え、復調しつつあるN.ワトニー

で25位内に入ったのは1度だけ。直近5試合のうち4つで予選落ちを喫した状態で、TPCリバーハイランズでの今大会に臨んだのだ。 彼は新コーチのトッド・アンダーソンのもとで、フェードを習い始めてミスを一
2014/09/17国内男子

23歳になった石川遼 成長を確認するため2つの課題

のパー5ですね。以前はドライバーショットでドローしか打てなかったから、ティグラウンド右前方の木を避けると必ず左のラフに入れていた。でも、米ツアーで戦う中でしっかりとしたフェードも打てるようになって来た
2014/08/09全米プロゴルフ選手権

石川遼は予選落ち ショットの力不足を実感

・サバティーニ(南アフリカ)のドライバーショットには目を見張った。「ほとんどミスが無いし、280から300ヤードの距離をコントロールして、ドローもフェードも打てる。とても勉強になった」。今の自分との
2013/10/31米国男子

川村は「73」に手応え、藤田は「75」に苦悶

良かった」というが「後半は持ち球のフェードも出なくなった」と首をひねった。 「明日、明後日で65とか66がでる感じじゃない。自分の中でやるべきことをやって、取り戻さないといけない」と、自分との戦いに没頭する覚悟を固めた。(中国・上海/今岡涼太)
2016/05/22国内男子

近藤共弘と川村昌弘は痛みに勝てず

痛めた」という右の前腕部にテーピングを巻いてプレー。「言い訳にはしたくないけど、力いっぱい振るのは難しかった。ドローも打てずにフェードだけ。いい集中力で回れていたけど、無理ができる状況ではなかった」と
2016/08/02優勝セッティング

「ネスレマッチプレーレクサス杯」時松隆光の優勝セッティング

セッティングは、ツアー初優勝を飾った前週の「ダンロップ・スリクソン福島オープン」から変化はなし。飛距離よりも正確性で勝負するタイプで、基本的な弾道はフェードだが、ここぞというときに放つドローは破壊力十分。小田
2022/10/26国内男子

結果よりも内容を 石川遼「勝ちたいけど、理想にも近づきたい」

パシフィックダイヤモンドカップ」の時からの成長を肌で感じたという。 「素晴らしい才能を持った選手。ストレートボールと強いフェードを打ち分けたり、(5月の時より)スライス回転が減っている分ボールの力が前に行っていて、僕とか
2012/10/17国内男子

新人の川村昌弘、ジャンボとの練習ラウンドにドキドキ

珍しいよ。左からフェード、右からドローと打ち分けることもできるし、個性的な技術も身につけている面白い選手だよ」と川村のことを評価する。 取材後、コーチの増田プロに話しを聞くと、淡々と話をした川村の心情
2009/04/12宮里藍が描く挑戦の足跡

藍、2年7ヶ月ぶりの国内ツアー制覇はならず

砲台グリーンが多く、ボールが奥にこぼれる場面が目立ったことに対し「もう少しつかまったフェードが打てればボールも止まるはず。精度をもう少し上げたいし、課題がハッキリと見えました」と、自らに課すべきテーマ
2009/06/03石川遼に迫る

今季メジャー初戦に挑む遼、脇を締めてショットに自信

に特に左の脇がフェードでもドローでも重要なポジションになると言われました。自分だけの感覚ですが、良い感覚を掴んだと思います」と、ショットには先週以上の手ごたえがあると自信をのぞかせた。 今年は国内
2010/11/13石川遼に迫る

遼、逆転賞金王へ!7バーディで首位タイに浮上

ティショット、18番の第2打と、「ほんの少し左に出てフェードして戻ってくる」という理想の球筋を打つ事が出来、明日に繋がる手応えを掴んだという。 練習場では出来ても、コース場で同じスイングを続けられない