2006/03/17米国女子

宮里藍はアニカと並び28位タイ発進!

もつけている。 そのほかの日本勢では、東尾理子が1バーディ、4ボギー、1ダブルボギーの5オーバーで130位タイ。諸見里しのぶも15番パー4で2連続OBを叩くなど、7オーバーと大きく崩れて138位タイと出遅れている。
2015/02/07米国女子

【1R終了】宮里美香が22位 横峯さくらは大きく出遅れ

8番ではティショットをOBとしてダブルボギーを叩くなど、第1ラウンドは1バーディ、4ボギー、1ダブルボギー「78」と崩し、5オーバー99位と出遅れた。 同10時45分から引き続き第2ラウンドがスタート
2018/04/28国内女子

蛭田みな美が初優勝 3打差で逃げ切る/ステップ最終日

」でプレーし、後続に3打差をつける通算8アンダーでプロ初優勝を飾った。 スタート1番のティショットをOBとしたが「動揺はなかった」と5mを決めてボギー。中盤に首位をゆずったが、「チャンスは絶対くる」。左
2018/04/27アマ・その他

23歳・比嘉一貴がアジア下部ツアー初出場初優勝

11月に行われた日本ツアーのサードQT(予選会)の第2ラウンドで、スコアの過少申告のため失格。1月のアジアンツアーのQTは45位に終わり、出場権を得られなかった。 アジア下部ツアーでは、今年3月の「OBゴルフ招待」で長谷川祥平が優勝した。
2015/07/04米国男子

【速報】石川遼は通算5アンダー 予選通過確実に

チャンスを沈めてバーディを先行。しかし、6番でティショットを右に大きく曲げてOBとし、ダブルボギーを喫した。 折り返し後もショットは安定せず、またティショットを右に曲げた12番(パー5)でボギーをたたいた
2015/07/05米国男子

石川遼は“75”の大ブレーキ「今はこういう状態」

、前日の26位から最下位近い75位まで、一気に順位を落として終えた。 OBや池ポチャこそなかったが、今日はその後が噛み合わなかった。序盤はグリーンサイドのバンカーからミスをしたり、3パットを叩いたり
1997/07/13国内男子

檜垣、17番で壊滅。直道の逆転優勝

檜垣繁正が崩れた。それでも16番までは、まだかろうじて可能性はあった。17番ホールで、音を立てて崩れた。ティショットをOB。4打目も乗らず、寄らずのトリプル。昨日までのゴルフが嘘のような内容だった
2020/07/10米国男子

【速報】松山英樹5アンダーの好発進

ダブルボギーの「67」でプレーし、5アンダーで初日を終えた。 前半に4つのバーディを奪った。折り返し後、11番(パー5)をバーディとしてさらに伸ばしたが、ティショットを右に大きく曲げてOBとした13番で
2019/11/02米国女子

イ・ジョンウン6、“つぼ”発見で上位浮上?

目だが、これまで以上に体が軽くなったと喜んでいたという。渋野日向子と同組だった初日はOBを打つなど精彩を欠いたが、上位戦線に浮上してきた。(台湾新北市/林洋平)
2019/09/25アマ・その他

松山英樹の優勝地で アドバイス胸に金谷拓実が連覇に挑む

パシフィックアマチュアゴルフ選手権」でタイトル防衛に挑む。2009年に始まった大会で連覇を成し遂げたのは、これまでに10年、11年大会の松山英樹だけだ。 大学OBの松山からのアドバイスは、連覇への味方になりそうだ
2003/04/22米国男子

E.エルスが序盤戦の絶好調を取り戻せるかに注目!

序盤戦は絶好調だったが、残念ながらマスターズでは不発。先週の「ザ・ヘリテージ」でも最終日16番でOBを出して自滅した。マスターズから3週連続の試合となり、疲れも気になるところだが世界ランキング2位の実力
2003/04/21米国男子

ザ・ヘリテージ上位コメント/E.エルスほか

いたからパットの調子は心配していなかったんだ。いまでも16番のティショットをミス(OB)したのが信じられない。結果は最低だけれど、全般的には良いゲームだった」
2004/03/23米国男子

5連覇は遠かった?!タイガーの4日間

パーを出してしまった。 初日のタイガーは期待通り5アンダーの67をマークし、首位に1打差でスタートを切った。しかし2日目はOBやら林につかまりトラブル。またバーディ確実といったチャンスにもパターが
2008/04/04国内女子

難コースとの闘いに体が悲鳴!飯島茜「私、やめます」

だした。この注目組では、古閑、諸見里がイーブンパーを境に粘り強いゴルフを見せていたが、飯島は序々にスコアを崩しだした。そして迎えた16番、6オーバーで迎えた飯島茜はティショットでOBを打ってしまった
2023/05/11LIVゴルフ

2連勝中ゴーチの地元オクラホマでLIV6戦目

、カリフォルニア州出身のマシュー・ウルフ、エウヘニオ・チャカラ(スペイン)、アブラム・アンセル(メキシコ)も同大OBとして大会を盛り上げそうだ。