2005/07/10米国男子

丸山は7位タイへ後退!J.L.ルイスが首位をがっちりキープ

上がってきた、ハンク・キーニー、クレイグ・ボーデン、R.S.ジョンソン(スウェーデン)の3人が挙げられる。なかでも、飛ばし屋として知られるキーニーは、連続バーディを2回奪うなど好調なプレーを見せており、期待がもてる。
2008/09/20米国男子

米国チーム、3ポイントリード!

負けは許されない米国チームが、初日から飛ばしている。午前中に行われたフォーサムでのダブルス戦。ジャスティン・レナード&ハンター・メイハン組は、ヘンリック・ステンソン(スウェーデン)、ポール・ケーシー
2018/11/10米国男子

新鋭チャンプが「62」で2位浮上 首位にクーチャー

、予選2日間トップ(330.3yd)の数字を残した飛ばし屋が、10月「サンダーソンファームズ選手権」に続く2勝目へ好位置で大会を折り返した。 通算11アンダーの3位に、前年覇者のパットン・キザイア
2020/10/19米国男子

コクラックが逆転で悲願の初優勝 松山英樹は21位

なしの「64」をマークし、通算20アンダーとして逆転優勝を飾った。身長193㎝の飛ばし屋は2013年のシード獲得から、35歳でツアー初勝利を手にした。 2打差の通算18アンダー2位にザンダー
2019/06/29米国男子

松山英樹は11位で決勝へ 2位にキャメロン・チャンプ

単独首位をキープした。1打差の2位に今季1勝の飛ばし屋、キャメロン・チャンプ。さらに1打差の12アンダー3位にチャールズ・ハウエルIIIが続いた。 4アンダー33位タイから出た松山英樹は5バーディ
2016/02/21米国男子

2試合連続Vなるか 松山英樹は3打差10位で最終日へ

」をマークし、通算12アンダー単独首位に立った。06年のツアー参戦から「平均飛距離」で5度、1位を記録した飛ばし屋が長距離コースで今季初優勝を狙う。 2位には通算11アンダーで、ダスティン・ジョンソン
2017/04/02ANAインスピレーション

L.トンプソンが大会2勝目に王手 日本勢は上位に絡めず

」でプレーし、通算13アンダーでその座をキープ。平均飛距離270ydを誇る22歳の飛ばし屋が後続に2打差をつけ、2014年に続く大会2勝目に前進した。 通算11アンダーの2位にスーザン・ペターセン
2017/01/25米国女子

開幕戦にルーキー畑岡奈紗が参戦! 上原彩子が出場

世界ランク2位のアリヤ・ジュタヌガン(タイ)、ツアー随一の飛ばし屋で同5位のレクシー・トンプソン、2015年大会王覇者で同6位のキム・セヨン(韓国)、前年覇者のキム・ヒョージュ(韓国)らが出場を予定
2022/03/28優勝セッティング

フェアウェイキープ率78% 西郷真央が信頼する14本

は78.6%(22/28)で全体5位、パーオン率は75%(27/36)で全体11位の数字をマークした。 ドライビングディスタンスは平均242.75ydで全体16位と、決して飛ばし屋の部類(1位は穴井詩
2008/09/29米国シニア

E.ロメロが快勝! 尾崎直は17位タイ、倉本は63位タイ

今季3勝目を挙げている。 2位タイからスタートしたロメロ。序盤から飛ばして、前半だけで4つのバーディを奪う。最終的に7バーディ、1ボギーでラウンド。通算15アンダーとして、2位に3打差をつける見事な
2014/08/21ギアニュース

プロV1からダブルナンバーを発売

のアクシネットジャパンによれば、それぞれの推奨ゴルファーは次ぎの通りだ。「V1」=全体的にソフトなフィーリングを好み、キャリーで飛ばしたい人。もともとスピンが少なめのゴルファー。「V1x」=ドライバー
2014/09/23ギアニュース

アベレージ向けディスタンス系ボール『レガシープラチナム』登場

減らし、かつてない飛距離アップを実現したという。 カラーは、パールホワイト、パールイエローの2色展開。「もっと遠くに飛ばしたい」と願うアベレージゴルファーは、一度試してみてはいかが。 問い合わせはキャロウェイゴルフへ、0120-300-147。
2014/06/06ギアニュース

ニューegg飛び対決で勝率81.8%!

データを集計して分析することで、クラブ設計の基礎データとして活用している。 「egg」シリーズは、伝統的な形状や設計数値を度外視した飛距離特化型のアイテム。そのため、ゴルファーそれぞれの飛ばしたい
2003/02/25米国男子

N.プライス:やっぱりボールは飛びすぎ

はずだ。450ヤードのパー4と言えば、15年前なら飛ばし屋でも2打目で4番や5番アイアンを使ったというのに、今ではドライバーと9番アイアンで攻略できてしまう。この状態が続けば、10年後には優勝スコアが『62アンダー』なんてことになり兼ねない」 Golfweek