2003/07/20米国男子

佐藤信人の現地速報/全英オープン3日目

ているんですよ。ちょっと高いけど。 さあ、今日は気楽に観戦しようと思います。僕はS・K・ホ選手に頑張って欲しいですね。今朝ホテルで会いました。「最終組のスタート遅いけど、頑張ってね」と声を掛けました…
2003/07/15米国男子

佐藤信人の現地速報/全英オープン練習日1

まわりました。 宮瀬選手やS・K・ホ選手などと一緒にまわったのですが、僕の中では“一人全英オープン”状態です。 今日のスコアは1アンダー。僕の“一人全英オープン“を解説すると、OUTはパープレーで
2014/06/04日本プロゴルフ選手権大会 日清カップヌードル杯

賞金トップの宮里優作、メジャー連勝で「全英」決めるか

最終戦「ゴルフ日本シリーズ JTカップ」でツアー初優勝を果たしたが、今大会で優勝を果たした場合はメジャー2連勝となり、2004年に「日本プロ」と「日本ゴルフツアー選手権 宍戸ヒルズカップ」を制したS.K…
2009/06/29プレーヤーズラウンジ

ツアープレーヤーたちの夢<鈴木亨>

ように、これは「プロには非常に珍しいこと」と言える。その翌週の日本プロの前日に、やはり人生初のホールインワンを達成した石川遼は、つい最近、韓国出身のS.K.ホとそれについて話したばかりだったそうで
2005/08/22プレーヤーズラウンジ

ツアープレーヤーたちの世界進出計画<深堀圭一郎>

が、最近になって考え方が変わってきたようだ。今年、初めて米国以外で行われた全米オープンの最終予選会。5月に兵庫県の小野ゴルフ倶楽部で行われた大会で、親友のS.K.ホとプレーオフの末に切符を手に入れて
2025/10/17日本オープン

“ヤフコメ”で映像を確認 蝉川泰果「指摘があって良かった」

選手権」「日本ゴルフツアー選手権 宍戸ヒルズカップ」を制したS.K.ホ(韓国)で、21年ぶりの偉業になる。 予選2日間を終えて首位とは5打差。「やっぱり(状態が)良い選手は伸ばしている。あしたもしっかり伸ばせばいい位置に行ける」とムービングーに向けて意気込んだ。(栃木県日光市/石井操)
2009/01/26プレーヤーズラウンジ

ツアープレーヤーたちの内助の功<谷原秀人>

ホールアウト後の会見に臨んだ。韓国のS.K.ホとのフォアサム競技で欧州チームのニック・ドハティとオリバー・ウィルソン相手に大接戦の末に、1アップの勝利を収めた谷原に、開催地の地元紙バンコクポストの記者からこんな…
2015/09/05GDOEYE

国内ツアー最長の535ydパー4 全選手のプレーを定点取材してみた

週末に入りようやく晴天に恵まれた「フジサンケイクラシック」3日目。開催前から話題に上っていた国内男子ツアー史上最長のパー4、535ydの5番ホールがついに実戦でベールを脱いだ。 日本ツアー史上最長を謳う“モンスターホール”を、選手たちはどのように攻略するのか。せっかくなので、この日は腹を決めて5番ホールに居座り、決勝ラウンドに進んだ全63人のプレーを定点観測した。 詳しくは後ほど紹介するが、5番で見ることができたバーディは3つ。2打目を打った選手たちが「あ~っ」とか「ウ~」とかうめき声を発することも多く、ギャラリーとしては見ごたえがあったに違いない。 スコア別でみると、バーディ3人、パー27人...
2005/09/06国内男子

丸山大輔2週連続優勝なるか!15歳、伊藤涼太の5試合連続予選通過に期待

国内男子ツアー第18戦「サントリーオープンゴルフトーナメント」が、9月8日(木)から11日(日)までの4日間、千葉県の「総武カントリークラブ総武コース」で開催される。33回目になるこのトーナメント、過去の大会を振り返っても壮烈な名勝負を繰り広げてきたが、今回も素晴らしい戦いを期待したい。 昨年の大会では、3日目に首位に並んだ加瀬秀樹が最終日にチャージをかけ、2位の谷口徹らに3打差をつけ8年ぶりのツアー優勝というドラマを演出した。今季の加瀬は不調が続き、ここ6戦は全て予選落ちしている。縁起の良いこの大会をキッカケにできるか。 また先週の「フジサンケイクラシック」で、2位以下に圧倒的な差をつけ初優...
2008/12/22プレーヤーズラウンジ

ツアープレーヤーたちのしばしのお別れ<ドンファン>

コミュニケーションが取りたい」。猛勉強の末に、今では微妙なニュアンスや感情表現も難なくこなすまでになった。 14歳上の先輩S.K.ホもかなり日本語が上手だが、「ドンファンは彼よりも上手いのでは」との声も多い
2004/09/04アマ・その他

日韓男子ゴルフ対抗戦/初日は10-10のイーブン!

男子ゴルフ初開催の日韓対抗戦、竜平バーチヒルズ日韓対抗戦が9月4日、韓国の竜平リゾートGC(6,900ヤード、パー72)で開幕した。大会初日はマッチプレーによるシングルス戦10試合が行われた。 各対戦の得点は勝ちが2、引き分けが1、負けが0で、2日間の合計得点で争われる。この日、谷原秀人、星野英正、藤田寛之、深堀圭一郎、丸山大輔が勝利を収め10ポイントを獲得、この結果5勝5敗で10―10で並んだ。 最終日となる5日は、ストロークプレーによるシングルス戦10試合を行う。...